宮崎岳志
会議録に記録された「宮崎岳志」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,137 件
- 直近の所属会派
- 民進党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/05/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生52 件
- 住宅・不動産10 件
- 観光・インバウンド2 件
- 通商・貿易2 件
- 医療1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会68 件・68%
- 内閣委員会19 件・19%
- 決算行政監視委員会8 件・8%
- 国土交通委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,137 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○宮崎(岳)委員 その日についてはお会いしていないということです。 十月七日、萩生田副長官御発言概要ということがあって、これは文科省側からまとめられたとされている文書でありますが、義家副大臣の名前が必ずしもあるわけではございません。そこで、当然、同席しなかったということが言いたいのかなというふうに思いますが。 萩生田副長官、十月七日、文科省側のスタッフと会ったことはありますか、ありませんか。
第193回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○宮崎(岳)委員 これは通告済み。十月七日に会ったか会いませんかということは、明確に通告文の中にも明記してあります。 お調べいただいているものと思います。会ったか会わなかったか、お答えください。
第193回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○宮崎(岳)委員 今のは、処分したという意味ですか、調べなかったという意味ですか。
第193回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○宮崎(岳)委員 副長官は、公務で他省庁の人とお会いになるときに、御自分で手帳に記録する以外に記録をとらないんですか。そんなことはないでしょう。 夜の会食で例えば義家副大臣と会う、こういうときには、いろいろなケースがあって、記録をとらないケースもあるかと思いますが、少なくとも、例えば昼日程で、官邸で会うとか、文科省に出かけていくとか、そういったときは、御本人じゃなくて、記録をとられるんじゃないでしょうか。 これは官房に聞いていることです…
第193回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○宮崎(岳)委員 廃棄したという意味ですか。
第193回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○宮崎(岳)委員 意味がわからないんですよ。 日付順にとじてある公文書でしょう。日付順にとじてある公文書でしょう。そのページを開いて、あるかないかじゃないですか。 開いたんですか、そのページを。そのファイル、日程表の。
第193回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○宮崎(岳)委員 ちょっと今のは甚だ不誠実な御答弁だと思います。 そもそも、公式の日程について聞いているわけです。プライベートのことについて聞いているわけでもなければ、政務の、政治的な日程について聞いているわけでもございません。 役所のお仕事として、官房副長官が、義家副大臣ではないにせよ、文科省の方と会って意向を伝えたか否か。それは別に夜飲みながら、一杯飲みながらやるものじゃないと思います。昼間、役所に来てもらって、あるいは出向いて行う…
第193回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○宮崎(岳)委員 これは通常の扱いじゃないから総理が関与しているんじゃないかという疑惑がずっと言われてきた、こういうことだと思うんですが、萩生田副長官は、今の話でいうと、このペーパーを見ても、自分がこのような発言をした記憶は何もないし、自分とは関係がないと。この文書が本物かにせものかまだわからないとされていますが、もし本物だと確認されていても、自分としては記憶がない、こういう意味なんでしょうか。
第193回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○宮崎(岳)委員 義家副大臣、もう一度伺います。 これは通告内容にあることなのでお答えいただきたいんですけれども、十月七日という日は、これは義家副大臣はないということでしたけれども、文科省としては萩生田副長官と協議をしたということはございますか、記録は。
第193回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○宮崎(岳)委員 これはぜひお調べをいただきたい。担当者は限られていますので、別に文科省の全職員について調べろと言っているわけではございません。文部科学審議官の文科担当、その下が高等教育局長、その下が審議官ですかね、担当審議官、そしてその下が専門教育課長、その下が担当課長補佐、こういうことになると思いますが、四、五人の話でございます。それぞれの方、特に役がついている方については、日々のスケジュール、特に他省庁との交渉については全て記録さ…
第193回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○宮崎(岳)委員 十月四日はレクを受けたということでよろしいですね。
第193回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○宮崎(岳)委員 確認できておりませんというか、確認してくださいという質問通告なんですから、確認したらわからなかったという意味なんでしょうか、確認していないという意味なんでしょうか。どっちでしょうか。
第193回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○宮崎(岳)委員 文書の信憑性について確認したいと思っているから質問しているんじゃないですか、私の方はね。 ですから、十月四日はそういうレクがあったんですかというふうに聞いていて、別にこの文書の内容が本当ですかというのはまだ聞いていないんです。十月四日、そういうレクがあったのかどうか確認してくださいというふうに質問通告に明記したわけですから、それは、あったかどうかぐらいはお答えいただかないと困るんですけれども。
第193回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○宮崎(岳)委員 通告文を読み上げましょうか。義家副大臣は十月四日に本件でレクを受けているか、こういう通告文ですよ。通告されていないというのはおかしくないですか。通告したけれども、調べなかったんでしょう。
第193回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○宮崎(岳)委員 副大臣、私、副大臣の個人の、プライベートな手帳のことを言っているんじゃないんですよ。役所が日程管理をしている役所のスケジュール、そして、公的な記録として、記録をされるんでしょう、公文書として、そのことについてお伺いしているということなんですよ。 ですから、ここは、副大臣日程ちゃんとつくられていると思いますよ、御存じでしょうけれども。別に、何かプライベートで誰と会ったとかどうこうという話をしているんじゃない。これはまさに…
第193回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○宮崎(岳)委員 今の話でいうと、よく覚えていないけれども、この問題に関する話は立ち話等でしたと。ただ、やばいとは、私が言ったという記憶は、まあまあどうも曖昧であって、ないんじゃないか、こういう話だと思います。 それはやばいんですよ、麻生副総理が反対されているんだから。この文書を見ますと、麻生副総理が反対されたりとか、石破元大臣が、前任の特区担当でございますけれども、党のプロセスに何でかからないんだ、総務会に持ち出されるべきじゃないか、…
第193回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○宮崎(岳)委員 だから、見たことがございませんというのが困るんですよ。 これは、私どもの側から、この文書、三回お渡しをしています、文科省側に。一回は、議運等からを通じて、きちんと真偽を確認しろということでお渡しをしています。二回目は、夕方のヒアリングにおいて、これは民進党が文科省等を対象に行ったヒアリングですが、松尾審議官にやはり同じものをお渡ししています。そして、三回目は、質問通告の段階において、私がきちんと、文科省で見て、これに基…
第193回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○宮崎(岳)委員 見ていないと言ったんですが、見たということですね。虚偽答弁ですよ。 それで、もう一つ、官邸、総理から直接の指示を受けていない、何の答えになっているんですか。これは内閣府から、これは総理の指示ですよと伝えられたという話でしょう、間接的に。直接の指示を受けていないというのは、何の答弁にもなっていなくないですか。もう一度お答えください。
第193回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○宮崎(岳)委員 どうも御理解いただいていないようですね。意向だということをニュアンスとして伝えられたことがあったかというふうに聞いているのであって、あるならある、ないならないでお答えいただければいいんですよ。それによって曲げることは不可能だ、あったとしても曲がらないみたいな話を聞いているわけじゃないんです。 官邸の最高レベルの話だとか、総理の意向だとかというニュアンスのことを内閣府側から間接的に伝えられたことがありますか、たったこれだ…
第193回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○宮崎(岳)委員 会派の時間の中で、村岡議員に少々お時間をお与えいただくことになりましたので、少々だけではありますが、このまま続行させていただきます。 そうしますと、今のは、これは何度も私の方からいろいろな省庁、特に内閣府に聞いていることなんですが、はっきりしないんですけれども、平成三十年四月開学ということについては、突然パブリックコメントで出てくるんですね。突然です。ほかの文書に全く出てこないで、突然パブリックコメントが出てくるんです…