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国立国会図書館長参議院衆議院
総発言数
1,468
直近の所属会派
直近の役職
国立国会図書館長
直近の発言日
1966/05/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会79 件・79%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会11 件・11%
  • 予算委員会第二分科会3 件・3%
  • 内閣委員会3 件・3%
  • 決算委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 1,468 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,468 20 を表示
事務総長1966/05/18

51参議院 議院運営委員会 第29号

○事務総長(宮坂完孝君) 今期国会の会期延長の件につきましては、過般、議院運営委員会理事会において、自由民主党から提案がなされ、種々協議が続けられてまいったのでありますが、昨十七日午後十時半過ぎに至りまして、衆議院議長から本院議長に対し、今期国会の会期を四十日間延長いたしたい旨の協議がございました。本院議長といたしましては、この協議に対し、各常任委員長の意見を聞き、あるいは議院運営委員会にはかる等、正式回答に必要な諸般の措置を、即刻とる…

事務総長1966/05/11

51参議院 議院運営委員会 第26号

○事務総長(宮坂完孝君) お手元の資料のとおり、本日、社会労働委員長外四委員長から、それぞれ辞任の申し出がございました。 各常任委員長の後任につきましては、日本社会党から、社会労働委員長に千葉千代世君、逓信委員長に野上元君、建設委員長に松永忠二君、決算委員長に鶴園哲夫君、懲罰委員長に中村英男君がそれぞれ推薦されております。

事務総長1966/05/11

51参議院 議院運営委員会 第26号

○事務総長(宮坂完孝君) 予算委員会の専門員正木千冬君から、一身上の都合により辞任の申し出がございました。また、これの後任といたしまして、予算委員長石原幹市郎君から、予算委員会調査室の主任調査員である水谷国一君を推薦してまいっておられますので、これについて御承認をお願いいたしたいと存じます。 なお、水谷君の履歴は、お手元にお配りしたとおりでございます。

事務総長1966/04/27

51参議院 議院運営委員会 第23号

○事務総長(宮坂完孝君) 椿繁夫君から、ベトナム問題に関する緊急質問が提出されております。所要時間は二十分でございます。

事務総長1966/04/22

51参議院 議院運営委員会 第22号

○事務総長(宮坂完孝君) 本日、地方行政委員長林田正治君から委員長辞任の申し出がございました。 また、同委員長の後任として、自由民主党から岸田幸雄君が推薦されております。

事務総長1966/04/19

51参議院 議院運営委員会 第21号

○事務総長(宮坂完孝君) 本日、内閣総理大臣から、本院議長あて、 来たる二十二日、貴院会議において、三木通商産業大臣が、中小企業基本法に基づく昭和四十年度年次報告及び昭和四十一年度中小企業施策について発言いたしたいので、国会法第七十条によって通告いたします。 という文書を接受いたしました。

事務総長1966/03/31

51参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○事務総長(宮坂完孝君) 給与のアンバランスの点につきましては、ここ長いこといろいろな問題になっておるのでございまして、貴族院から参議院に転換いたしましたときには、二百数十名の職員から二、三年の間に六百余名の職員に膨張いたしまして、そのような関係でございまして、いろいろな経歴がある職員を採用するのやむない状態であったのでございまして、個々人の特殊事情に基づく給与の不均衡と申しますか、それらは特に、具体的なことを申し上げますれば、社会、民…

事務総長1966/03/31

51参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○事務総長(宮坂完孝君) そういう点もございます。

事務総長1966/03/31

51参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○事務総長(宮坂完孝君) 人事課長から……。

事務総長1966/03/31

51参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○事務総長(宮坂完孝君) この点につきましては、過去において一律に二回、是正の手段を講じました。それから、相当この点については、もう長く勤務した職員でございまするから、昇格の機会に恵まれておる諸君もあるわけでございまして、そのときには、その昇格にからんでこれを是正したものもございますが、特に昇格の恩恵に浴さないようなところに、多少のまだ開きがあるのじゃないか、こう思いますので、それらの点は十分調査いたしまして、ただいまおっしゃったような…

事務総長1966/03/31

51参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○事務総長(宮坂完孝君) この点につきましては、調査室から一部そういう不平と申しますとどうかと思いますが、そのようなものがあるわけでございます。本院といたしましては、この四、五年は非常に人材が充実してまいりましたので、欠員が生じた場合に、その補充をいたす場合におきましては、原則として部内の者を充てるということが大方の原則になっておって、これを実施しておるわけでございますが、各職場の特殊な事情がございまして、その職場ではどうしても外部から…

