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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
1,386
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1986/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術委員会37 件・37%
  • 農林水産委員会27 件・27%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会22 件・22%
  • 科学技術特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会5 件・5%

※ 全 1,386 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,386 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1986/03/05

104衆議院 逓信委員会 第3号

○宮崎委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。阿部未喜男君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/05

104衆議院 逓信委員会 第3号

○宮崎委員長 松前仰君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/05

104衆議院 逓信委員会 第3号

○宮崎委員長 午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十分開議

自由民主党・新自由国民連合1986/03/05

104衆議院 逓信委員会 第3号

○宮崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 逓信行政に関する件について質疑を続行いたします。山田英介君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/05

104衆議院 逓信委員会 第3号

○宮崎委員長 佐藤祐弘君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/05

104衆議院 逓信委員会 第3号

○宮崎委員長 次に、簡易生命保険法の一部を改正する法律案及び郵便年金法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。佐藤郵政大臣。 ――――――――――――― 簡易生命保険法の一部を改正する法律案 郵便年金法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党・新自由国民連合1986/03/05

104衆議院 逓信委員会 第3号

○宮崎委員長 以上で両案に対する趣旨の説明は終わりました。 次回は、明六日木曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十九分散会 ――――◇―――――

自由民主党・新自由国民連合1986/02/20

104衆議院 逓信委員会 第2号

○宮崎委員長 これより会議を開きます。 この際、小委員会設置の件についてお諮りいたします。 電気通信並びに電波・放送に関する問題等について調査するため小委員十三名から成る電気通信並びに電波・放送に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/02/20

104衆議院 逓信委員会 第2号

○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、小委員及び小委員長の選任並びにその辞任及びその補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/02/20

104衆議院 逓信委員会 第2号

○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 小委員及び小委員長は、追って指名し、公報をもってお知らせいたします。 次に、小委員会において参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じた場合の諸手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/02/20

104衆議院 逓信委員会 第2号

○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――◇―――――

自由民主党・新自由国民連合1986/02/20

104衆議院 逓信委員会 第2号

○宮崎委員長 逓信行政に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。谷垣禎一君。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/20

104衆議院 逓信委員会 第2号

○宮崎委員長 田並胤明君。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/20

104衆議院 逓信委員会 第2号

○宮崎委員長 午後二時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十五分休憩 ――――◇――――― 午後二時四十五分開議

自由民主党・新自由国民連合1986/02/20

104衆議院 逓信委員会 第2号

○宮崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 逓信行政に関する件調査のため、本日の委員会に、参考人として宇宙開発事業団副理事長園山重道君、日本電信電話株式会社代表取締役社長真藤恒君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/02/20

104衆議院 逓信委員会 第2号

○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ―――――――――――――

自由民主党・新自由国民連合1986/02/20

104衆議院 逓信委員会 第2号

○宮崎委員長 午前に引き続き質疑を続行いたします。鈴木強君。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/20

104衆議院 逓信委員会 第2号

○宮崎委員長 竹内勝彦君。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/20

104衆議院 逓信委員会 第2号

○宮崎委員長 田中慶秋君。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/20

104衆議院 逓信委員会 第2号

○宮崎委員長 次回は、来る二月二十六日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十八分散会