室井邦彦
会議録に記録された「室井邦彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,384 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/05/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド21 件
- 住宅・不動産14 件
- 防災9 件
- 地方創生6 件
- デジタル行政3 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- GX・脱炭素1 件
- 教育1 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会73 件・73%
- 災害対策特別委員会16 件・16%
- 国家基本政策委員会7 件・7%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,384 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 参議院 国土交通委員会 第14号
○室井邦彦君 ありがとうございました。終わります。
第186回 参議院 本会議 第22号
○室井邦彦君 日本維新の会・結いの党の室井です。 両党を代表いたしまして、道路法等の一部を改正する法律案につきまして、太田国土交通大臣に対しまして八問の質問をさせていただきます。 我が国は、急速な人口減少時代に入り、現在の約一億二千八百万人から、およそ百年後には四千三百万人まで減少すると見込まれて、さらに、八百九十六自治体が消滅可能性自治体と推計されており、長期的視点に立ち今後の道路政策の目指すべき方向性を示すことが、国民の生活基盤を守…
第186回 参議院 国土交通委員会 第13号
○室井邦彦君 日本維新の会・結いの党の室井でございます。 この法案の提案理由、また説明に対してはしっかりと私も読ませていただきまして、全く同感でございます。時代の後追いをしないように、先取りをしながらしっかりと指導力を発揮していただきたい、このように期待をしているところであります。 もう一点は、今朝八時半に、私は麹町議員宿舎にいるわけでありますけれども、あの大きな建物が大きく揺れがありました。阪神・淡路大震災を経験しておりまして、もうト…
第186回 参議院 国土交通委員会 第13号
○室井邦彦君 ありがとうございます。力強く感じさせていただきました。 これは通告しておりませんのでお答えしていただく必要はありませんが、今日の八時半の地震で私もいろいろと、福井県は原発銀座と言われて十三基の原発があって、琵琶湖に一番近いところが三十九キロというようなことでありまして、同じことばかり言っておるんですけれども、耳かきの三分の一か四分の一の放射能が琵琶湖にぽとっと落ちるとこれどうなるのかなと、関西人として非常に恐ろしく感じてい…
第186回 参議院 国土交通委員会 第13号
○室井邦彦君 ありがとうございます。 国そして地方自治体そして政治家、この三つがやはりしっかりと連携を取りながら、それぞれ責任を持ち、進めていかなくちゃいけない、このように思っております。よろしく御尽力を、御指導をお願い申し上げます。 続きまして、コンパクトシティー実現の戦略に対する国の指導、助言についてお伺いをしたいと思います。坂井政務官のお答えになったところと多少重複すると思いますけれども、御理解をいただきたいと思います。 このコン…
第186回 参議院 国土交通委員会 第13号
○室井邦彦君 引き続きまして、東京一極集中を是正するための地方都市の再構築についての質問をしたいと思います。 御承知のとおり、我が国の総人口は更に減少局面に入っておりますが、都市の人口も、大都市圏を含め、確実に減少していく傾向にあります。二〇四〇年には約一億七百万人に減少することが見込まれている、二〇八〇年には約六千六百万人、二一一〇年には四千三百万人まで減少すると推定されております。中山間地域、山村地域、そして離島地域では、過疎化、高…
第186回 参議院 国土交通委員会 第13号
○室井邦彦君 ありがとうございます。 続きまして、人口減少社会の下での地域公共交通の再生についてお伺いをいたします。重複しているところもあろうかと思いますけれども、御理解をお願いをしたいと思います。 モータリゼーションの進展によって地域公共交通の位置付けが相対的に低下し、輸送人員の減少に歯止めが掛からない状況にあります。一九七五年から二〇〇九年の間、バス・鉄道輸送人員は自動車と比較して六割から三割に低下している、このように聞いております…
第186回 参議院 国土交通委員会 第13号
○室井邦彦君 終わります。
第186回 参議院 国土交通委員会 第12号
○室井邦彦君 今日は、谷口参考人、宇都宮参考人、岡本参考人の方々には、大変お忙しい中御出席いただきましてありがとうございます。貴重な御意見を聞かせていただいております。 私は、日本維新の会・結いの党の室井でございます。よろしくお願いいたします。 早速ですが、三名の先生方にまず一問御質問をさせていただき、そして、あと時間がございましたらまた各先生方に御質問をさせていただきたいと思います。 このようにしっかりとした二法案、法整備が整ってまい…
第186回 参議院 国土交通委員会 第12号
