宮沢洋一
会議録に記録された「宮沢洋一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,552 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2006/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生19 件
- 労働・賃金16 件
- 社会保障・年金9 件
- GX・脱炭素8 件
- AI5 件
- エネルギー3 件
- 観光・インバウンド2 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- こども・子育て1 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会78 件・78%
- 情報監視審査会9 件・9%
- 財政金融委員会8 件・8%
- 東日本大震災復興特別委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,552 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 衆議院 予算委員会 第16号
○宮澤委員 いろいろ支援策を既に用意していただいているわけでありますけれども、難しい部分というのは、最初に大臣がお話しされましたように、国にも責任があるし、また地方公共団体にも責任があるわけでありますけれども、ただし一方で、どの程度の責任があるかということになりますとなかなか難しい。 山口県の裁判の例といったようなものもあるようでございますけれども、あえて言えば、司法の場で判断してもらうまで国の責任というものが確たるものとしてならないと…
第164回 衆議院 予算委員会 第16号
○宮澤委員 その除去といったところ、非常に、居住者自身であり、また周辺住民といったところから大事なわけですし、先ほどの大臣のお話にありましたように、建てかえに目星がつかないと除去がしにくいといった状況があるんだろうと思います。 それで、今回の姉歯物件の中で最も倒れやすいといいますか、耐震性の指数が〇・一五という藤沢市の案件があるわけでありますけれども、この案件につきましては、最も危なっかしい案件である一方で、たしか三十戸のうちの十三戸を…
第164回 衆議院 予算委員会 第16号
○宮澤委員 早急に住民の方の不安をなくすべく、努力をしていただきたいと思っております。 そこで、今までの対応策というのは、いわゆるQu/Qunが〇・五未満という問題のマンションに対応されたものでありますけれども、一方で、〇・五以上といいましても、国の基準である一に満たないところに住まわれている方というのは、これはまた大変心配が多い。〇・六なんというところであれば、〇・五とどこが違うんだと。〇・九ぐらいあれば、一に近いから少し安心できるか…
第164回 衆議院 予算委員会 第16号
○宮澤委員 一方で、国民の関心からいいますと、五十七年以降の耐震構造計算ができている建物についていろいろ配慮があるわけですが、五十六年以前の建物、私自身も、昭和四十四年に父親の建てた小さなマンションに住んでいますので、相当怪しげではないかと思っているわけですけれども、そういう五十六年以前の旧基準における建物というものにつきまして、一方で、基準が違うだけで、きっちりつくっていれば地震ですぐに倒れるわけではないというようなこともあろうかと思…
第164回 衆議院 予算委員会 第16号
○宮澤委員 時間も少なくなってまいりましたので、最後の再発防止について、何点か御質問させていただきます。 再発防止、いろいろな観点からこの再発防止というものを図っていかなければいけないわけであります。今までの検査体制、監督体制といったものが十分でなかったということは確かなわけでありますし、いろいろな意味で、各段階におけるきっちりした住宅をつくる制度といったものをつくり上げていかなければいけないのだろうというふうに思っております。 そこで…
第164回 衆議院 予算委員会 第16号
○宮澤委員 いろいろこれから検討をしなければいけない点がたくさんあるわけでありますけれども、きょうの自民党の議論などでは、やはり建築士、特に構造計算の建築士というものをきっちり把握して、きっちりした仕事をしてもらえる環境を整備していかなければいけないといった意見がたくさんございました。 一方で、いろいろなことを見ていますと、嫌なことでありますけれども、性善説に立ってつくり上げてきた制度というものがどうもいろいろな分野でワークしなくなって…
第164回 衆議院 予算委員会 第16号
○宮澤委員 時間も参りましたので、これで質問を終わらせていただきますが、保険につきましては、例えば今回のような事案であれば、故意とか重過失であれば保険金の支払いは恐らくされないといったような問題もはらんでおりますし、また、コストとして建てる方にどれだけ降りかかってくるかという問題もありますので、慎重な御検討をお願いしたいと思っております。 終わります。
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○宮澤委員長代理 次に、笠井亮君。
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○宮澤委員長代理 次に、古屋範子君。
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○宮澤委員長代理 次に、園田康博君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第37号
○宮澤委員長代理 次に、藤田一枝君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第35号
○宮澤委員長代理 次に、吉井英勝君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第34号
○宮澤委員長代理 次に、五島正規君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第34号
○宮澤委員長代理 次に、山口富男君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第33号
○宮澤委員長代理 次に、藤田一枝君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第32号
○宮澤委員長代理 次に、三井辨雄君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第32号
○宮澤委員長代理 次に、山口富男君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第31号
○宮澤委員長代理 山井君に申し上げます。 理事会の話でございまして、大臣に聞く内容ではないような気がいたします。(山井委員「大臣に」と呼ぶ) 尾辻厚生労働大臣。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第31号
○宮澤委員長代理 次に、五島正規君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第30号
○宮澤委員長代理 次に、阿部知子君。