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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
1,386
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1984/07/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術委員会37 件・37%
  • 農林水産委員会27 件・27%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会22 件・22%
  • 科学技術特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会5 件・5%

※ 全 1,386 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,386 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1984/07/04

101衆議院 法務委員会 第13号

○宮崎委員長 午後一時三十分再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十分開議

自由民主党・新自由国民連合1984/07/04

101衆議院 法務委員会 第13号

○宮崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。野間友一君。

自由民主党・新自由国民連合1984/07/04

101衆議院 法務委員会 第13号

○宮崎委員長 次に、林百郎君。

自由民主党・新自由国民連合1984/07/04

101衆議院 法務委員会 第13号

○宮崎委員長 はい、結構です。

自由民主党・新自由国民連合1984/07/04

101衆議院 法務委員会 第13号

○宮崎委員長 次回は、来る十一日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十分散会

自由民主党・新自由国民連合1984/04/25

101衆議院 本会議 第21号

○宮崎茂一君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における渉外婚姻の増加等の実情にかんがみるとともに、女子に対する差別の撤廃に関する条約の批准に備えるため、国籍法及び戸籍法の一部を改正しようとするもので、その主な内容は次のとおりであります。 第一に、子は、父または母が日本国民であるときは、出生により日本国籍を取得するものとすること、 第二に、準正により日本国民…

自由民主党・新自由国民連合1984/04/20

101衆議院 法務委員会 第12号

○宮崎委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、国籍法及び戸籍法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。土井たか子君。

自由民主党・新自由国民連合1984/04/20

101衆議院 法務委員会 第12号

○宮崎委員長 稲葉誠一君。

自由民主党・新自由国民連合1984/04/20

101衆議院 法務委員会 第12号

○宮崎委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1984/04/20

101衆議院 法務委員会 第12号

○宮崎委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 内閣提出、国籍法及び戸籍法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1984/04/20

101衆議院 法務委員会 第12号

○宮崎委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1984/04/20

101衆議院 法務委員会 第12号

○宮崎委員長 次に、ただいま可決いたしました国籍法及び戸籍法の一部を改正する法律案に対し、太田誠一君外四名から、自由民主党・新自由国民連合、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・国民連合及び日本共産党・革新共同の五派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者から趣旨の説明を求めます。太田誠一君。

自由民主党・新自由国民連合1984/04/20

101衆議院 法務委員会 第12号

○宮崎委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 直ちに採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1984/04/20

101衆議院 法務委員会 第12号

○宮崎委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、住法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。住法務大臣。

自由民主党・新自由国民連合1984/04/20

101衆議院 法務委員会 第12号

○宮崎委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1984/04/20

101衆議院 法務委員会 第12号

○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1984/04/20

101衆議院 法務委員会 第12号

○宮崎委員長 次に、稲葉誠一君外七名提出、外国人登録法の一部を改正する法律案を議題といたします。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。稲葉誠一君。 ————————————— 外国人登録法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1984/04/20

101衆議院 法務委員会 第12号

○宮崎委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十八分散会 ————◇—————

自由民主党・新自由国民連合1984/04/18

101衆議院 法務委員会 第11号

○宮崎委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所大西人事局長、猪瀬家庭局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1984/04/18

101衆議院 法務委員会 第11号

○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————