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国立国会図書館長参議院衆議院
総発言数
1,468
直近の所属会派
直近の役職
国立国会図書館長
直近の発言日
1969/06/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会79 件・79%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会11 件・11%
  • 予算委員会第二分科会3 件・3%
  • 内閣委員会3 件・3%
  • 決算委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 1,468 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,468 20 を表示
事務総長1969/06/18

61参議院 決算委員会 第10号

○事務総長(宮坂完孝君) 待機のしかたにもよりますが、大体三百人ぐらいはすわれるのじゃないかと思います。無理に入れれば五百人入れられないことはございませんが、大体三百人見当、お茶を飲み、たばこを吸っておる程度ではそんなものではないか、こう思っております。

事務総長1969/06/18

61参議院 決算委員会 第10号

○事務総長(宮坂完孝君) 明年度で完成する予定になっております。——四十五年度。

事務総長1969/06/18

61参議院 決算委員会 第10号

○事務総長(宮坂完孝君) 十二月、年末ごろまでにはでき上がるのじゃないかと思います。

事務総長1969/06/13

61参議院 議院運営委員会 第23号

○事務総長(宮坂完孝君) 国会議員の秘書の給料等に関する法律の一部を改正する法律案について、便宜、私から御説明申し上げます。 この法律案は、昨年末、政府職員の期末、勤勉手当の支給時期及び支給割合が改正されましたことに伴い、国会議員の秘書に対する期末、勤勉手当を政府職員の例に準じて改正しようとするものであります。 まず、期末手当でございますが、これは従来六月及び十二月に支給されていたものを、三月、六月及び十二月に支給するよう改めることにし…

事務総長1969/06/13

61参議院 議院運営委員会 第23号

○事務総長(宮坂完孝君) 昨日、内閣総理大臣から、本日の本院の会議において、愛知外務大臣が訪米報告について発言いたしたい旨の通告に接しております。

事務総長1969/06/06

61参議院 議院運営委員会 第22号

○事務総長(宮坂完孝君) 昨日、建設委員長岡三郎君及び決算委員長木村禧八郎君から、それぞれ委員長辞任の申し出がございました。 後任につきましては、両君所属の日本社会党から、建設委員長に大和与一君、決算委員長に松本賢一君が推薦されております。

事務総長1969/05/23

61参議院 議院運営委員会 第21号

○事務総長(宮坂完孝君) 本件につきましては、去る二十日、自由民主党の田中幹事長から、議長に対しまして、会期を九十八日間延長せられたいとの申し入れがありまして以来、議院運営委員会の理事会において協議を行なってまいりました。 しかるところ、昨二十二日午後十時七分、衆議院議長から本院議長に対し、会期を七十二日間延長することにつきまして協議を求めてまいりました。 議長におかれましては、規則の定めるところに従いまして、先刻常任委員長懇談会を招集…

事務総長1969/05/16

61参議院 議院運営委員会 第20号

○事務総長(宮坂完孝君) 去る四月三十日内閣総理大臣から、選挙制度審議会設置法第五条第一項の規定に基づき、国会議員を選挙制度審議会特別委員に任命いたしたいので、本院議員のうちから、前回と同様四名を推薦願いたい旨の申し出がございました。 これにつきましては、自由民主党から大竹平八郎君及び西田信一君、日本社会党から横川正市君、公明党から多田省吾君を推薦されたい旨の届け出がございました。

事務総長1969/05/14

61参議院 議院運営委員会 第19号

○事務総長(宮坂完孝君) 内閣総理大臣から、本院の会議において、長谷川農林大臣が、林業基本法に基づく昭和四十三年度年次報告及び昭和四十四年度林業施策について、発言いたしたい旨の通告に接しております。

事務総長1969/04/23

61参議院 議院運営委員会 第17号

○事務総長(宮坂完孝君) 本日内閣総理大臣から、本日の本院の会議において、有田国務大臣が、四月十五日の日本海における米機撃墜事件について、発言いたしたい旨の通告に接しております。

事務総長1969/04/22

61参議院 議院運営委員会 第16号

○事務総長(宮坂完孝君) 本日、内閣総理大臣から、明二十三日の本院の会議において、長谷川農林大臣が、沿岸漁業等振興法に基づく昭和四十三年度年次報告及び昭和四十四年度沿岸漁業等の施策について、発言いたしたい旨の通告に接しております。

事務総長1969/04/18

61参議院 議院運営委員会 第15号

○事務総長(宮坂完孝君) 西田信一君から「岡山大学における警察官殉職事件と学園紛争に関する緊急質問」、大和与一君から「緊迫する極東情勢に関する緊急質問」が提出されております。質問時間はいずれも十五分であります。

事務総長1969/04/09

61参議院 議院運営委員会 第13号

○事務総長(宮坂完孝君) 本日内閣総理大臣から、来たる十一日本院の会議において、大平通商産業大臣が、中小企業基本法に基づく昭和四十三年度年次報告及び昭和四十四年度中小企業施策について、発言いたしたい旨の通告に接しております。

事務総長1969/04/07

61参議院 議院運営委員会 第12号

○事務総長(宮坂完孝君) 小野明君から「頻発する労働災害に関する緊急質問」が提出されております。質問時間は十五分であります。

事務総長1969/03/31

61参議院 議院運営委員会 第11号

○事務総長(宮坂完孝君) 参議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案につきまして御説明申し上げます。 今回の改正は、現行定員の「千二百十人」を「千二百四十九人」に改めるものであります。 なお、この改正規程は、四月一日から施行いたしますが、新規増員の大部分は、本年末完成予定の委員会庁舎に必要な衛視その他でありますから、この部分についての適用は、昭和四十五年一月一日からといたしたいと思います。

事務総長1969/03/31

61参議院 議院運営委員会 第11号

○事務総長(宮坂完孝君) 国会職員に対しましては、国会職員の給与等に関する規程第十三条の規定によりまして、議長が議院運営委員会にはかって賄雑費を支給することができることに相なっております。 これは例年、年度末に一回これを支給いたしておりまして、本年度におきましても、予算額三百九十万四千円の範囲内において、従前の例にならいまして支給いたしたいと存ずるわけであります。 なお、国会図書館並びに裁判官弾劾裁判所及び裁判官訴追委員会の事務局の職員…

事務総長1969/03/29

61参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○事務総長(宮坂完孝君) 行(二)の行(一)への移行の件につきましては、山本委員に毎回特段の御配慮、御心配をおかけいたしまして、たいへんありがとうございます。 四十一年度におきましてこの問題が実施を見たわけでありまして、当時、非常なこの分科会でも御議論がありましたが、参議院当局といたしましては、その当時二百名存在いたしておりましたが、全員の移行をお願いしてまいったわけであります。最初に三十名を認められ、自来、四十二年度、三年度おのおの三…

事務総長1969/03/29

61参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○事務総長(宮坂完孝君) めどと申しましても、私たちは全員移行をすみやかに行ないたいと存じますが、そういう基本の線に触れてくるので、私からそのめどをどうというような線になりませんが、なるべく早く国会の特殊性をもって全員移行の日を迎えたいと思います。

事務総長1969/03/29

61参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○事務総長(宮坂完孝君) 電話交換手につきましては、なるべくすみやかに行(一)のほうに移行していきたいと思っておりますが、前年タイピストが移行して入った当時のことを思いますと、まあこれが一番入りやすいんじゃないかと、こう考えております。用務の件につきましても、ただいまのお説を十分拝聴して、これを実施に移したいと考えております。

事務総長1969/03/29

61参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○事務総長(宮坂完孝君) お説のとおり実施いたします。