○室井邦彦君 それでは、谷口参考人にお聞きをしたいと思います。 ドイツの件で事例を挙げられておられました。百五十二か所から五十四か所まで絞り込んだというような数字が出ておりましたけれども、この住民の合意形成、どのように行われたのか、その仕組み、合意形成を図るための仕組み、どのような仕組みが効果的であるのか、ちょっと参考に御意見をお聞かせいただきたいと思います。
第186回 参議院 国土交通委員会 第11号
○室井邦彦君 日本維新の会の室井でございます。 まず最初に、韓国旅客船の沈没事故で多くの方々がお亡くなりになられまして、心から哀悼の意を表したい、このように思います。さらには、まだ二百名近い方々の不明また生死が、安否が気遣われておりますけれども、担当されている救助隊の皆さん方にはどうか最大の努力をしていただきまして救い出していただくように心からお願いを申し上げ、質問に入らせていただきます。 私は、この国際コンテナ戦略港湾の国内向けについ…
第186回 参議院 国土交通委員会 第11号
○室井邦彦君 ありがとうございます。 私は、韓国の方の、もちろん釜山でありますけれども、訪問したときに、まあ皮肉であるのか本音で釜山港の社長が私に対しても言われたのか、日本のおかげで、教育、御指導のおかげで釜山港がこのように成長させていただきましたと、誠にありがとうございますというようなことを私は、名前忘れまして、社長がそのように丁寧に御挨拶されました。このノウハウは、やはり日本の国の指導の下によって釜山港は世界の港湾になったんだなとい…
第186回 参議院 国土交通委員会 第11号
○室井邦彦君 終わります。
第186回 参議院 国土交通委員会 第9号
○室井邦彦君 日本維新の会の室井です。よろしくお願いいたします。 まず最初に、三月三十日に発生をいたしました転覆事故におきましては、尊い五名の命が失われました。心から哀悼の意を表したい、このように思います。また、二名の方々がまだいまだに行方不明ということでございます。全力を挙げ捜索の方をよろしくお願いを申し上げたいと思います。 御案内をいただき、八日に再発防止検討委員会が設置されたようでありまして、それぞれ実績のあるすばらしい経験者の方…
第186回 参議院 国土交通委員会 第9号
○室井邦彦君 ありがとうございます。 この世界のインフラ需要、売上高ベースで二〇一一年にこれ約一兆二千億ドル、これ円に換算しますと、一ドル百円としましたら百二十兆円、特にアジアにおいては二〇一〇年から二〇二〇年で約八兆ドル超、日本円で八百兆円、これを年間に換算しますと七千五百億ドル超、日本円、まあ一ドル百として七十五兆円という、これはもう膨大なインフラ市場と申しますか、需要が存在をするということでありますから、無論、こういう中で私も少し…
第186回 参議院 国土交通委員会 第9号
○室井邦彦君 もう一つ質問あったんですけれども、申し訳ないです、ちょっと飛ばさせていただきまして、最後の質問をさせていただきたいと思います。これは、いわゆる、先ほど冒頭に触れましたけれども、国際標準化の整備についてお伺いをしたい、このように思っております。 まず、WTO政府調達協定閣僚会議へ私は出席させていただきました。稲葉統括官と御一緒に行動させていただきまして、その節には何かとお世話になりました。ありがとうございます。 日本が、先ほ…
第186回 参議院 国土交通委員会 第9号
○室井邦彦君 そうですか。はい。 で、その安全性を犠牲にして日本は許可をすることはしなかった、こういう現状でありまして、今後こういう対応について、安全基準、これ世界レベル、世界の標準化に今後どう歩調を合わせていかれるのか、その点を総括してお聞きをしたいと思います。 これで質問を終わります。
第186回 参議院 国土交通委員会 第7号
○室井邦彦君 日本維新の会の室井です。よろしくお願いいたします。 私は、最初に、この解体工事業の新設についてお伺いをしたい、このように思っております。それぞれ委員の先生方のところには、私からの資料が二部ございます。どうかお目通しをいただければ幸いであります。 まず、この解体工事業の新設についての質問でありますが、その前に、残念な御報告をしなくてはいけないことがあります。それは、今日お昼、十一時十分頃、兵庫県の神戸の三宮近くで五階建てのビ…
第186回 参議院 国土交通委員会 第7号
○室井邦彦君 ありがとうございます。 現在、解体業者は約一万三千社ある、このように聞いております。解体工事の業界にとっても更なる責任を自覚をしていただき、誇りを持って仕事をできる、これは非常に重要な改正であり、是非、大臣の指導力をもって推し進めていただきたい、このように願っております。 次の質問に入ります。 解体工事業を新設をし、その適切な施工を確保するためには、許可を取る業者の能力が一定の経験や資格を有する優れた技術者によって裏打ちさ…
第186回 参議院 国土交通委員会 第7号
○室井邦彦君 よろしくお願いを申し上げます。 この超高層ビルと言われるものは、調べてみますと六十メートル以上のビルが超高層ビルというふうにいうそうでありまして、この東京都内に約、その超高層ビルは千四棟あるようであります。その中にはもちろん新しいものもあれば、もう古い、もう五十年以上たっておる超高層ビルもあるかと思います。 先ほど申し上げたように、この日本の解体の技術はすばらしいものがございます。大臣にもう一度要望、お願いをしたいんですが…