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国立国会図書館長参議院衆議院
総発言数
1,468
直近の所属会派
直近の役職
国立国会図書館長
直近の発言日
1970/02/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会79 件・79%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会11 件・11%
  • 予算委員会第二分科会3 件・3%
  • 内閣委員会3 件・3%
  • 決算委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 1,468 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,468 20 を表示
事務総長1970/02/14

63参議院 議院運営委員会 第3号

○事務総長(宮坂完孝君) お手元の資料のとおり、本日、内閣委員長外八委員長から、それぞれ委員長辞任の申し出がございました。なお、現在、文教委員長が欠員と相なっております。 各常任委員長の後任につきましては、自由民主党から、内閣委員長に西村尚治君、地方行政委員長に山内一郎君、外務委員長に長谷川仁君、大蔵委員長に栗原祐幸君、文教委員長に楠正俊君、農林水産委員長に園田清充君、商工委員長に村上春藏君、運輸委員長に温水三郎君、予算委員長に堀本宜実…

事務総長1970/02/13

63参議院 議院運営委員会 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) 本日、内閣から、明日の本院の会議において、国務大臣が次のとおり発言いたしたい旨の通告に接しております。 施政方針に関する演説 内閣総理大臣 佐藤榮作 外交に関する演説 外務大臣 愛知揆一 財政に関する演説 大蔵大臣 福田赳夫 経済に関する演説 国務大臣 佐藤一郎 以上でございます。

事務総長1970/02/13

63参議院 議院運営委員会 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) 参議院、国立国会図書館、裁判官弾劾裁判所及び裁判官訴追委員会の昭和四十五年度予定経費要求の詳細については、お手元の資料により御承知願うことといたしまして。便宜、私からその主要事項についてご説明申し上げます。 まず、本院の予定経費要求について御説明申し上げます。 総額は六十六億一千七百六十七万三千円でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、一億七千五百七十万六千円の減少となっております。 次に、予定経費…

事務総長1970/02/13

63参議院 議院運営委員会 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) お手元にお配りいたしましたとおり、今回、御承諾を求めます本院予備金の支出額は、昭和四十三年度分三百二十六万九千五百二十円であります。 これは、なくなられました議員の御遺族に支給いたしました弔慰金でございまして、国会予備金に関する法律第二条の規定によりまして、すでに本委員会の御承認を経て支出いたしましたものでございます。 以上御説明申し上げます。

事務総長1970/01/14

63参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(宮坂完孝君) 本日、議員松澤兼人君外四名から、議長不信任決議案が提出されました。本決議案には、発議者全員から、委員会の審査を省略されたい旨の要求書が付されております。 この要求につきまして御審議をお願いいたします。

事務総長1970/01/14

63参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(宮坂完孝君) 今期国会は特別会でございますので、会期を決定いたさなければなりません。本日、衆議院から、本院議長に対し、今期国会の会期を五月十三日までの百二十日間とすることについて協議がございました。 議長におかれましては、先刻、常任委員長懇談会を招集されまして、会期につき、各常任委員長の御意見を聴取いたされましたが、議院運営委員長からは百二十日間が適当であるという御意見、決算委員長からは常会と同じ百五十日間がしかるべきである…

事務総長1970/01/14

63参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(宮坂完孝君) 本日、逓信委員長永岡光治君から委員長辞任の申し出がございました。 後任につきましては、同君所属の日本社会党から近藤信一君が推薦されております。

参議院事務総長1969/12/02

62参議院 議院運営委員会 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) 便宜、私から、国会議員互助年金法等の一部を改正する法律案について、その内容を御説明申し上げます。 まず、国会議員互助年金法の一部改正でございますが、これは、昭和三十七年九月三十日以前に退職し、もしくは死亡した国会議員、またはこれらの方々の遺族に対する互助年金の年額を、昭和三十七年十月一日における歳費年額を基礎とした額に改めるものでございまして、これに伴い納付金も現行の百分の四・七から百分の五・三に改める等、所要…

参議院事務総長1969/12/02

62参議院 議院運営委員会 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) 国会職員の給与等に関する規程等の一部を改正する規程案につきまして、その内容を御説明申し上げます。 本案は、今国会に提出されております一般職及び特別職の給与法等の一部改正案に準じまして、国会職員の給料等を増額改定いたすものでございます。 今回の増額改定は、本年六月に支給された勤勉手当に関する部分を除き、本年六月一日から適用することといたしております。 本規程は、一般職及び特別職の給与法の改正に準じて改正するもので…

