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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
1,386
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1984/08/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術委員会37 件・37%
  • 農林水産委員会27 件・27%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会22 件・22%
  • 科学技術特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会5 件・5%

※ 全 1,386 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,386 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1984/08/01

101衆議院 法務委員会 第15号

○宮崎委員長 裁判所の司法行政、法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。衛藤征士郎君。

自由民主党・新自由国民連合1984/08/01

101衆議院 法務委員会 第15号

○宮崎委員長 稲葉誠一君。

自由民主党・新自由国民連合1984/08/01

101衆議院 法務委員会 第15号

○宮崎委員長 午後一時三十分再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時十九分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十六分開議

自由民主党・新自由国民連合1984/08/01

101衆議院 法務委員会 第15号

○宮崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小澤克介君。

自由民主党・新自由国民連合1984/08/01

101衆議院 法務委員会 第15号

○宮崎委員長 中村巖君。

自由民主党・新自由国民連合1984/08/01

101衆議院 法務委員会 第15号

○宮崎委員長 野間友一君。

自由民主党・新自由国民連合1984/08/01

101衆議院 法務委員会 第15号

○宮崎委員長 林吾郎君。

自由民主党・新自由国民連合1984/08/01

101衆議院 法務委員会 第15号

○宮崎委員長 次回は、来る七日火曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十一分散会

自由民主党・新自由国民連合1984/07/11

101衆議院 法務委員会 第14号

○宮崎委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所山口総務局長、大西人事局長、川嵜経理局長、上谷民事局長、小野刑事局長、猪瀬家庭局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1984/07/11

101衆議院 法務委員会 第14号

○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――◇―――――

自由民主党・新自由国民連合1984/07/11

101衆議院 法務委員会 第14号

○宮崎委員長 裁判所の司法行政、法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。熊川次男君。

自由民主党・新自由国民連合1984/07/11

101衆議院 法務委員会 第14号

○宮崎委員長 衛藤征士郎君。

自由民主党・新自由国民連合1984/07/11

101衆議院 法務委員会 第14号

○宮崎委員長 稲葉誠一君。

自由民主党・新自由国民連合1984/07/11

101衆議院 法務委員会 第14号

○宮崎委員長 午後一時三十分再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十三分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十分開議

自由民主党・新自由国民連合1984/07/11

101衆議院 法務委員会 第14号

○宮崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。神崎武法君。

自由民主党・新自由国民連合1984/07/11

101衆議院 法務委員会 第14号

○宮崎委員長 中村巖君。

自由民主党・新自由国民連合1984/07/11

101衆議院 法務委員会 第14号

○宮崎委員長 三浦隆君。

自由民主党・新自由国民連合1984/07/11

101衆議院 法務委員会 第14号

○宮崎委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十九分散会

自由民主党・新自由国民連合1984/07/04

101衆議院 法務委員会 第13号

○宮崎委員長 これより会議を開きます。 法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。太田誠一君。

自由民主党・新自由国民連合1984/07/04

101衆議院 法務委員会 第13号

○宮崎委員長 次に、天野等君。