宮崎茂一
会議録に記録された「宮崎茂一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,386 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1969/07/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙7 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術委員会37 件・37%
- 農林水産委員会27 件・27%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会22 件・22%
- 科学技術特別委員会9 件・9%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 1,386 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 内閣委員会 第40号
○宮崎(茂)政府委員 近促協の事務局が一時預っているということでございます。
第61回 衆議院 内閣委員会 第40号
○宮崎(茂)政府委員 十二月分からでございます、さかのぼって集まってきたのは十二月分から参りましたので。現実に金が来たのは三月だったと思います。
第61回 衆議院 内閣委員会 第40号
○宮崎(茂)政府委員 具体的なものは二つでございます。そのほかに金を借りるための担保としてございますので、この金は自由に企業のいろいろな方面に使えるというふうに考えております。
第61回 衆議院 内閣委員会 第40号
○宮崎(茂)政府委員 これも実はまだこまかくどういうことにどういうふうに使うか存じておりませんが、これから港運協会の希望を聞きまして、どういうふうな使い方があるのであろうかということをよく相談するようにひとつ検討したいと思っております。
第61回 衆議院 内閣委員会 第40号
○宮崎(茂)政府委員 これからできるであろうところの財団法人の基金でございますが、これがまず扱うわけでございますので、それに対して指導したい、かように考えております。
第61回 衆議院 内閣委員会 第40号
○宮崎(茂)政府委員 構成と申しますと、実はまだはっきりとどういうふうにということをきめておりませんが、これから運輸省ができた分に対して意見をいう、事務局やいろいろな理事会——そういったものを一応考えておりますが、まだ関係方面とこれから基金の構成について折衝をしてみたい、こういうふうに考えております。
第61回 衆議院 内閣委員会 第40号
○宮崎(茂)政府委員 もちろん出すほうの港運協会でございますか、それとは十分話をしまして意見を聞いて、その意見をもとに基金の構成、そういうものをつくっていきたいと思います。
第61回 衆議院 内閣委員会 第40号
○宮崎(茂)政府委員 十分に話し合いをしてからやります。
第61回 衆議院 内閣委員会 第40号
○宮崎(茂)政府委員 まだそこまで私ども考えておりません。
第61回 衆議院 内閣委員会 第40号
○宮崎(茂)政府委員 先ほど申し上げましたように、金を出す人の、つまり港運協会の意見を聞いて、金利を取るかどうかということはまだ今後の問題でございますので、考えておりません。
第61回 衆議院 内閣委員会 第40号
○宮崎(茂)政府委員 まだ損金算入のことは交浜中でございまして、解決していないそうでございます。
第61回 衆議院 内閣委員会 第40号
○宮崎(茂)政府委員 これから詰めさせていただきます。つまり、金の使い道がわからないと、それを具体的に損金に入れるかどうかということはわからない。こういうことであります。
第61回 衆議院 内閣委員会 第40号
○宮崎(茂)政府委員 その点は港運協会できめていただくことで、まだきまっておりません。
第61回 衆議院 内閣委員会 第40号
○宮崎(茂)政府委員 御承知のように、荷役機械は船舶公団と基金との共有になります。それから荷さばき施設のほうは、土地の問題がどうなるか、管理者に寄付していただけるかどうか、あるいは建物を買うかどうか、建物が基金の所有になるかどうかということがございまして、解散したときの処分をどうするということまでまだ詳しく考えておりません。私ども、基金が発足してから、そこでゆっくり港運協会と相談して考えていただいたらどうか、こういうふうに考えております…
第61回 衆議院 内閣委員会 第40号
○宮崎(茂)政府委員 港運協会のほうと十分話しまして、まとめるような努力をしたいと思います。
第61回 衆議院 内閣委員会 第37号
○宮崎(茂)政府委員 御承知のように、日本経済というものは外国から鉄鉱石とか油とか、こういった資源を大量に輸入するわけでございます。それからまた加工したものを輸出しなければならない。この大きな二本の柱に外貿というものはささえられておるわけですが、輸入のほうは御存じのように石油精製、製鉄、こういった施設を持つ大規模の港湾が各所にできつつあります。これはもちろん日本全体の考え方から申しまして、東京とか阪神とか名古屋とか、こういったところから…
第61回 参議院 運輸委員会 第22号
○政府委員(宮崎茂一君) ただいま外航船腹を拡充するのに伴って、港湾の施設が伴っていないのじゃないかと、こういう御質問でございます。御答弁したいと思いますが、全体的に見ますというと、外航船腹の計画は、昭和四十九年までの計画でございまして、ただいま私どもが持っております港湾整備五カ年計画は四十七年まででございます。したがいまして、これを対象にするというわけになかなかまいらぬわけでございますが、四十九年の造船計画で四十七年の中間時点をとって…
第61回 参議院 運輸委員会 第19号
○政府委員(宮崎茂一君) まず外貿埠頭公団によりますコンテナ・バースの整備の状況でございますが、四十四年度の末までに、東京湾と大阪湾、おのおの五バースずつを完成するような考え方で工事を進めております。その中で大体、大阪湾のほう、大阪港、神戸港、それから東京湾の横浜港、この三港につきましては、順調に工事が進んでおりまして、早いものはことしの八月から、逐次でき上がってきつつございます。明年の四、五月くらいまでにはでき上がる予定でございます。…
第61回 参議院 決算委員会 第7号
○政府委員(宮崎茂一君) お答えいたします。ただいま舞鶴港の将来の計画につきまして、積極的にやれというような御趣旨のようでございまして、私どもも港をつくる側から申しますと、非常に港が繁栄いたしますよう、大いにつくって、積極的にやるという方針でおります。御承知のように、舞鶴はただいま西舞鶴のほうに重点を置きましてやっております。四十二年で大体百三十八万トンぐらい扱っております。そのうち大部分は——八十万トンぐらいは木材でございますが、今後…
第61回 衆議院 運輸委員会 第20号
○宮崎(茂)政府委員 お答えいたします。 この新海運政策は、御承知のように、四十四年から四十九年までの六カ年間だと承っております。先ほど大臣から答弁ありましたように、私どもがいま持っております港湾整備五カ年計画というものは、四十三年から四十七年まででございます。したがいまして、この二つの持っている計画がどういうふうになるかということがまず第一点かと思いますが、御承知のように外国貿易につきましては、日本経済の発展に見合った貿易量の伸びに対…