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警察庁刑事局組織犯罪対策部長衆議院参議院
総発言数
165
直近の所属会派
直近の役職
警察庁刑事局組織犯罪対策部長
直近の発言日
1996/04/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会58 件・58%
  • 外務委員会17 件・17%
  • 法務委員会14 件・14%
  • 財務金融委員会5 件・5%
  • 予算委員会3 件・3%
  • 外交防衛委員会2 件・2%

※ 全 165 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

165 5 を表示
警察庁刑事局暴力団対策部暴力団対策第二課長1996/04/17

136衆議院 法務委員会 第7号

○宮本説明員 先ほど御答弁いたしましたとおり、警察として事実関係を承知しておるわけではございませんけれども、いずれにいたしましても、警察としては一層の暴力団排除機運の盛り上げと暴力団取り締まりの徹底に向けさらに努力をしてまいりたいと考えております。

警察庁生活安全局少年課長1996/02/22

136参議院 文教委員会 第2号

○説明員(宮本和夫君) テレクラ営業に関連いたします女子少年の被害の実態の急増は大変憂慮すべき事態だと考えておりまして、さらに取り締まりを徹底してまいる所存でございますが、こういった取り締まりを通じまして、その取り締まり内容の分析を通じ、またいろいろな全国的な観点からの意識調査、こういったものを進めまして、またさらに取り締まりの徹底を進めてまいりたいと考えております。

警察庁生活安全局少年課長1995/12/14

134参議院 文教委員会 第3号

○説明員(宮本和夫君) 昨年の十一月二十七日から本年の十一月二十七日までの間、いじめが原因と推定される少年の自殺としてそれぞれの都道府県警察から警察庁に報告のあったものは、六年中が御指摘の事件を含めまして二件、七年中が三件の合計五件でございます。 なお、ことしの十一月二十七日に発生いたしました新潟県の事案につきましては、現在まだ若干の事実関係を調査中でございますので計上はいたしておりません。

警察庁生活安全局少年課長1995/12/14

134参議院 文教委員会 第3号

○説明員(宮本和夫君) 警察といたしましては、いじめ問題につきまして、まず何よりも早期にそのいじめ事案の把握をしたいということで、少年相談活動の充実でございますとか地域住民への協力要請などを推進いたしておりまして、事実関係を把握した場合におきましては、その事案の事実関係、真相究明の徹底によりまして加害少年に対する適切な処遇を図りますとともに、被害少年につきましても、その性格、環境、受けた被害の程度、こういったものに応じましてきめ細かな支…

警察庁生活安全局少年課長1995/12/14

134参議院 文教委員会 第3号

○説明員(宮本和夫君) まず、学校、地域との連携でございますけれども、それぞれ少年警察活動の担当者が平素から学校当局とは綿密に連携をしておりますし、また、地域の方々には、いじめ事案などの発見しやすいようなところで活動されております方々に特にお願いをして、連携をとってそのいじめ事案の早期把握をお願いするとか、平素から警察の考え方などについてもお願いをいたしておるところでございます。 それから、加害少年への適切な処遇ということでございますけ…