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自由民主党参議院
総発言数
644 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1970/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 644 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

644 件中 20 件を表示
自由民主党農林政務次官1970/03/05

第63回 参議院 農林水産委員会 第3号

○政府委員(宮崎正雄君) 従来、私の記憶しておるところによりますというと、報告があって、それに対していろいろと問題点が出てくる。したがってその問題点についての質問は、次にそれぞれの関係担当官を呼んで、そうして質問されるというようなふうな状況であったように私記憶しておりますので、今回もそのとおりだろうと思いまして、まあ衆議院の予算委員会等もございまして、みんな係官はそちらの方へ移動したという、こういう事情でございますので、決して国会軽視と…

自由民主党農林政務次官1970/03/05

第63回 参議院 農林水産委員会 第3号

○政府委員(宮崎正雄君) あらかじめちょっと呼んでいただきませんと、それぞれ衆議院とこっちとは一緒に同時にあるわけですから、こういう問題についてひとつ質問するからということで、事前に御連絡いただくと非常にわれわれとしましては好都合だと思います。

自由民主党農林政務次官1970/03/05

第63回 参議院 農林水産委員会 第3号

○政府委員(宮崎正雄君) 私は先ほど言いましたように、従来の慣例に従って報告があって御質問があれば、あらかじめ御指名があってそれに対してこちらも資料を整えて御答弁する、こういうことになるだろうということで、まあ初めてだったものですからそういうことになったわけですから、決して軽視というのではございませんので、あしからず御了承いただきたいと思います。

自由民主党農林政務次官1970/03/05

第63回 参議院 農林水産委員会 第3号

○政府委員(宮崎正雄君) 私は……。

自由民主党農林政務次官1970/02/19

第63回 参議院 農林水産委員会 第2号

○政府委員(宮崎正雄君) 一月二十日に農林政務次官を拝命いたしました。まことに微力ではございますけれども、皆さま方の御指導と御協力をいただきまして、職務を果たしたいと存じております。どうぞ今後ともよろしくお願い申し上げます。(拍手)

自由民主党1969/07/01

第61回 参議院 農林水産委員会 第27号

○宮崎正雄君 この際、政府当局に対し資料の提出を求めます。目下、九州地方における集中豪雨による被害が発生している状況にありますので、当委員会に農業関係の被害状況等についての資料の御提出を願いたいと存じます。

自由民主党1969/06/20

第61回 参議院 農林水産委員会 第24号

○理事(宮崎正雄君) 次は川野参考人。

自由民主党1969/06/13

第61回 参議院 農林水産委員会 第22号

○理事(宮崎正雄君) 池田局長、先ほどの中村委員の資料はできますか——。それでは河田君。

自由民主党1969/06/13

第61回 参議院 農林水産委員会 第22号

○理事(宮崎正雄君) 次に、競馬問題に関する件について調査を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1969/04/25

第61回 参議院 農林水産委員会 第13号

○宮崎正雄君 ちょっと二、三お伺いしますが、具体的なことは私しろうとですから、あるいは的はずれな質問をするかもしれませんが、先ほどお聞きしていますというと、まず第一に、名前がいろいろこの病気についてあるようですが、医学的にはどういう名前が一番普遍的に行なわれているかどうか、それが一点。 第二番目には、先ほどのお話しですと、即効的な対策、予防なり治療の方法が確立しておらないというような御説明があったと思いますが、私ちょっと聞き漏らしたので…

自由民主党1969/04/25

第61回 参議院 農林水産委員会 第13号

○宮崎正雄君 次にもう一、二点お伺いしたいと思いますが、発生率が何%か、さっき御説明になりましたが、そうしますと個人差と申しますか、体質との関係があるのじゃないかというふうにちょっと私感じたのですが、その辺のところは、こういう体質ならかかりやすいとか、こういう体質ならかかりにくいとか、そういう体質の関係はないのか。 第二点は、先ほどからいろいろと御説明があって、林野庁なんかでもいろいろ有効と考えられる対策はとられているけれども、しかし患…

