室井邦彦
会議録に記録された「室井邦彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,384 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/10/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド21 件
- 住宅・不動産14 件
- 防災9 件
- 地方創生6 件
- デジタル行政3 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- GX・脱炭素1 件
- 教育1 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会73 件・73%
- 災害対策特別委員会16 件・16%
- 国家基本政策委員会7 件・7%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,384 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第187回 参議院 国土交通委員会 第2号
○室井邦彦君 維新の党の室井邦彦でございます。 この度の広島の集中豪雨によって大きな土砂災害が起きました。そして、多くの尊い命が犠牲になり、またさらには御嶽山の噴火によって五十六名の方々が犠牲になられ、またさらに七名の方々が不明ということでありますが、お亡くなりになられた方々に心からの哀悼の意を表したいと思います。またさらに、一日も早い不明者が発見されるように願うものでありますが、千九百名の方々が今御嶽山に登り、そしてあの火山灰のぬかる…
第187回 参議院 国土交通委員会 第2号
○室井邦彦君 ありがとうございます。 大臣は、そういう意味におきましては専門家でございますので、非常に信頼をしておりますけれども、ひとつよろしくお願いをしたいと思います。 引き続き、関連でありますが、この人口減少化の中での下水道の関係の質問をさせていただきたいと思います。 平成二十六年一月、三省、これは国土交通省、農林水産省、環境省、この三つの三省より各都道府県に構想の見直しを要請されたと。時間軸の概念を導入をし、おおむね十年をめどとし…
第187回 参議院 国土交通委員会 第2号
○室井邦彦君 また、このことについては、こういう業界とのまた意見とかそういう折衝をしていただきながらしっかりと進めていってほしいなと。私も幾つかあるんですけれども、ちょっと時間がございませんので、またしっかりとお尋ねしたいところがございますので、よろしくお願いしたいと思います。 引き続き、今日、資料を配付させていただいておりまして、私が気になったのは、質問する関係上、「技術者不足の建設業界 火を噴く人材争奪戦」、このような、また、官民で…
第187回 参議院 国土交通委員会 第2号
○室井邦彦君 二時三分までという質問時間でありますので、北川副大臣、申し訳ございません、また次の機会に、済みません。 終わります。
第186回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○室井邦彦君 日本維新の会・結いの党の室井でございます。 まず最初に、この災害により尊い命を失われ、犠牲になられた方々の御冥福を心からお祈りを申し上げる次第であります。またさらに、被災に遭われた方々、一日も早い、平穏な生活に戻ることができるように、我々、私も精いっぱい努力をし、頑張ってまいりますことをお誓い申し上げ、もう一点は、いまだに十名という方々がまだ行方不明、安否の確認ができておりません。どうか一日も早い安否の確認ができるように、…
第186回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○室井邦彦君 大臣、ありがとうございます。通告もしておりませんのに御丁寧にお答えいただきまして、感謝申し上げます。 大臣も触れられましたけれども、自然災害のない国というとイギリスだということも私よく耳にするわけでありますけれども、この災害特別委員会に所属させていただきながら、国土交通委員会も衆議院のときからずっとこの委員会に所属しておりますので、重なることが、問題が多いわけでありますが。 もう御承知のとおり、釈迦に説法でありますけれども…
第186回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○室井邦彦君 ありがとうございます。 確かに、大臣おっしゃるように、完全なことはできませんし、相手が自然ということでありますから、できるだけ犠牲を少なくする、こちらの方に努力をするということが一番のことだ、このようには思っております。 そこで、一言だけこの場をお借りして申し上げたいんですが、これは別に大臣に申し上げるわけじゃないんですけれども、一応与党のやはり大臣として、私はこのこういう環境の中で、日本の国内、国が、環境の中で、また、こ…
第186回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○室井邦彦君 いやいや、ごめんなさいね。いやいや、もちろん、あなたなんです。副大臣は兵庫県の出身なので、ちょっと振っただけのことです。
第186回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○室井邦彦君 ごめんなさい、ややこしくして。どうぞ。
