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参政党参議院
総発言数
144
直近の所属会派
参政党
直近の役職
直近の発言日
2026/05/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会65 件・65%
  • 国民生活・経済に関する調査会10 件・10%
  • 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会9 件・9%
  • 本会議4 件・4%
  • 憲法審査会3 件・3%

※ 全 144 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

144 20 を表示
参政党2026/05/19

221参議院 厚生労働委員会 第6号

○宮出千慧君 大変参考になる御意見、ありがとうございました。 続きまして、桜井参考人にお伺いをいたします。 本当に働き盛りのときにがんを罹患されたということで、その後は患者さんやその御家族の支援活動を続けられてこられたということで、本当に頭の下がる思いでございます。 参考人が様々書かれている中に、がんとの共生という言葉もありました。私の知り合いにも、やはり闘病のために、何か月間も闘病するということで、実際、本当、仕事ができなくなって辞め…

参政党2026/05/19

221参議院 厚生労働委員会 第6号

○宮出千慧君 すごく貴重な御意見、ありがとうございます。 本当に、病気になってもしっかり働くことができるというのは、本当に社会に居場所があるということにもなるかと思いますので、しっかりと勉強させていただきたいと思います。 本日はありがとうございました。

参政党2026/04/16

221参議院 厚生労働委員会 第4号

○宮出千慧君 参政党の宮出と申します。 本日は、お忙しい中、四名の参考人の皆様、ありがとうございました。 まず、資料の中で少し気になったのでお伺いしたいんですけれども、小林参考人にお伺いいたします。 資料の八ページの包装資材の代替というところで、その評価試験に一定の時間が掛かるということがありましたけれども、これは大体どのぐらいの時間が掛かることになるんでしょうか。

参政党2026/04/16

221参議院 厚生労働委員会 第4号

○宮出千慧君 ありがとうございます。 あと、先ほどから診療報酬のお話も出ておりますけれども、神野参考人にお伺いいたします。 医療の材料費が病院経費の約二割を占めるというような指摘もございますけれども、このナフサの価格高騰によるコスト増がこの診療報酬に反映されなかったとした場合に、この病院の経営に対してすごく大打撃だと思うんですけれども、こういった負担増がその赤字部門の縮小とか閉鎖に、そういったリスクがあるのかどうかということを少しお伺い…

参政党2026/04/16

221参議院 厚生労働委員会 第4号

○宮出千慧君 やっぱりそうなってくると、採算が取れない部門といいますと、救急であったり産婦人科であったり、そういったところになってしまうのかなと思うんですけれども、危険な分野といいますか、そういったところを少しお伺いできますでしょうか。

参政党2026/04/16

221参議院 厚生労働委員会 第4号

○宮出千慧君 分かりました。 私からの質問を終わります。ありがとうございました。

参政党2026/04/15

221参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号

○宮出千慧君 参政党の宮出千慧と申します。 三人の先生方、本日は本当にありがとうございました。 生まれ育った地域というのは、本当に誰もが大切にしているかと思います。私も大阪出身ではありますけれども、大阪の中でも消滅可能性都市と言われる本当にもう人口減少が止まらない地域に住んでおりまして、本当に、年々地元に帰るたびに元気がなくなっていくことにすごく寂しさを感じております。 また、父の田舎が能登半島でして、災害などがあると、やはり再建よりも…

参政党2026/04/15

221参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号

○宮出千慧君 大変示唆に富んだお話、ありがとうございます。 もう一つお伺いしたいのが、日本人の特性上、何か欧米とかに比べて能動的に地域に関わっていくということが少し弱いのかなという気がしているんですけれども、住民が主体となって進めていくためには何が必要か、その住民参加型のプラットフォームで何か日本で成功した例などがあればお聞かせいただきたいなと思います。

参政党2026/04/15

221参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号

○宮出千慧君 大変貴重なお話、ありがとうございました。 次、根本参考人にお伺いをいたします。 省インフラを実現していくに当たりまして、その担い手として民間活力の導入が進んでおりまして、それは本当に致し方ないことかと思うんですけれども、例えば水道、道路、空港など、こういった重要なインフラへの外資の参入というのも現実のものとなっているかと思います。国民の生活基盤を外資に委ねることのリスクについてどのようにお考えかお聞かせいただきたいというの…

参政党2026/04/15

221参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号

○宮出千慧君 ありがとうございました。 ちょっと増田参考人にお聞きしたいこともあったんですけれども、時間がなくなってしまいましたので、ここまでとしたいと思います。 ありがとうございました。