自由民主党1968/08/27

第59回 参議院 文教委員会 閉会後第1号

○宮崎正雄君 私は、国立学校の管理運営について文部大臣の御所見を伺いたいのでありますが、これらの問題につきましては、すでにたびたび論議されておると思いますので、重複は避けたいと思います。しかし、私が調査いたしました範囲におきましては、現在の東京教育大学の現状につきましては、まことに憂うべき重大な問題があるように私は判断をいたします。それらの数点につきまして大臣の御所見をお伺いし、また私の見解も申し上げまして、それに対する大臣の御見解も承…

自由民主党1968/08/27

第59回 参議院 文教委員会 閉会後第1号

○宮崎正雄君 第二の問題点は、御承知のように、七月二日から全学ストに入っております。この状態が続きますというと、おそらく学則によって単位認定については一応の規定があると思います。そういたしますというと、いわゆる授業時数が規定の時間数に達しない、こういう事実が生まれてくるのでございますが、そうしますというと、それに対しては単位認定ができない。そうすると、所定の規定の単位認定が得られないということになりますと、学生は次の課程に進級することが…

自由民主党1968/08/27

第59回 参議院 文教委員会 閉会後第1号

○宮崎正雄君 第三に、きわめて重大な問題が教育大学にはございます。それは教育大学の教授が生命の危険にさらされておる、こういうことでございます。そうして現在では各教授ともその生命を守るためにですね、教授会さえ開けない。教授会に出席いたしますというと、どういうことになるかもわからない。おそれをなして教授会に出れない。したがって、教授会を開けない。こういうことになりますというと、大学の意思決定というものがこれは行なわれない、こういうことになる…

自由民主党1968/08/27

第59回 参議院 文教委員会 閉会後第1号

○宮崎正雄君 第四の問題点は、これが教育大学の全学生が同じ歩調でこのような暴挙をやっているということであれば、これは私はいわゆる手も足も出ない、やむを得ないと、こう考えなければならぬかもしれませんけれども、文学部の学生が主でございまして、その文学部といいましても学生が千百五十名おります。その中で、このようなことをやっている学生はわずか二百名足らずでございます。この文学部のわずか二百名足らずの学生によっていままで申し上げましたようなことが…

自由民主党1968/08/27

第59回 参議院 文教委員会 閉会後第1号

○宮崎正雄君 先ほど申し上げましたように、学長はじめその補佐機関である各学部長、事務局長が再三にわたって文学部長に対して、あるいは文学部の教授に対していろいろ要請をし、あるいは指導し、助言をしている。それが全然顧みられない。この現状をこのままほうっておいてもいいんでしょうか。もうなすべき手はないんでしょうか、文部大臣といたしましては。

自由民主党1968/08/27

第59回 参議院 文教委員会 閉会後第1号

○宮崎正雄君 大臣のお話を聞いていますというと、他力本願といいますか、大学がしかるべくやってくれと、相談にくれば何か知恵をかしてやろうというようなふうに私は受け取ったんでございますが、私は、はたしてそれでいいかどうか。 御承知のように、教育大学は国立大学でございます。国民の税金によって維持管理が行なわれておる。その予算は、文部省が提案して、われわれがこれを可決した予算でございます。その予算が執行にあたって、このような不法状態において予算…

自由民主党1968/08/27

第59回 参議院 文教委員会 閉会後第1号

○宮崎正雄君 時間がございませんので、最後に、これは私の私見を申し上げます。 大臣は、大学の努力の成果をもう少し見きわめてからと、こういうことでございますから、大臣の御答弁は私は求めません。ただ、この問題は、さっき言いましたように、時間的制約がございます。卒業の問題、就職の問題、あるいは事務の問題、ある時点において絶対に解決しなければならぬ、そういう制約がございます。もしそのタイミングを失いますというと、先ほど私が申し上げましたような重…

自由民主党1968/05/16

第58回 参議院 商工委員会 第19号

○理事(宮崎正雄君) 来ていない。

自由民主党1968/04/23

第58回 参議院 商工委員会 第14号

○理事(宮崎正雄君) ありがとうございました。 以上をもちまして参考人の方々の御意見の御開陳は一応終わったのでありますが、これに対しまして質疑のおありの方は順次御発言を願います。