第186回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○室井邦彦君 どうもありがとうございます。私の時間は五十三分までということでありますので、最後に要望だけ申し上げて。 丹波に私も入ったときに感じたのは、私六人で入ったわけでありますけれども、帰りが帰れないという状況になりました。これはボランティアの方が延べ二、三千人入ってこられました。有り難い話であります、ああいう小さな片田舎に入られると。しかし、道といえば農道しかなくて、車の通れる道というのは二車線でありながらセンターラインがない、そ…
第186回 参議院 国土交通委員会 第23号
○室井邦彦君 日本維新の会・結いの党の室井でございます。 早速質問に入りたいと思います。私は、航空関係のLCC関係、触れてみたいと思います。 我が国におきましても、国際競争力のある戦略的な航空政策としてオープンスカイ政策が推進をされてきました。こうした航空政策の大転換によりまして、格安航空会社の就航が飛躍的に拡大し低運賃等のビジネスモデルを展開するLCCが更に浸透していくことで、今まで航空機を利用していなかった層の利用拡大が見込まれてお…
第186回 参議院 国土交通委員会 第23号
○室井邦彦君 ありがとうございます。 よくLCCというと、関西から、東京からでも一緒でありますけれども、奄美大島に行く、関西から沖縄に行く、沖縄に行く方が運賃が安い、なぜなんだということをよくよく奄美の関係の方々から要望、また陳情を受けておるわけでありますけれども。 奄美関係はJAL、JACのテリトリーというか、そういうふうに決まっておるようでありますけれども、バニラエアが、たしかバニラエアでしたね、成田から奄美まで八千円で飛ばすと。こ…
第186回 参議院 国土交通委員会 第23号
○室井邦彦君 是非是非、この関空、また物流の拠点、積極的に取り組んでいただいて、関西の経済活性化のためにしっかりと確実に事業を進めていただきたいと。また、リニアですか、リニアは名古屋しか来ぬと、大阪には来ないというような、我々関西人の国会議員としても非常にそういう点は心配をしておりまして、関空も積極的に物流のハブ港としてまた取り組んでいただくように大いに期待しておりますので、よろしくお願い申し上げます。 港湾の方に今度は移らせていただき…
第186回 参議院 国土交通委員会 第23号
○室井邦彦君 終わります。
第186回 参議院 国土交通委員会 第22号
○室井邦彦君 維新・結いの会の室井でございます。 分譲のマンションのストック数、平成二十四年の末で約五百九十万戸と聞いております。また、建築後四十年を超える、四十年超のマンションが現在三十二万戸ということであります。今後、年数を経たマンションがこの数字から分かるように急激に増大をしてくるわけであります。このような状況の中で、都市の再生と良好な居住環境をつくる、そして国民生活の安定と向上、さらには国民の経済の健全な発展に寄与するために、適…
第186回 参議院 国土交通委員会 第22号
○室井邦彦君 ありがとうございます。 大臣が触れられましたけれども、くどいようでありますけれども、このミュンヘン再保険会社が二〇〇三年に公表した世界大都市の自然災害リスク指数、これを見ると、東京・横浜エリアは世界の主要都市五十都市の中で危険度は極めて高い、このようなことであります。ひとつよろしくお願いを申し上げたいと思います。 続いて、次の質問に入ります。 このマンションの建て替えに向けた合意形成の促進についてお伺いをしたいと思います。…
第186回 参議院 国土交通委員会 第22号
○室井邦彦君 大臣がお答えになられたように、一千四百五十万人がこういうマンションにお住まいだということでありますから、それぞれ行政とも協力是非していただいて、まず情報提供を的確にされるのが肝要かな、このように思います。どうぞよろしくお願いをしたいと思います。 次の質問に移ります。この除却認定マンションに居住していた区分所有者等に対する居住の安定確保、この部分について少しお尋ねをしたいと思います。 このマンション建て替え法の建て替えの場合…
第186回 参議院 国土交通委員会 第22号
○室井邦彦君 時間が来ましたので、終わります。 ─────────────
第186回 参議院 国土交通委員会 第20号
○室井邦彦君 日本維新の会・結いの党の室井でございます。 PSCの体制について御質問をしたいと思います。 この度のバラスト法の改正、IMOにおいて採択をされましたバラスト水管理条約の取り入れに伴い実施されます。先ほども金子議員からも少し触れられましたけれども、二〇一二年一月の一日よりIMOの事務局長として旧運輸省の関水康司氏が就任をされ、任期五年ということでまだまだ十分期間がございますが、初めての日本人としての事務局長ということで、私も…
第186回 参議院 国土交通委員会 第20号
○室井邦彦君 中原政務官、ありがとうございます。 少し懸け離れた話かも分かりませんが、私の心配するところは、皆さん方御記憶にあろうかと思いますが、韓国のセウォル号ですね、これ沈没しました。バラスト水が基準の四分の一しかなかった、こういうことでありまして、本来ならこの程度の規模の客船はバラスト水が二千トンなくては復元能力が出てこない。まさに、事故当時、調べるとバラスト水は五百八十トンだったと。こういうえげつない手抜きをしておると。これは日…