宮川新一郎
会議録に記録された「宮川新一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,069 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 大蔵事務官(理財局長)
- 直近の発言日
- 1961/11/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会84 件・84%
- 外務委員会13 件・13%
- 決算委員会国有財産に関する小委員会3 件・3%
※ 全 1,069 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第39回 衆議院 大蔵委員会 第13号
○宮川説明員 普通の投信と違いまして、今回の基幹産業投信は募集期間をこの十一月の十日から三十日というふうに非常に限定いたしておりまして、期間が短うございます。金額も百億程度にいたしておりまして、今後ほかの一般の投信の発展を阻害しないように配慮いたしておるわけであります。 なおその他の投信の設定につきましては、弾力的に行なう等によりまして競合を生じないようにやっていきたいと思っております。
第39回 参議院 予算委員会 第9号
○政府委員(宮川新一郎君) お答え申し上げます。 最近の株式市場の経緯について、まず申し上げたいと思います。本年一月四日の東証ダウ平均一三六六・七四円でスタートいたしました株価が、その後引き続き上昇過程をたどりまして、七月十八日には一八二九・七四円になりました。これは、年初から比較いたしますと、上昇率が三三・八八%になっております。ことしの今までのピークでございます。しかし、七月二十一日の公定歩合引き上げ発表以来、漸落模様となりまして、…
第39回 参議院 予算委員会 第9号
○政府委員(宮川新一郎君) 佐多先生から御質問がありましたが、私の手元に届きませんので、失礼いたします。
第39回 参議院 予算委員会 第9号
○政府委員(宮川新一郎君) 時間をとって恐縮でございますが、お言葉を返すようでありますが、ただいま佐多先生のおっしゃった通告は、私の手元に届いておりませんので……。
第39回 参議院 予算委員会 第9号
○政府委員(宮川新一郎君) ただいま手元に資料がございませんので、しばらく御猶予願います。
第39回 参議院 予算委員会 第9号
○政府委員(宮川新一郎君) 資料として即刻取り寄せますから、ちょっとお待ち願います。 市場第二部で取り扱っております株式は、大体大型株でございませんで、中小株でございます。この株価を見ますと、ダウ平均で、今年の十月二日開場いたしましたときが二五七・五〇でございますが、その後ずっと下がりまして、十七日現在におきまして二二六・二九になっております。
第39回 参議院 予算委員会 第9号
○政府委員(宮川新一郎君) お答え申し上げます。一部のダウ平均は、先ほど一番最初に御説明申し上げました数字でございます。
第39回 参議院 予算委員会 第9号
○政府委員(宮川新一郎君) 個々の株式につきましては、ただいま資料がございませんので、後ほど御答弁申し上げます。
第39回 参議院 予算委員会 第9号
○政府委員(宮川新一郎君) お答え申し上げます。 個々の銘柄につきましては、毎日毎日の動きがございますので、これを統計的にとったものはございません。
第39回 参議院 予算委員会 第9号
○政府委員(宮川新一郎君) ただいまお答え申し上げました通りでございます。
第39回 参議院 予算委員会 第9号
○政府委員(宮川新一郎君) 旧ダウ平均で申しますと、大型株、中型株、小型株に分けまして御説明申し上げます。
第39回 参議院 予算委員会 第9号
○政府委員(宮川新一郎君) 大型株、中型株、小型株に分けまして御説明申し上げようと思ったのでありますが、先ほど申し上げましたのは平均全体でございましたが、大型株は、ピーク時から比べますと、二七・五%落ちております。中型株は二八・一%、小型株は二八・四の下落になっております。
第39回 参議院 予算委員会 第9号
○政府委員(宮川新一郎君) 大型株につきましては毎日統計をとっておりますが、中型株、小型株についてはとっておりません。新聞に出ておるとおりでありますが、大型株につきましては、ただいま取り寄せておりますから、お待ち願いたいと思います。
第39回 参議院 予算委員会 第9号
○政府委員(宮川新一郎君) お答え申します。 個々の株価の動きについてはとっておりませんので、御了承願います。
第39回 参議院 予算委員会 第9号
○政府委員(宮川新一郎君) 日立、東芝、富士、八幡の大型株について御説明申し上げます。 ピーク時から今日までの下落率を申し上げます。日立は三一%、東芝が三二%、富士が二〇・八%、八幡が一八・五%の下落になっております。
第39回 参議院 予算委員会 第9号
○政府委員(宮川新一郎君) お答え申し上げます。 先ほど、第二市場の株式につきましては、ダウ平均を申し上げましたが、個々の株価についてはとっておりませんから、御了承願います。
第39回 参議院 予算委員会 第9号
○政府委員(宮川新一郎君) 開所いたしました十月二日のダウ平均が二百五十七円五十銭、それから第二次下落いたしました十七日現在で二百二十六円二十九銭……。
第39回 参議院 予算委員会 第9号
○政府委員(宮川新一郎君) ただいま計算いたしております。——お答え申し上げます。下落率は一八・三%であります。
第39回 参議院 予算委員会 第9号
○政府委員(宮川新一郎君) 二部につきましては、ただいまお答え申し上げたとおりであります。開所いたしましたのは十月二日でございますので、その下落率は一八・三%。一部につきましては、ピーク時からの下落率を申し上げました。年間の下落率は、ただいまとっておりません。
第39回 参議院 予算委員会 第9号
○政府委員(宮川新一郎君) 一月からの下落率を見ますと、三・〇二%になっております。