参政党2026/04/07

221参議院 本会議 第8号

○宮出千慧君 参政党の宮出千慧です。 私は、会派を代表し、政府提出の令和八年度予算三案について、反対の立場から討論いたします。 まずは、本年二月より始まった中東紛争によって多くの尊い命が犠牲となっており、大変心を痛めております。一日も早い紛争の終結を祈り、心から哀悼の意をささげます。 例年ですと、この時期には既に新年度予算が成立し、四月一日から様々な政策がスタートいたします。しかし、高市総理による電撃的な衆議院解散により、つなぎ予算を通…

参政党2026/04/03

221参議院 予算委員会 第9号

○宮出千慧君 参政党の宮出千慧です。 本日は、予算委員会での質問の機会をいただき、ありがとうございます。 まずは、本年二月より始まった中東地域の紛争により、子供を含む多くの尊い命が犠牲になっております。一刻も早い紛争の終結を祈り、心より哀悼の意をささげます。 紛争の影響は日を追うごとに拡大をしており、日本を始め多くの国々に多大なる影響が及んでおります。特に原油については、我が国は国家備蓄があるとはいえ、中東紛争の終結が先の見えない状況で…

参政党2026/04/03

221参議院 予算委員会 第9号

○宮出千慧君 しっかりと御対応いただいているということで、引き続きよろしくお願いいたします。 通告二なんですが、ナフサのことを聞こうとかと思っていたんですが、午前中に宮本先生や山内先生からも御質問ありましたので、飛ばさせていただきます。 私、以前は建設業で働いておりましたが、地元の建設業の方々からも、現在、そのナフサを使った塗料を始めとする建設資材の不足や急激な値上げによって困っているという声をいただいております。もしこの工事着工できな…

参政党2026/04/03

221参議院 予算委員会 第9号

○宮出千慧君 世界情勢のあおりを受けて中小零細企業が困ることのないように、しっかりとした支援と情報提供をお願いをいたしまして、次の質問に移ります。 赤澤大臣、ここまでとなりますので、御退席いただいて結構でございます。ありがとうございます。

参政党2026/04/03

221参議院 予算委員会 第9号

○宮出千慧君 また、ちょっと時間の関係で次の質問、警察庁の方にもお越しいただいておりましたが、こちらもちょっと飛ばさせていただきます。大変申し訳ございません。 次に、共働き、共育て推進事業、共育プロジェクトについて伺います。 政府は共働きを推進しておられますが、例えば厚労省の第三回二十一世紀出生児縦断調査によりますと、子供の睡眠時間が十時間以上の割合は、母親が働いていない場合は七〇・九%であるのに対し、母親が働いている場合は四五・六%と…

参政党2026/04/03

221参議院 予算委員会 第9号

○宮出千慧君 親が働きたい、キャリアを積みたいという思いは理解できるんですけれども、その決断が子供の未来にどんな影響を与えるのかというところに、政府としても、社会全体としても目を向けていただきたいと思います。 やはり、子育ては人づくりでございます。人は城、人は石垣、人は堀というように、人こそが国を支える最大の力でございます。人が日本の未来をつくります。 我が党は、例えば、出産、育児が女性のキャリアの価値になる制度をつくってはどうかと、そ…

参政党2026/04/03

221参議院 予算委員会 第9号

○宮出千慧君 ありがとうございます。 今お母さん方に話を伺っていると、この専業主婦というのが肩身が狭いとおっしゃる方がとても多いです。しかし、専業主婦も立派な仕事でありまして、子育ては本当に社会に出て働くことと同じか又はそれ以上の価値があると私は考えておりますので、そういった認識を共有できる社会にしていきたいと思っております。 次に、妊婦等包括相談支援事業について、まずは政府参考人にこちらの概要をお伺いします。

参政党2026/04/03

221参議院 予算委員会 第9号

○宮出千慧君 ありがとうございます。 妊婦さんのための伴走型相談支援ということで、三回の面談が原則とされておりますが、この面談が義務ではなく、妊婦のための支援給付の給付条件ともなっておりません。 令和六年度までの予算事業では面談が給付の条件とされておりましたが、令和七年度からはこのような制度設計としている理由は何でしょうか。政府参考人に伺います。

参政党2026/04/03

221参議院 予算委員会 第9号

○宮出千慧君 是非しっかりと面談やっていただいて、安心して出産できるサポートをしていただきたいというふうに思います。 ただ、この妊婦のための支援給付について、対象者が、妊婦であって日本国内に住所を有するものとしており、国籍要件を設けておりませんが、これはなぜでしょうか。大臣にお伺いします。

参政党2026/04/03

221参議院 予算委員会 第9号

○宮出千慧君 済みません、先日省庁の方から伺ったところ、これ難民条約に加入しているからという話でございましたけれども、難民条約とこの児童手当のお話、もう一度お伺いできますでしょうか。