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国立国会図書館長参議院衆議院
総発言数
1,468
直近の所属会派
直近の役職
国立国会図書館長
直近の発言日
1968/12/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会79 件・79%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会11 件・11%
  • 予算委員会第二分科会3 件・3%
  • 内閣委員会3 件・3%
  • 決算委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 1,468 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,468 20 を表示
事務総長1968/12/11

60参議院 議院運営委員会 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) 議員岡村文四郎君の逝去に関しましては、本院といたしまして、さきに弔詞を贈呈するとともに、昨日の本会議において哀悼演説が行なわれたのでありますが、なお、御遺族に対しましては、法律の定めるところにより、弔慰金を支給することになっております。 これは、お手元の資料のとおり、すでに理事会の御了承を得て予備金から支出いたしておりますので、国会予備金に関する法律第二条の規定により、本委員会の事後の御承認をお願いいたす次第で…

事務総長1968/12/10

60参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(宮坂完孝君) 今臨時会の会期につきましては、本日、衆議院議長から本院議長に対しまして、十二月二十一日まで十二日間といたしたい旨の御協議がございました。よって議長は、常任委員長懇談会におはかりいたしました結果、これに同意する旨回答いたしたのでございます。これにより衆議院は、会期を十二日間と議決し、すでにその旨の通知書を受領いたしております。 以上御報告申し上げます。

事務総長1968/08/10

59参議院 議院運営委員会 第5号

○事務総長(宮坂完孝君) ただいま議題となりました委員は、いずれも本院議長の推薦により内閣総理大臣が任命するものでありまして、現在、議員の任期満了等による欠員のほか、地方制度調査会委員中尾辰義君から委員辞任の申し出があります。 後任者につきましては、過日の本委員会理事会における各種委員の会派割り当て調整の結果に基づきまして、お手元に配付の資料のとおり、割り当て会派から届け出がございます。 以上御報告申し上げます。

事務総長1968/08/01

59参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(宮坂完孝君) 元本院議員野田俊作君には、去る七月二十七日胃かいようのため、国立福岡中央病院において逝去されました。 同君は、昭和三十一年三月、永年在職議員として表彰された方でございます。 本院といたしましては、本委員会の委員長及び理事の御了承を得まして、去る七月二十九日の葬儀の際、弔詞を贈呈いたしております。 弔詞文を朗読いたします。 弔 詞 参議院はわが国民主政治発展のため力を尽くし特に院議をもつて永年の功労を表彰せられま…

事務総長1968/08/01

59参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(宮坂完孝君) 本日午前十一時三十分、衆議院議長から本院副議長に対しまして、今期国会の会期を八月十日まで十日間といたしたい旨の協議がございました。 理事会におきましても御協議の結果、会期を十日間とすることに意見の一致をみた次第でございます。 以上御報告いたします。

事務総長1968/05/22

58参議院 議院運営委員会 第25号

○事務総長(宮坂完孝君) 本日、衆議院議長から本院議長に対しまして、今期国会の会期を六月三日まで十日間延長したい旨の協議がまいりました。 これに基づき、先刻、常任委員長懇談会が開かれましたが、各委員長とも会期を十日間延長することに御異存はなかった次第でございます。 なお、常任委員長懇談会に先立ち開かれました理事会においても、十日間の会期延長を行なうことに意見の一致をみた次第でございます。 以上御報告申し上げます。

事務総長1968/05/22

58参議院 議院運営委員会 第25号

○事務総長(宮坂完孝君) 本日、お手元の資料のとおり法務委員長外四委員長からそれぞれ委員長辞任の申し出がございました。後任につきましては、日本社会党から社会労働委員長に加瀬完君、建設委員長に岡三郎君、決算委員長に木村禧八郎君、懲罰委員長に羽生三七君を、また、公明党から法務委員長に小平芳平君を推薦する旨の届け出がございました。

事務総長1968/05/17

58参議院 議院運営委員会 第24号

○事務総長(宮坂完孝君) 昨十六日内閣総理大臣から、本日の本院の会議において田中国務大臣が、昭和四十三年十勝沖地震の被害状況について、また、鍋島国務大臣が、原子力潜水艦佐世保港入港に伴う放射能調査について、それぞれ発言いたしたい旨の通告に接しております。 以上御報告いたします。

事務総長1968/05/15

58参議院 議院運営委員会 第23号

○事務総長(宮坂完孝君) 大矢正君から「頻発する炭鉱災害に関する緊急質問」が提出されております。質問時間は十五分でございます。

事務総長1968/05/13

58参議院 議院運営委員会 第22号

○事務総長(宮坂完孝君) 去る十日内閣総理大臣から、本日の本院の会議において西村農林大臣が、沿岸漁業等振興法に基づく昭和四十二年度年次報告及び昭和四十三年度沿岸漁業等の施策について発言いたしたい旨の通告に接しております。 以上御報告申し上げます。