事務総長1966/03/31

51参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○事務総長(宮坂完孝君) この点につきましては、前年、前々年、二回ばかりの分科会で御議論がありまして、いろいろな御要望を承ったのでありますが、この参議院が特に非常な知識水準を要求するような部署におきましては――たとえば調査室とか、そういった方面の要望にこたえられる人材を採用する場合におきましては、どうしても広い分野からこれを採らなければならないわけでございまして、お示しのような、大々的な試験を参議院事務局が主宰してこれを断行するというよ…

事務総長1966/03/31

51参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○事務総長(宮坂完孝君) 国会職員につきましては、一般行政庁と異なった立場には立っておるのではございますが、根本は国家公務員の規制に順応していろんな制度がつくられておるのでございますから、公務員制度審議会の結果を待ってわれわれは努力しようと、こう考えております。衆参両院協議いたして研究はいたしておりますが、これらについては、ただいま申し上げるような結論はまだ出ておりません。

事務総長1966/03/31

51参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○事務総長(宮坂完孝君) これらの点につきましては、前国会ですか、修正ができたとき等、組合からいろいろな意見を私たちは聴取しておりまして、機会あるごとに組合の諸君と懇談いたしまして、研究はいたしておるのでございます。特に警察職の問題等につきましては、もう再三私は意見を聴取しております。

事務総長1966/03/31

51参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○事務総長(宮坂完孝君) 特別昇給の範囲、ワクにつきましては、大体年間全職員の一割と、こういうことに相なっておりますが、いま稲葉先生の御質問の趣旨は、そういうワクがあるのに、特別昇給を定年退職者に差し向けるというのは、ほかの職員のワクを削って持っていくので、はなはだ不当である、こういうふうな御見解かと承りますが、特別昇給につきましては、もちろん私から御説明申し上げるまでもなく、勤務の優秀な者を抜てきいたしまして、これに特別昇給を与えるの…

事務総長1966/03/31

51参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○事務総長(宮坂完孝君) 特別昇給の点につきましては、もうお説のとおりでございまして、われわれもそういうふうな心がまえではやっておりますが、何ぶん過渡期なものでございまするから、いろいろな御迷惑をかけておりますが、将来退職法の改善の場合に、これらの点が解決されることを望んでおります。

事務総長1966/03/30

51参議院 議院運営委員会 第18号

○事務総長(宮坂完孝君) 便宜、私から本案の内容について御説明申し上げます。 本法律案は、「国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律」、「国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律」、「国会議員互助年金法」、及び「国会議員の秘書の給料等に関する法律」について、所要の改正を行なうとともに、「国会閉会中委員会が審査を行う場合の委員の審査雑費に関する法律」を廃止し、これに伴い「裁判官弾劾法」並びに「議院に出頭する証人等の旅費及び…

事務総長1966/03/30

51参議院 議院運営委員会 第18号

○事務総長(宮坂完孝君) まず、国会議員の歳費、旅費及び手当等支給規程の一部を改正する規程案について、その内容を御説明申し上げます。 第一は、調査研究費を歳費とともに毎月十日に、また、通信交通費は通常毎月末日に支給すること。 第二に、応召、帰郷並びに派遣旅費の現行日額「三千三百円」を「四千五百円」に改めること。 第三に、滞在雑費を廃止し、その規定を削除すること。 以上が、そのおもな内容でございますが、そのほか、本改正に伴う必要な条文の整…

事務総長1966/03/30

51参議院 議院運営委員会 第18号

○事務総長(宮坂完孝君) 国会職員に対しましては、国会職員の給与等に関する規程第十三条によりまして、議長が議院運営委員会にはかって賄雑費を支給することができることになっております。 これは例年、年度末に一回支給いたしておりまして、本年度におきましても、予算額の三百八十万円の範囲内において、従前の例にならいまして支給いたしたいと存ずるわけであります。 なお、国会図書館、裁判官弾劾裁判所及び裁判官訴追委員会の各事務局の職員に対しましても賄雑…

事務総長1966/03/30

51参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) 行(二)の点につきましては、久保田事務総長の格段の御努力があったわけでありますが、私どもといたしましては、ただいまこの予算要求において、大蔵省の御理解を得てちょうだいいたしました三十プラス——三十一のこの移行させる準備に相当なむずかしさがあるのじゃないかというととを痛感いたしておりまして、これが将来に向かいまして増員等いただいた場合に、どういうふうに行(一)に組み入れるかという点につきましても、慎重に審議をいた…