参議院事務総長1969/11/29

62参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(宮坂完孝君) 今臨時会の会期につきましては、本日、衆議院議長から本院議長に対しまして、十二月十二日まで十四日間といたしたい旨の御協議がございました。 よって、議長は、先刻、常任委員長懇談会を招集され、会期の件につきおはかりいたしましたところ、各常任委員長とも、会期を十四日間とすることに御異論がございませんでした。 以上御報告申し上げます。

参議院事務総長1969/11/29

62参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(宮坂完孝君) 本日内閣総理大臣から、来たる十二月一日、本院の会議において、所信について発言いたしたい旨の通告に接しました。 以上御報告申し上げます。

事務総長1969/07/27

61参議院 社会労働委員会 第35号

○事務総長(宮坂完孝君) この中間報告の件につきまして、法制局長の法解釈と申しますか、そういう点については、もう上田先生は十分御承知のことと思われるのであります。冷ややかな法律の解釈論におきましては、たとえ委員会におきましてこれは説明がなくても、この国会法五十六条の三の規定によりまして中間報告が求められるという法制局の見解は、その点私も了承いたしておるわけでございます。しかし、その法意によりまして中間報告の動議が出てまいったのでございま…

事務総長1969/07/27

61参議院 社会労働委員会 第35号

○事務総長(宮坂完孝君) 国会法五十六条の三によりまして中間報告を求めて、その中間報告がなされたあとにおきましては、この緊急の必要性によりまして、委員会に期限を付して差し戻す、あるいはまたそのまま院の会議に付して、これの審議を議院の会議において続行するという二途があるわけであります。その場合に、今回は前者をとりまして、期限を付する方法をおとりになったわけでございます。そうでございますから、二途のあるうち一途をとったのでございまするから、…

事務総長1969/07/27

61参議院 社会労働委員会 第35号

○事務総長(宮坂完孝君) 二途があるうち一途をとった場合には、そういうことでございましょう。

事務総長1969/07/27

61参議院 社会労働委員会 第35号

○事務総長(宮坂完孝君) この中間報告の点につきまして、私は事務を補佐する立場で、いま現に行なわれているこの問題について、そのほうがいいとか悪いとかと、こう申し上げることは、いささかその立場でないのでございますので、避けたいと思いますが、過去におきまして、これは四十三回国会の点につきましても、それから二十九回におきましても、趣旨説明のみで本会議に中間報告をとったことがございます。(「趣旨説明もないですよ、今度は。」と呼ぶ者あり)趣旨説明…

事務総長1969/07/27

61参議院 社会労働委員会 第35号

○事務総長(宮坂完孝君) この件につきましては、昨日、小野委員の御質疑の際、理事の大橋先生がお述べになりました発言の御趣旨を私は十分体得しておるわけでございまして、大橋先生は、それらの点につきまして前向きの姿勢でこの中間報告の制度の運用、すなわち委員会と本会議の関係の点につきましては、十分前向きの姿勢で研究すべきであるという御意見でございまするので、私はそれについてそのとおりとお答え申し上げました。これの改正につきましては、いろいろな先…

事務総長1969/07/27

61参議院 社会労働委員会 第35号

○事務総長(宮坂完孝君) 前段の、本件が憲法違反である、他方の自民党、与党は合憲である、こういう点につきまして相分かれておるという御指摘でございますが、その点につきましては、私はそうは思わないのでございまして、これは法制局長からもいろいろ御説明があったと思いますが、将来の制度の改正の点につきましては十分考慮いたしまして、将来の改革の場合にも、この制度の審議の場合に経験を生かしていきたいと、こう考えております。 それから他院における審議の…

事務総長1969/07/27

61参議院 社会労働委員会 第35号

○事務総長(宮坂完孝君) その点につきましては、私が欠席いたしましてお伺いする機会を失しまして、たいへん申しわけなかったと思います。それらの点につきましては、法制局の御見解も十分承りまして、これが司法の場で争われる問題であるかどうか、そういう重大問題につきましては、もっと慎重に検討いたしまして御答弁しなければならない問題であると、私はいまこう考えております。

事務総長1969/07/27

61参議院 社会労働委員会 第35号

○事務総長(宮坂完孝君) 上田先生の御指名でございますが、一般的なと申しましても、これは、衆議院の具体例と一致するわけでございます。そういう点につきましては、私たちの慣行としては、そういう点については発言を差し控えるのがいままでの慣例であります。その点につきまして、しばらくわれわれの立場を御了察願いたいと思います。

事務総長1969/07/27

61参議院 社会労働委員会 第35号

○事務総長(宮坂完孝君) これも衆議院と全然離れた立場であれば、あるいはそういう手段もとる方法もあったかとは想像されます。