P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
1,386
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1986/04/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術委員会37 件・37%
  • 農林水産委員会27 件・27%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会22 件・22%
  • 科学技術特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会5 件・5%

※ 全 1,386 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,386 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1986/04/16

104衆議院 逓信委員会 第8号

○宮崎委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま議題となりました本案審査のため、四月二十三日水曜日、参考人として日本民間放送連盟専務理事宗長人君の御出席を願い、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/04/16

104衆議院 逓信委員会 第8号

○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、明十七日木曜日午前九時五十分理事会、十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五分散会 ――――◇―――――

自由民主党・新自由国民連合1986/04/11

104衆議院 本会議 第19号

○宮崎茂一君 ただいま議題となりました郵便貯金法の一部を改正する法律案につきまして、逓信委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、郵便貯金振興会の経営の活性化のため、その役員の選任が自主的に行われるようにする等により、その経営の自立化を図るとともに、郵便貯金業務の総合機械化の進展等に伴い関係規定の整備を図ろうとするもので、その主な内容は、 第一に、郵便貯金振興会の役員である理事長及び監事の選任については、郵政大臣…

自由民主党・新自由国民連合1986/04/09

104衆議院 逓信委員会 第7号

○宮崎委員長 これより会議を開きます。 郵便貯金法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。阿部未喜男君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/09

104衆議院 逓信委員会 第7号

○宮崎委員長 田並胤明君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/09

104衆議院 逓信委員会 第7号

○宮崎委員長 中川嘉美君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/09

104衆議院 逓信委員会 第7号

○宮崎委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党・新自由国民連合1986/04/09

104衆議院 逓信委員会 第7号

○宮崎委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 郵便貯金法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1986/04/09

104衆議院 逓信委員会 第7号

○宮崎委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――

自由民主党・新自由国民連合1986/04/09

104衆議院 逓信委員会 第7号

○宮崎委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、関谷勝嗣君外三名より附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。関谷勝嗣君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/09

104衆議院 逓信委員会 第7号

○宮崎委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1986/04/09

104衆議院 逓信委員会 第7号

○宮崎委員長 起立多数。よって、本動議のごとく附帯決議を付することに決しました。 この際、佐藤郵政大臣より発言を求められておりますので、これを許します。佐藤郵政大臣。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/09

104衆議院 逓信委員会 第7号

○宮崎委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/04/09

104衆議院 逓信委員会 第7号

○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――

自由民主党・新自由国民連合1986/04/09

104衆議院 逓信委員会 第7号

○宮崎委員長 次に、郵便法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。佐藤郵政大臣。 ――――――――――――― 郵便法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党・新自由国民連合1986/04/09

104衆議院 逓信委員会 第7号

○宮崎委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ります。 次回は、来る四月十六日水曜日午前九時五十分理事会、十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十八分散会 ――――◇―――――

自由民主党・新自由国民連合1986/04/08

104衆議院 本会議 第18号

○宮崎茂一君 ただいま議題となりました電波法の一部を改正する法律案につきまして、逓信委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、千九百七十四年の海上における人命の安全のための国際条約附属書の一部改正の発効に備えて、郵政大臣の行う型式検定に合格したものでなければ施設してはならない無線設備の機器の範囲について所要の措置を定めるとともに、近年の我が国内外の国際化の進展に対応し、陸上に開設する無線局について、相互主義を前提…

自由民主党・新自由国民連合1986/04/03

104衆議院 逓信委員会 第6号

○宮崎委員長 これより会議を開きます。 電波法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松前仰君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/03

104衆議院 逓信委員会 第6号

○宮崎委員長 はい。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/03

104衆議院 逓信委員会 第6号

○宮崎委員長 鈴木強君。