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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
1,386
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1986/04/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術委員会37 件・37%
  • 農林水産委員会27 件・27%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会22 件・22%
  • 科学技術特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会5 件・5%

※ 全 1,386 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,386 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1986/04/03

104衆議院 逓信委員会 第6号

○宮崎委員長 山田英介君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/03

104衆議院 逓信委員会 第6号

○宮崎委員長 竹内勝彦君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/03

104衆議院 逓信委員会 第6号

○宮崎委員長 田中慶秋君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/03

104衆議院 逓信委員会 第6号

○宮崎委員長 佐藤祐弘君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/03

104衆議院 逓信委員会 第6号

○宮崎委員長 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十八分休憩 ――――◇――――― 午後零時四十分開議

自由民主党・新自由国民連合1986/04/03

104衆議院 逓信委員会 第6号

○宮崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 電波法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1986/04/03

104衆議院 逓信委員会 第6号

○宮崎委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか、 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/04/03

104衆議院 逓信委員会 第6号

○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――

自由民主党・新自由国民連合1986/04/03

104衆議院 逓信委員会 第6号

○宮崎委員長 次に、郵便貯金法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。佐藤郵政大臣。 ――――――――――――― 郵便貯金法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党・新自由国民連合1986/04/03

104衆議院 逓信委員会 第6号

○宮崎委員長 本案に対する質疑は後日に譲ります。 ――――◇―――――

自由民主党・新自由国民連合1986/04/03

104衆議院 逓信委員会 第6号

○宮崎委員長 次に、連合審査会開会申し入れに関する件についてお諮りいたします。 商工委員会に去る三月二十八日付託されました内閣提出、民間事業者の能力の活用による特定施設の整備の促進に関する臨時措置法案について、商工委員会に対し連合審査会の開会を申し入れたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/04/03

104衆議院 逓信委員会 第6号

○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、連合審査会開会の日時等につきましては、商工委員長と協議の上決定いたしますので、御了承願いたいと存じます。 次回は、来る四月九日水曜日午前九時五十分理事会、十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十五分散会 ――――◇―――――

自由民主党・新自由国民連合1986/03/25

104衆議院 本会議 第13号

○宮崎茂一君 ただいま議題となりました放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件について、逓信委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本件は、日本放送協会の昭和六十一年度収支予算、事業計画及び資金計画について、国会の承認を求めるものであります。 まず、収支予算について申し上げます。 受信料の月額は前年度どおりでありまして、事業収支においては、収入は、前年度に比べ三十三億六千万円増の三千四百十四億五千万円、支…

自由民主党・新自由国民連合1986/03/24

104衆議院 逓信委員会 第5号

○宮崎委員長 これより会議を開きます。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題とし、審査に入ります。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件審査のため、本日、参考人として日本放送協会及び宇宙開発事業団当局の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/03/24

104衆議院 逓信委員会 第5号

○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ―――――――――――――

自由民主党・新自由国民連合1986/03/24

104衆議院 逓信委員会 第5号

○宮崎委員長 趣旨の説明を聴取いたします。郵政大臣佐藤文生君。 ――――――――――――― 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認 を求めるの件 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党・新自由国民連合1986/03/24

104衆議院 逓信委員会 第5号

○宮崎委員長 次に、補足説明を聴取いたします。日本放送協会会長川原正人君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/24

104衆議院 逓信委員会 第5号

○宮崎委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――

自由民主党・新自由国民連合1986/03/24

104衆議院 逓信委員会 第5号

○宮崎委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。額賀福志郎君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/24

104衆議院 逓信委員会 第5号

○宮崎委員長 阿部未喜男君。