宮坂完孝
会議録に記録された「宮坂完孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,468 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国立国会図書館長
- 直近の発言日
- 1970/11/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金22 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会79 件・79%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会11 件・11%
- 予算委員会第二分科会3 件・3%
- 内閣委員会3 件・3%
- 決算委員会2 件・2%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 1,468 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第64回 参議院 議院運営委員会 第2号
○事務総長(宮坂完孝君) 本日、法務委員長小平芳平君及び懲罰委員長白木義一郎君から、それぞれ委員長辞任の申し出がございました。 後任につきましては、両君所属の公明党から、法務委員長に阿部憲一君、懲罰委員長に中尾辰義君が、それぞれ推薦されております。
第64回 参議院 議院運営委員会 第2号
○事務総長(宮坂完孝君) 昨日、内閣から、本日の本院の会議において、内閣総理大臣が所信について発言したい旨の通告に接しております。
第64回 参議院 議院運営委員会 第1号
○事務総長(宮坂完孝君) 去る九月十七日、議員吉江勝保君が、また、十一月九日、議員瓜生清君が逝去されました。ここに、つつしんで御報告申し上げます。 弔詞につきましては、さきに理事会の決定に基づき、それぞれ贈呈いたしております。 また、本日の本会議において行なわれます哀悼演説につきましては、理事会において御協議の結果、議員吉江勝保君に対しましては文教委員長楠正俊君に、また、議員瓜生清君に対しましては大蔵委員長栗原祐幸君に、それぞれお願いい…
第64回 参議院 議院運営委員会 第1号
○事務総長(宮坂完孝君) 参議院規則の一部改正に関する件について、便宜私から御説明申し上げます。 御承知のとおり、前国会で成立いたしました沖繩住民の国政参加特別措置法の施行により、本院議員の定数が二人増加いたしますことに伴いまして、議院規則第七十四条の常任委員の定数を改める必要が生じてまいりました。 本件につきましては、理事会において協議いたしました結果、諸般の事情を勘案いたしまして、社会労働委員及び商工委員をそれぞれ一人増加して二十一…
第64回 参議院 議院運営委員会 第1号
○事務総長(宮坂完孝君) 今臨時会の会期につきましては、本日、午前十時四十分、衆議院議長から本院議長に対しまして、十二月十八日まで二十五日間とすることについて御協議がございました。 よって、議長は、先刻、常任委員長懇談会を招集され、会期の件につきおはかりいたしましたところ、各常任委員長とも、会期を二十五日間とすることに御異論がなかった次第でございます。 以上御報告申し上げます。
第63回 参議院 議院運営委員会 第19号
○事務総長(宮坂完孝君) 国立国会図書館長河野義克君から、両院議長にあてまして、一身上の都合により館長を辞任いたしたい旨の辞任願が提出されております。
第63回 参議院 議院運営委員会 第19号
○事務総長(宮坂完孝君) 国立国会図書館長の任命につきましては、国立国会図書館法第四条で、両議院の議長が、両議院の議院運営委員会と協議の後、国会の承認を得て任命することに相なっております。 本日の本委員会の理事及び図書館運営小委員会におきまして、後任館長に久保田義麿君を任命することに意見の一致を見た次第でございます。 なお、衆議院におきましても同様の決定がなされております。
第63回 参議院 議院運営委員会 第18号
○事務総長(宮坂完孝君) 本日、建設委員長大和与一君及び決算委員長松本賢一君から、それぞれ委員長辞任の申し出がございました。 後任につきましては、両君所属の日本社会党から、建設委員長に田中一君、決算委員長に森元治郎君が推薦されております。
第63回 参議院 議院運営委員会 第16号
○事務総長(宮坂完孝君) 元本院永年在職表彰議員石坂豊一君には、去る五日、老衰のため、東京の自宅において逝去されました。つつしんで御報告申し上げます。 本院といたしましては、理事会において御協議の結果、先例にならい、院議をもって弔詞を贈呈することに意見の一致を見ました。 弔詞案を朗読いたします。 以上。
第63回 参議院 議院運営委員会 第16号
○事務総長(宮坂完孝君) 羽生三七君から「日中国交回復等に関する緊急質問」、黒柳明君から「在日米軍基地撤去等に関する緊急質問」、向井長年君から「日米安保条約改定等に関する緊急質問」が、それぞれ提出されております。質問時間は、羽色三七君十五分、黒柳明君及び向井長年君各十分でございます。 以上でございます。
