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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
1,386
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1986/03/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術委員会37 件・37%
  • 農林水産委員会27 件・27%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会22 件・22%
  • 科学技術特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会5 件・5%

※ 全 1,386 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,386 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1986/03/24

104衆議院 逓信委員会 第5号

○宮崎委員長 松前仰君。 〔委員長退席、関谷委員長代理着席〕

自由民主党・新自由国民連合1986/03/24

104衆議院 逓信委員会 第5号

○宮崎委員長 中川嘉美君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/24

104衆議院 逓信委員会 第5号

○宮崎委員長 永江一仁君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/24

104衆議院 逓信委員会 第5号

○宮崎委員長 武部文君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/24

104衆議院 逓信委員会 第5号

○宮崎委員長 山田英介君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/24

104衆議院 逓信委員会 第5号

○宮崎委員長 田並胤明君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/24

104衆議院 逓信委員会 第5号

○宮崎委員長 佐藤祐弘君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/24

104衆議院 逓信委員会 第5号

○宮崎委員長 これにて本件に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党・新自由国民連合1986/03/24

104衆議院 逓信委員会 第5号

○宮崎委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、採決に入ります。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件について採決いたします。 本件を承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1986/03/24

104衆議院 逓信委員会 第5号

○宮崎委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 ―――――――――――――

自由民主党・新自由国民連合1986/03/24

104衆議院 逓信委員会 第5号

○宮崎委員長 ただいま議決いたしました本件に対しまして、吹田愰君外四名より附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。吹田愰君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/24

104衆議院 逓信委員会 第5号

○宮崎委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1986/03/24

104衆議院 逓信委員会 第5号

○宮崎委員長 起立総員。よって、本動議のごとく附帯決議を付することに決しました。 この際、佐藤郵政大臣及び川原日本放送協会会長から発言を求められておりますので、これを許します。佐藤郵政大臣。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/24

104衆議院 逓信委員会 第5号

○宮崎委員長 川原日本放送協会会長。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/24

104衆議院 逓信委員会 第5号

○宮崎委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/03/24

104衆議院 逓信委員会 第5号

○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――

自由民主党・新自由国民連合1986/03/24

104衆議院 逓信委員会 第5号

○宮崎委員長 次に、電波法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。佐藤郵政大臣。 ――――――――――――― 電波法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党・新自由国民連合1986/03/24

104衆議院 逓信委員会 第5号

○宮崎委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ります。 次回は、来る三月二十六日水曜日午前九時五十分理事会、十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時六分散会 ――――◇―――――

自由民主党・新自由国民連合1986/03/08

104衆議院 本会議 第11号

○宮崎茂一君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、逓信委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、簡易生命保険法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、簡易生命保険の加入者に対する保障内容の充実及び加入者の利便を図るため、所要の改正を行おうとするもので、その主な内容は、 第一に、保険金額の加入限度額について、その具体的な限度額の管理方法等については政令で定めることとしようとするものであります。…

自由民主党・新自由国民連合1986/03/06

104衆議院 逓信委員会 第4号

○宮崎委員長 これより会議を開きます。 簡易生命保険法の一部を改正する法律案及び郵便年金法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま議題となりました両案について、本日、参考人として簡易保険郵便年金福祉事業団理事長浅尾宏君の出席を求め、意見を聴収いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