事務総長1968/05/10

58参議院 議院運営委員会 第21号

○事務総長(宮坂完孝君) 昨日内閣総理大臣から、本日の本院の会議において西村農林大臣が、農業基本法に基づく昭和四十二年度年次報告及び昭和四十三年度農業施策、並びに林業基本法に基づく昭和四十二年度年次報告及び昭和四十三年度林業施策について、それぞれ発言いたしたい旨の通告に接しました。 以上御報告申し上げます。

事務総長1968/04/27

58参議院 議院運営委員会 第19号

○事務総長(宮坂完孝君) 横川正市君から「政治資金規正法改正に関する緊急質問」が提出されております。質問時間は十五分でございます。

事務総長1968/04/26

58参議院 決算委員会 第15号

○事務総長(宮坂完孝君) このたび本院事務局幹部の職にある者につきまして、公務員たるにふさわしくない不祥事が明らかとなり、良識の府たる本院に汚点を残し、議長、副議長をはじめ議員の皆さまに多大の御迷惑をおかけいたしましたことにつきまして、衷心より陳謝の意を表する次第でございます。 私、事務総長といたしまして、このような不祥事を未然に防ぎ得なかったことにつきましては、その責任の重大を痛感いたしておる次第でございます。 今回の事件につきまして…

事務総長1968/04/25

58参議院 議院運営委員会 第18号

○事務総長(宮坂完孝君) 昨二十四日内閣総理大臣から、明二十六日本院の会議において椎名通商産業大臣が、中小企業基本法に基づく昭和四十二年度年次報告及び昭和四十三年度中小企業施策について発言いたしたい旨の通告に接しました。 以上御報告申し上げます。

事務総長1968/04/23

58参議院 議院運営委員会 第17号

○事務総長(宮坂完孝君) 議員谷村貞治君には、去る二十日午後三時、急性肺炎のため、仙台厚生病院において逝去されました。つつしんで御報告申し上げます。 本院といたしましては、先例により、弔詞を贈呈し、本会議において哀悼演説が行なわれるのでございますが、弔詞文につきましては、お手元の資料のとおり、例文により取り行なうこととし、哀悼の辞は、同君が生前主として所属されておりました逓信委員会の委員長にお願いすることに理事会において決定しております…

事務総長1968/04/19

58参議院 議院運営委員会 第16号

○事務総長(宮坂完孝君) 裁判官訴追委員会委員長中村梅吉君から本院議長及び議院運営委員長に対しまして、同委員会事務局長中川衛君の一身上の都合による辞職並びにその後任に熊本家庭裁判所判事大迫藤造君を任用することについて、文書により同意及び承認を求めてまいりました。 裁判官訴追委員会事務局長の任免は、委員長が両議院の議長の同意及び議院運営委員会の承認を得てこれを行なうことに相なっております。 なお、大迫君の履歴はお手元に配付した資料のとおり…

事務総長1968/04/15

58参議院 議院運営委員会 第14号

○事務総長(宮坂完孝君) 便宜、私から国会議員互助年金法等の一部を改正する法律案について、その内容を御説明申し上げます。 改正法の第一は、国会議員互助年金法の改正でございますが、その内容の第一点は、新たに一時金制度を設けまして、国会議員が在職三年以上十年未満で退職または死亡した場合には、本人または遺族の請求により、当該議員が納付した納付金総額の百分の八十に相当する額の退職一時金または遺族一時金を給することといたしております。一たん退職一…

事務総長1968/04/11

58参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) 工事の進捗につきましては、衆議院よりも一年おくれてあとをついていくわけでありますが、私どもといたしましては、委員会庁舎の増設につきましては、議院運営委員会の庶務小の御決定によりまして、なるべく委員室を多くせよというお取り計らいを御決定になって、さしずめ、あそこに十一の室をつくるわけでございます。それで、本館とのかね合いにおきましてどういうふうにこれが運営されていくか、私たち事務の者としてはいろいろな配慮をいたし…

事務総長1968/04/11

58参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) いろいろな予算折衝を申し上げることはちょっと、数字はいかがかと思いますが、まあうちうちのことですからなんでございますが、大体、委員部があそこにやはり常時駐在する者を置かなければならないわけでございます。あそこの一階に事務所をつくる予定でおりますが、そこに約五名ぐらい。それから速記者も、これも山本先生御承知のとおり、十名採ったり二十名採ったり、急に補充はできないものでございまして、せいぜいことしのように五人か六人…

事務総長1968/04/11

58参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) 電話交換所の件につきましては、ことしはやはりあそこに八名という増員を実は認められておるわけです。しかし財政硬直化に伴う削減等のことがございまして、減ぜられる者が八名で、予算的には伸びておりませんけれども、われわれといたしましては、あそこに新しくつくったものでございますし、どうしても人が必要だというわけでございまして、これに対しましては、定数上にはわれわれはほかから繰り込みまして、交換手四、保手四という数字をやっ…