宮下創平
会議録に記録された「宮下創平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,844 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 1981/03/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛135 件
- こども・子育て49 件
- 社会保障・年金29 件
- 医療28 件
- 半導体1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国民福祉委員会48 件・48%
- 予算委員会33 件・33%
- 青少年問題に関する特別委員会16 件・16%
- 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 2,844 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第94回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号
○宮下主査代理 これにて四ツ谷光子君の質疑は終了いたしました。 次に、上原康助君。
第94回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号
○宮下主査代理 これにて三浦隆君の質疑は終了いたしました。 次に、田中恒利君。
第94回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○宮下主査代理 これにて柴田弘君の質疑は終了いたしました。 次に、米沢隆君。
第94回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○宮下主査代理 これにて米沢隆君の質疑は終了いたしました。 次に、土井たか子君。 〔宮下主査代理退席、主査着席〕
第94回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○宮下主査代理 これにて中村重光君の質疑は終了いたしました。 次に、五十嵐広三君。
第94回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○宮下主査代理 これにて五十嵐広三君の質疑は終了いたしました。 次に、武田一夫君。
第94回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○宮下主査代理 これにて水田稔君の質疑は終了いたしました。 次に、山口敏夫君。
第94回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○宮下主査代理 これにて永井孝信君の質疑は終了いたしました。 次に、矢山有作君。
第94回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○宮下主査代理 これにて伊賀定盛君の質疑は終了いたしました。 次に、瀬長亀次郎君。
第94回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○宮下委員 三公述人のお話を承りましたが、時間の関係がございますので、各公述人に対して一間程度御質問申し上げたいと存じます。 まず、渡辺公述人でございますが、行政改革についていろいろ背景、それから基本的な考え方、あるいは補助金、行政改革の問題点等、非常に網羅的に、組織的にお述べいただいて、大変参考になりました。 私も行政改革というのは非常にむずかしいことだと思うのですが、特に昭和四十年ごろから、総定員法というものに基づきまして定員削減計…
第91回 衆議院 文教委員会 第3号
○宮下委員 私は当選後初めての質問でございますが、自由民主党を代表して、文教行政全般あるいは個別の幾つかの問題点について大臣にお伺いしたいと思うのでございます。 最初の質問でございますので、いろいろふなれな点があろうかと思いますが、失礼の段があったらお許し願いたい、このように思います。 私は、当選後常任委員会の選定、これは自由意思でということでございましたが、文教委員会を積極的に選択したわけでございます。特に私は、教育の重要性ということ…
第91回 衆議院 文教委員会 第3号
○宮下委員 仮にあの意向伝達の中で特別な状況の変化、すなわちソ連軍がアフガニスタンから撤退するということ等の変化がなくして、エントリーの期限までにJOCがモスクワのオリンピック参加を表明、決定した場合に、政府としてはどのような態度をとるのか。また、このコメントにもありますように、「政府としては、今後ともJOCとの間に所要の協議を行う必要がある」ということを述べておるわけでございますが、私としては、やはり政府の意向とJOCの意向が一致して…
第91回 衆議院 文教委員会 第3号
○宮下委員 大体そういうことだと思いますが、これは仮定の話になるかもしれませんけれども、現在オリンピックの参加に対しまして具体的にオリンピック選手団の渡航費あるいは滞在費あるいは選手強化費用等が日本体育協会等を通じて出されているわけですね。時間の関係上その額はお尋ねしませんけれども、私の聞いた範囲でも選手の渡航費、輸送費で約六千万強、それから日本体育協会等を通じて選手強化として七億六千六百万というような経費が計上されていると思います。こ…
第91回 衆議院 文教委員会 第3号
○宮下委員 いま直ちに仮定の問題について結論が出ないというのはよくわかりますが、政府の意向をはっきり示している以上、やはりその執行は政府の意思に沿ったものでなければならないということだけは申し添えておきたいと思います。 それからもう一つは、IOC憲章の改正で、これは伝えられるところでございますけれども、一九八〇年のオリンピックから国家とか国旗、国歌という言葉が憲章から削られましたが、実際は民族の祭典という言葉に象徴されますように、国旗あ…
第91回 衆議院 文教委員会 第3号
○宮下委員 それでは、オリンピック問題はその程度にいたしまして、大臣の教育に対する基本姿勢についてお伺いいたしたいと思います。 まず第一は、今回の第九十一国会の再開に当たって総理が施政方針演説をいたしておりますけれども、この施政方針を拝見しておりますと、総理の演説の中で教育に割かれている部分は非常に少ないように私は感ずるわけでございます。特に教育問題については、田園都市構想あるいは家庭基盤の充実という形で触れられているにすぎないように思…
第91回 衆議院 文教委員会 第3号
○宮下委員 大臣の決意のほどをお伺いして、世界に開かれた日本人あるいはその日本人の教育ということで、まことに私も同感でございますけれども、無資源国の日本が今日ここまで経済成長を遂げてきたというのも、国民の勤勉さあるいは優秀な資質の上に加えて教育の力があったからだと私は思います。それから明治時代、近代国家を形成して世界に伍するようになったのも教育の力であり、また第二次世界大戦等で判断を間違った、それもまた教育のしからしめるところではなかっ…
第91回 衆議院 文教委員会 第3号
○宮下委員 ここで、私は先ほど教育の現場を混乱さしているんじゃないかというようなことを申し上げましたけれども、一点だけお伺いしておきたいのですが、日教組の倫理綱領について大臣はどうお考えになるか。特に、私は今度こちらへ出てきましていろいろ資料を拝見しますと、四十九年の三月に国会に提出された資料がございます。これはこういうパンフレットでございますけれども、「日教組が社会主義革命に参加している団体と自ら規定していると受けとられる資料」の概要…
第91回 衆議院 文教委員会 第3号
○宮下委員 私の先ほどの資料に対する直接のお答えはなかったわけでございますが、これは文部省として公然と国会に資料として提出されておるわけですね。したがって、こういうことが何となしに言われておるということはわかっておっても、こういう文書になっておるということは私も初めて知ったわけです。これは野党の資料要求によって出されたものと思いますけれども、こういうことがもしか変化がないとすれば、もっともっと国民にはっきりこれを知っていただく必要がある…
第91回 衆議院 文教委員会 第3号
○宮下委員 もう一つ教育の基本問題でございますが、教育と財政基盤の関係でございます。 教育投資というものは直ちに教育効果があらわれないという点がございますけれども、先ほど申しましたように、国家百年の大計ということで教育投資ということは真剣に考えていかなければいけないと思います。 先般の文部大臣の所信表明の中でも、五十五年度予算を通じまして諸般の施策が講ぜられておるということについて意見が述べられておりますし、特に予算編成を通じて四十人学…
第91回 衆議院 文教委員会 第3号
○宮下委員 大臣のおっしゃるとおりであろうと思うのですが、ここで特に幼児教育に対する両親の学習、これをぜひ積極的に進めなければならない、家庭教育を内容とする成人のための教育をもっと重視してもらいたい、これは社会教育の面でいまお話しのようにいろいろ施策が講ぜられておることも承知しておりますけれども、特に母親教育が私は大切だと思うのです。また体育、スポーツ等を通じていろいろそういう面の教育的機能を果たしていくというようなことも重要だというよ…