宮崎茂一
会議録に記録された「宮崎茂一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,386 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1986/05/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙7 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術委員会37 件・37%
- 農林水産委員会27 件・27%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会22 件・22%
- 科学技術特別委員会9 件・9%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 1,386 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 逓信委員会 第11号
○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時十二分散会
第104回 衆議院 本会議 第24号
○宮崎茂一君 ただいま議題となりました有線テレビジョン放送法の一部を改正する法律案につきまして、逓信委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、テレビジョン放送等の再送信の円滑かつ適切な実施を図るため、テレビジョン放送またはテレビジョン多重放送の再送信の同意に関し、有線テレビジョン放送事業者と放送事業者との間で協議が調わない等の場合の措置として、郵政大臣のあっせんの制度にかえて、裁定の制度を設けることとし、これに関…
第104回 衆議院 逓信委員会 第10号
○宮崎委員長 これより会議を開きます。 有線テレビジョン放送法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、参考人として日本民間放送連盟専務理事泉長人君に御出席をいただいております。 なお、参考人からの御意見は委員からの質疑を通じて聴取いたしたいと存じます。 それでは、政府並びに参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松前仰君。
第104回 衆議院 逓信委員会 第10号
○宮崎委員長 鈴木強君。
第104回 衆議院 逓信委員会 第10号
○宮崎委員長 竹内勝彦君。
第104回 衆議院 逓信委員会 第10号
○宮崎委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、本日、参考人として日本放送協会理事松本幸夫君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 逓信委員会 第10号
○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ―――――――――――――
第104回 衆議院 逓信委員会 第10号
○宮崎委員長 質疑を続行いたします。田中慶秋君。
第104回 衆議院 逓信委員会 第10号
○宮崎委員長 この際、申し上げます。 参考人には、お忙しいところ御出席の上、貴重な意見をお聞かせいただきまして、ありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 午後零時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十二分休憩 ――――◇――――― 午後零時三十二分開議
第104回 衆議院 逓信委員会 第10号
○宮崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。佐藤祐弘君。
第104回 衆議院 逓信委員会 第10号
○宮崎委員長 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第104回 衆議院 逓信委員会 第10号
○宮崎委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 有線テレビジョン放送法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第104回 衆議院 逓信委員会 第10号
○宮崎委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――
第104回 衆議院 逓信委員会 第10号
○宮崎委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、畑英次郎君外四名より、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。畑英次郎君。
第104回 衆議院 逓信委員会 第10号
○宮崎委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第104回 衆議院 逓信委員会 第10号
○宮崎委員長 起立総員。よって、本動議のごとく附帯決議を付することに決しました。 この際、佐藤郵政大臣より発言を求められておりますので、これを許します。佐藤郵政大臣。
第104回 衆議院 逓信委員会 第10号
○宮崎委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 逓信委員会 第10号
○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第104回 衆議院 逓信委員会 第10号
○宮崎委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時七分散会
第104回 衆議院 本会議 第21号
○宮崎茂一君 ただいま議題となりました郵便法等の一部を改正する法律案につきまして、逓信委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、郵便事業の現状等にかんがみ、利用者に対するサービスの向上を図るため、郵便法その他関係法律について所要の改正を行おうとするもので、その内容は次のとおりであります。 まず、郵便法の一部改正について申し上げます。 第一は、書留としない小包郵便物についても、棄損等した場合、省令で定める額を限度と…