宮幡靖
会議録に記録された「宮幡靖」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,313 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1947/10/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー3 件
- 防衛2 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会94 件・94%
- 通商産業委員会大蔵委員会連合審査会6 件・6%
※ 全 2,313 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 衆議院 財政及び金融委員会 第27号
○宮幡委員 質問は終ります。
第1回 衆議院 決算委員会 第13号
○宮幡委員 簡單なる質問をさせていただきます。人事院と給與局との關係はどういうふうに御處理なさいますか。それから給與準則の立案と給與審議會との關係はどのように調整されますか。政府當局の説明を願いたいと思います。
第1回 衆議院 決算委員会 第13号
○宮幡委員 ただいまの御説明は了承いたしました。 次に人事官の職務權限の中に、人事院規則の制定改廢という關係が定められております。一方においては人事院規則の制定は内閣総理大臣の承認を要すると書いてあります。人事官の方には制定改廢ということを規定してございますが、この關係はいかがでございましようか。從つて制定といいますれば、改める場合、それから廃止する場合、これは當然含むという考えでおるわけでおります。
第1回 衆議院 決算委員会 第13号
○宮幡委員 それでは昨日合同審査會で御説明にありましたように、内閣に隷属します機關として、ことごとく制定も改廃も内閣総理大臣の了承を得ると解してよろしうございますか。
第1回 衆議院 決算委員会 第13号
○宮幡委員 最後に黨としての希望を申し上げておきます。本法案の要旨を拝見いたしますと、職務上の能率向上の點にきわめて重點をおいてあると考えられますが、一面におきましては公務員の社會性の發揮という點においてはなはだ缺くるところがございます。しかしながらこれは畫期的なものでありまして、はたしていかなるものが日本の實情に適合するものか、あるいは日本の公務員制度を改善していく上にいかなる制度がいいかということは、かつて経験者をもたないであります…
第1回 衆議院 決算委員会 第13号
○宮幡委員 質問は終りました。
第1回 衆議院 決算委員会 第12号
○宮幡委員 お尋ねをいたそうと思いました各項目はほとんど各委員によつて質疑されまして要旨を盡しておると思います。殘つておりますきわめて事務的なことにつきまして簡單にお尋ねいたしたいと思います。たびたび出てまいりました第五條の第五項と第六項の關係でございますが、第五項に「政黨の役員であつた者」といたしまして、第六項に「同一政黨に屬し」という字句がありますが、これは政黨の役員でなければ政黨に所屬しておつても差支えないという意味になりますでし…
第1回 衆議院 決算委員会 第12号
○宮幡委員 次は第二十五條、これもたびたび出たようでございますが、人事主任官ということでございます。この人事主任官の地位もおそらく中立性を保たせることが適當だろうと考えます。それでこの人事主任官の任免權なり、あるいは身分保障の點に若干の思いをいたすべきではなかろうかと考えておりますが、その點について當局の御所見を承りたいと思います。
第1回 衆議院 決算委員会 第12号
○宮幡委員 次には第二十八條の情勢適應の原則でございますが、その第二行目に「國會の定める手續に從い」とございますが、その國會の定める手續についての御腹案を承りたいと思います。
第1回 衆議院 決算委員会 第12号
○宮幡委員 ただいまのところ御當局としての何か具體的の御腹案はございませんでしようか。明日十時から勞働委員會と財政及び金融委員會との合同審査になりますから、私も財政及び金融委員の一人でございますが、情勢適應原則が話題の中心になりと思います。それで國會の定める手續ということの範圍、ちよつと御腹案がございましたらお示しを願えれば結構だと思います。
第1回 衆議院 決算委員会 第12号
○宮幡委員 ただいまの點は了承いたしました。 次にこれも度々繰返されました私企業からの隔離の問題であります。第百二條が中心でございます。そこには「私企業を營むことを目的とする會社その他の國體の役員、顧問若しくは評議員の職を兼ね、又は自ら營利企業を營んではならない。」とございますが、かようなことはもちろん禁止規定を設くベきでありまして當然と存じますが、實はこの運用につきましては、少しく御考慮を拂つていただかなければならぬのではなかろうかと…
第1回 衆議院 財政及び金融委員会 第8号
○宮幡委員 酒類配給公團法に對してお尋ねしたいと思います。よろしゆうございますか。
第1回 衆議院 財政及び金融委員会 第8号
○宮幡委員 それでは私の質問は保留しておきます。