宮沢洋一
会議録に記録された「宮沢洋一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,552 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/06/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生19 件
- 労働・賃金16 件
- 社会保障・年金9 件
- GX・脱炭素8 件
- AI5 件
- エネルギー3 件
- 観光・インバウンド2 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- こども・子育て1 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会78 件・78%
- 情報監視審査会9 件・9%
- 財政金融委員会8 件・8%
- 東日本大震災復興特別委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,552 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第30号
○宮澤委員 私は、自由民主党、民主党・無所属クラブ及び公明党を代表いたしまして、本動議について御説明申し上げます。 案文を朗読して説明にかえさせていただきます。 建設労働者の雇用の改善等に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行に当たり、次の事項について、適切な措置を講ずるべきである。 一 建設業務が労働者派遣事業の適用除外業務となっている趣旨及び建設業をめぐる状況を踏まえ、今後とも建設業務を労働者派遣…
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第28号
○宮澤委員長代理 次に、五島正規君。
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第11号
○宮澤委員 自民党の宮澤洋一でございます。 私は、自民党のいわゆる合同部会の事務局長ということで、昨年の十月から半年ちょっと、この問題で随分忙殺をされました。一方で、その後は厚生労働委員会の理事ということで障害者自立支援の方に実はずっと頭が行っておりましたのですけれども、きょうは、質問の機会をいただけるということで、久しぶりに竹中大臣、また伊藤大臣の御意見を伺いたいと思っております。 まず、いろいろ私もこの半年勉強をしてまいりまして、い…
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第11号
○宮澤委員 大臣のお立場ですとその程度のことになるんだろうと思うんですけれども。 例えば、先ほど申し上げた二%に定期預金がなったというときに、二年後ですから、貯金がどういうふうになっているかという話はあれですが、今二百二十兆、流動性が五十兆ですから、定期性が百七十兆円近い。ゼロに近い金利で預かっているからこれだけの利益が出ている。一方で、二%の金利という時代になりますと、通常の経済行動をとる人であれば預けがえということになって、百七十兆…
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第11号
○宮澤委員 恐らく縮小すると雇用にという、大きな流れとしてはわかるんですけれども、例えば、金融、銀行、郵貯に限っていって、かなり縮小する。例えば限度額を引き下げるとか、また流動性の預金だけにするとか、いろいろ考えはあるんだろうと思いますが、それでも既に流動性預金だけでも五十兆がある。一方で、これを支える人たちというと、雇用もそう首は切れない。雇用の問題が起こるというのもさっと入ってこないんですが、どの程度の大きさで雇用の問題が起きて、こ…
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第11号
○宮澤委員 それでは、時間もございますので、伊藤金融大臣に質問をさせていただきます。 私は、今回の政府の案を見て、いわゆる四分社化でありますけれども、その中で実は一番心配をしておりますのは、郵便貯金銀行という組織であります。たしか、今までの説明をずっと承っておりますと、民営化後、十年後という姿で、郵貯残高が百四十兆円ぐらいを想定されている。その中で三十五兆円をリスクマネーに運用できるというのか、するというのかよくわからないんですが、シミ…
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第11号
○宮澤委員 なかなか私には、正直言って理解しにくい部分の御答弁であったわけですけれども、要は、四分の三の資産をそういう安定資産に運用するという銀行があり得るのかどうかということなんです。 それで、正直言って、あり得ないだろうと私は思っているんです。私が例えば金融の担当者であって、そういうビジネスモデルの銀行が、銀行免許を欲しい、百四十兆円の資産を持ちます、そのうちリスクマネーの運用は三十五兆です、残りの百五兆は安定資産にしますという申請…
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第11号
○宮澤委員 時間もございますので、法案の条文の中身で二点ほど質問をさせていただきます。 一点は、郵便局株式会社法、郵便局法についてでありますけれども、一条の目的規定で二つ書いてあるわけです。郵便窓口業務を行うということと地域住民の利便の増進に資する業務、この二つが目的規定で並行して書かれているわけでありますが、一方で、四条では、郵便窓口業務については、「業務を営むものとする。」こういうふうに書かれ、地域住民の利便の増進に資する業務につい…
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第11号
○宮澤委員 前の方の長い話は結構でございますので、できる、できないということで、現実にやらないということがあるのかという質問なんです。
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第11号
○宮澤委員 これはあくまでも特殊会社なんですよ。そうなると、政府として営むことが、やらないという選択肢があると考えているんですか、ないと考えているんですか。
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第11号
○宮澤委員 現実問題、この第四条二項の一号、二号の業務はやるんだと思うんですね、郵便局において。当然、地方公共団体の事務の代理等々ということをやらないという選択肢はないはずであります。一方で、目的規定にきっちり書いてあると言った以上、また、与党の中の議論というものを踏まえれば、ここは両方で「営むものとする。」「営むことができる。」というふうに書き分けるべきではないなと私は正直言って思っておりまして、その点だけ指摘させていただきます。 最…
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第26号
○宮澤委員長代理 どうぞ、質問を続けてください。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第26号
○宮澤委員長代理 質問を続けてください、中根先生。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第26号
○宮澤委員長代理 理事会で協議いたします。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○宮澤委員長代理 次に、福島豊君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○宮澤委員長代理 次に、石毛えい子君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○宮澤委員長代理 次に、山口富男君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○宮澤委員長代理 はい、どうぞ。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○宮澤委員長代理 ありがとうございました。 次に、安藤参考人にお願いいたします。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○宮澤委員長代理 次に、阿部知子君。