第63回 参議院 議院運営委員会 第16号
○事務総長(宮坂完孝君) 昨日、内閣総理大臣から、本日の本院の会議において、宮澤通商産業大臣が中小企業基本法に基づく昭和四十四年度年次報告及び昭和四十五年度中小企業施策について発言いたしたい旨の通告に接しております。
第63回 参議院 議院運営委員会 第15号
○事務総長(宮坂完孝君) 国会議員互助年金法等の一部を改正する法律案について、便宜、私から御説明申し上げます。 まず、第一に、国会議員互助年金法の一部改正でございますが、これは、昭和三十八年三月三十一日以前に退職もしくは死亡した国会議員、またはこれらの方々の遺族に給する互助年金を、昭和三十八年四月一日現在の歳費年額を基礎とした年金額に改め、普通退職年金の若年及び高額所得による停止の制度を廃止するとともに、以上の措置に要する費用をまかなう…
第63回 参議院 議院運営委員会 第15号
○事務総長(宮坂完孝君) まず、国会議員の歳費、旅費及び手当等支給規程の一部を改正する規程案でございますが、これは、公務員の旅費法の改正に伴い議員の応召、帰郷旅費及び国内派遣旅費の日額四千五百円を六千三百円に改めるとともに、委員派遣等における航空機の利用等に関し、所要の改正を行なうものであります。 次に、議院に出頭する証人等の旅費及び日当支給規程の一部を改正する規程案でございますが、これは、証人等に支給する鉄道賃及び船賃についての規定を…
第63回 参議院 議院運営委員会 第15号
○事務総長(宮坂完孝君) 今回の改正は、現行定員の「千二百四十九人」を「千二百五十二人」に改めるものでございまして、なお、今回の改正規程は、昭和四十五年四月一日にさかのぼって適用することにいたしております。 以上でございます。
第63回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○事務総長(宮坂完孝君) ただいま衆議院の総長が述べられたのと同感でございますが、事務局——大きく事務局と申しますが、各事務局、法制局を含めまして国会の調査機関でございますこれらの制度につきましては、開設以来幾度かその機構が論議され、またいろいろ変遷をしてきたわけでございますが、とりわけ議事部、委員部、こうした方面の議事の点につきましては、旧来の帝国議会を継承いたしまして、それらに携わっている職員もあまり断層がなく継承されて、まあ私の口…
第63回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○事務総長(宮坂完孝君) 人事の交流ということは、ひとつ人的な構成を、資質を向上する意味において必要なことであると、これは申し上げるまでもないところでございます。そういう一面におきまして、人事の交流の点につきましては、私のほうは、先年調査室の刷新要綱をつくって、議運でつくっていただいた中にも大きく取り上げております。それに基づきまして、人事交流を逐年実施いたしてまいっておりまして、これは図書館、法制局、それから行政庁こういう方面は相当実…
第63回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○事務総長(宮坂完孝君) ちょっと速記をとめて……
第63回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○事務総長(宮坂完孝君) 参議院におきましては、先年国連の援助計画で七人海外に半年くらい留学いたしました。そういう奇特な勉強家がおったわけですが、人事院のほうからの通達で、人事院の在外研究員の試験を受けるように推薦してくれという御依頼がありましたので、これに対しまして事務局から二、三名試験を受けさせたのでありますが、最初は、四十一年のときは三名ばかり合格いたしましたのでございますが、その年、予算がないもので実施できなかったわけでございま…
第63回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○事務総長(宮坂完孝君) 参議院におきましては、この移行の制度が発足したときに二百名、自来五カ年にわたりまして百二十七名移行して、ただいまは振りかえ等ございまして、現在は六十九名残っております。これも既定の方針によりまして、大蔵省方面にお願い申し上げていかなければならないと思っておりますが、山崎先生御承知のとおり、もう行(一)の制度といたしましては、先年タイピストが一度に移行した当時から非常に問題になっておりますこれらに匹敵する交換手と…
第63回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○事務総長(宮坂完孝君) ことしの級別定数の点につきましては、前年に比較しますればかなりよくなっておりまして、特にわれわれといたしましては上のほうをちょうだいしまして、おのずから下は順繰りということになってまいります。われわれの力を入れるところはやはり上のほうでございまして、それらの点につきましては、ことしは前年以上のものになっております。