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国立国会図書館長参議院衆議院
総発言数
1,468
直近の所属会派
直近の役職
国立国会図書館長
直近の発言日
1968/04/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会79 件・79%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会11 件・11%
  • 予算委員会第二分科会3 件・3%
  • 内閣委員会3 件・3%
  • 決算委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 1,468 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,468 20 を表示
事務総長1968/04/11

58参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) 調査事務につきましては、六特別委員会各二人、計十二名を要求いたしました。

事務総長1968/04/11

58参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) いや、それで全部です。

事務総長1968/04/11

58参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) いやいや、ゼロです。

事務総長1968/04/11

58参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) 行(二)の問題につきましては、方針につきましては衆議院と同様でございますが、私どもといたしましては、第一回に三十、それから第二回に三十、ことしは二十九、こういう職員に対してこれを移行をはかる。ことしの二十九は、自動車運転手二十六人、電話交換手三人、こういう数でございます。もうこの問題としましては、私よりも山本先生のほうがはるかに認識が深いのでございますから、いろいろ申し上げることは差し控えさしていただきますが、…

事務総長1968/04/11

58参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) その点につきましては、衆議院のほうとも歩調を合わせまして、困難とは存じまするけれども、過去三年、参議院におきましては三十、三十、二十九というふうな、非常に後退かどうか私も知りませんけれども、三十人三カ年でここまで到達したわけでございます。なお一そうの御協力を得て努力いたしたいと考えます。

事務総長1968/04/11

58参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) 参議院も同様でございます。

事務総長1968/04/11

58参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) われわれは、行(二)から行(一)に行くその移行に非常に精力を使い果たしてしまって、行ったあとについての処置については、まだ規定等もつくっておらないので、はなはだ御不満かと思いますが、行(二)から行(一)へ移った諸君におきましても、最低線は、行(二)にとどまっておれば受くるであろう利益は、これはしなければいかぬ。当然それは認めて、行(一)に入っておる最低線、これは確保していきたい、こういうふうに考えておるのでござ…

事務総長1968/04/11

58参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) その点につきましては、行(一)における昇格基準を参照しながら新しい必要な基準をつくっていきたい、こういうふうに思っております。

事務総長1968/04/11

58参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) いま人事課長から聞きましたが、まだその点につきましては人事課で確定案は持っておらぬ、まあ行(一)の昇格基準を参考にしてりっぱなものをつくっていきたい、こう申しております。

事務総長1968/04/11

58参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) 乗せないというのじゃなくて、いかにして乗せてりっぱな昇格表をつくっていくことができるかどうかという予算的な処置も配慮しながら考えておると、こういうことでございます。

事務総長1968/04/11

58参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) 御趣旨に沿って、なるべく人事課を督励いたします。

事務総長1968/04/11

58参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) 今年度の改定の定数につきましては、昨年と比較しまして若干少ないような部分もございますが、これらは給与の多少の改定を見たという理由によって認められなかったわけでございますので、それらを勘案いたしまして、将来に向かって、ただいま衆議院の事務総長が述べたような趣旨に沿って級別の定数をもらっていこうと、こう考えております。

事務総長1968/04/11

58参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) ただいま速記を例にとられましてのお話でございますが、これは速記ももちろん、ほかの職場もみな上のほうにつかえておる、こういうお話でございますが、私どもといたしましては、まあ給与の体系からいいまして、たとえば速記等につましては、速記士補、速記士、主任速記士の段階におきましては基準どおり行くものと考えておりますが、これから、上に上がりますと、基準どおりに参らぬわけでございます最低基準が十一年のところを、実態は十三年か…

事務総長1968/04/11

58参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) 人事課長に。

事務総長1968/04/11

58参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) お説のとおりでございますが、たとえば速記についても速記職給料表でつかえている部分につきましては、ただいま定数が九名ですか、行(一)に行っております。それらの点もふやしていただいて逐次下からの上げを円滑にしよう、こういうふうに人事課で配慮しておりますので、全く御趣旨のとおり努力いたしたいと思います。

事務総長1968/04/11

58参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) そのとおりであります。

事務総長1968/04/11

58参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) この不均衡な給与体系の是正につきましては、前回二回にわたってそのような点を承って、われわれといたしましては、その線に沿って努力をいたしてきたわけでございまして、人事課におきましては、これが唯一の作業であったわけでございまして、人事課長はじめ専心それに努力してまいったわけであります。昨年来、一応の調査は出ましたのでございまするが、問題はその調査以後にあるわけでございまして、第一回の調査といたしましては、現行の初任…

事務総長1968/04/11

58参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) 前段の進捗につきましては、われわれは意見で合わないというようなことを理由に漫然延ばすというようなことはございません。しかし、賢明な組合員でありますから、大乗的な見地に立って、私どもの案に同調してもらえるものだと私は期待しておりますが、そういう線に沿って山本先生のおっしゃるように極力早くやりたいと思います。しかし、まあ出た結果を見なければわからないのでございますが、これが是正の財源的措置でございますが、これらにつ…

事務総長1968/04/11

58参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) 参議院も同様に措置していきます。

事務総長1968/04/11

58参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) それらの点につきましては、毎回の御意見を拝聴いたしておりまして、はなはだもの足りないとおっしゃるかもしれませんが、その後努力したあとを人事課長から説明いたさせます。