安達健祐
会議録に記録された「安達健祐」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 194 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 株式会社商工組合中央金庫代表取締役社長
- 直近の発言日
- 2005/04/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会57 件・57%
- 経済産業委員会37 件・37%
- 予算委員会3 件・3%
- 農林水産委員会3 件・3%
※ 全 194 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 経済産業委員会 第13号
○安達政府参考人 お答え申し上げます。 二・八兆円の中には海外の再処理費用が入ってございますが、これまで再処理したものについてはもう取り崩してございますので、そこから必要な支出はもう行われているということでございます。
第162回 衆議院 経済産業委員会 第13号
○安達政府参考人 お答え申し上げます。 今、手元にちょっと、何割支払ったかでございますが、ほぼ三十トンほどはもう再処理されているというふうに思ってございます。
第162回 衆議院 経済産業委員会 第13号
○安達政府参考人 お答え申し上げます。 どの程度支払っているかどうかは、今はわかりません。
第162回 衆議院 経済産業委員会 第12号
○安達政府参考人 お答え申し上げます。 本法案第二条第四項で定義されてございます「再処理等」の範囲は、再処理それ自体や再処理に伴い生ずる廃棄物の処理など、再処理に直接かかわるものということとなってございます。 今御指摘の中間貯蔵施設の建設、運営に要する費用につきましては、再処理に直接かかわるものでないため本法案の対象とはいたしておりませんが、広く発電コストの一部をなすものでございまして、各事業年度の当期費用として処理され、電気料金として…
第162回 衆議院 経済産業委員会 第12号
○安達政府参考人 お答え申し上げます。 将来のフロントエンドでございます。
第162回 衆議院 経済産業委員会 第12号
○安達政府参考人 お答え申し上げます。 MOX燃料の加工費用でございますが、MOX燃料を燃やして将来発電をして、その電力を売って収入を得るわけでございますので、その収入から費用として支出をするということでございます。したがいまして、それは将来の電力事業者の事業に伴うコストということでございます。
第162回 衆議院 経済産業委員会 第12号
○安達政府参考人 具体的には、プルサーマルとして将来燃料として使っていくわけでございますので、そのプルサーマル発電の費用ということでございまして、その電気料金から支出をしていく、費用化されていくものというふうに考えてございます。
第162回 衆議院 経済産業委員会 第12号
○安達政府参考人 お答え申し上げます。 再処理積立金として積み立てられた資金につきましては、今御指摘のように、極めて長期にわたり発生する再処理に要する費用の支出に適正に充てられることが不可欠であると考えてございます。このために、電力会社が再処理事業の支出に充てるため積立金を取り戻そうとするときは、その支出内容について経済産業大臣の承認を受けることを義務づけまして、国による厳格なチェックを行うこととしてございます。 さらに、積立金の管理を…
第162回 衆議院 経済産業委員会 第12号
○安達政府参考人 造語でございます。プルトニウムをサーマル発電所でたくという造語でございます。日本語の造語でございます。
第162回 衆議院 経済産業委員会 第10号
○安達政府参考人 お答え申し上げます。 資源エネルギー庁におきましては、原子力発電の必要性、安全性等について、国民各層に理解しやすくするきめ細やかな原子力広報活動を実施するため、今御指摘のインターネット上において、情報を提供する「原子力のページ」や、さまざまな情報へのアクセスが容易にできる環境を提供する「原子力情報なび」を運営しているところでございます。それで、この三年間、合計で約百六十万件のアクセスをいただくなど、多くの国民の皆さんに…
第162回 衆議院 経済産業委員会 第10号
○安達政府参考人 お答え申し上げます。 御指摘の事業の実施に当たりましては、従来から原子力を含むエネルギーに関する調査研究、情報の収集を専門的に行ってございます財団法人社会経済生産性本部に委託してございます。 それで、本事業を実施する上で、例えば、「原子力のページ」のコンテンツの動画の作成に当たって、動画のテーマの決定、シナリオの作成、ソフトの選定等は同本部が実施いたしまして、データの入力等補助的な部分については外部に請け負わせてござい…
第162回 衆議院 経済産業委員会 第10号
○安達政府参考人 御指摘の事業でございますけれども、基本的な部分は社会経済生産性本部において実施いたしまして、補助的な部分のみ外部に請け負わせているという形でやってございますが、今回の先生の御指摘を踏まえまして、過去の事業における委託先の外部の支出等について再度精査を行いまして、是正すべき点があれば、平成十七年の委託契約において必要な改善を図りたいと思っています。精査させていただきたいというふうに思ってございます。
第162回 衆議院 経済産業委員会 第10号
○安達政府参考人 お答え申し上げます。 監修料等は一切ないと私は思ってございます。いずれにしても、よく調べさせていただきたいと思います。よろしくお願いします。
第162回 衆議院 経済産業委員会 第10号
○安達政府参考人 お答え申し上げます。 先生御指摘の核燃料サイクル施設の広報のパンフレットに関しましては、青森県に委託してございまして、予算要求時には県内のオピニオンリーダーなどに対象を絞りまして、施設の必要性、安全性に関する詳細な冊子を二種類、おのおの四百五十部作成することを想定して、合計二千百八十万円を予算計上してございました。 しかしながら、県との委託契約に当たり、地域で開催するサイクル施設に関する説明会や施設見学会等に参加した県…
第162回 衆議院 経済産業委員会 第10号
○安達政府参考人 大変失礼申し上げまして、済みません。ちょっと私の手元には、十六年度でございますか、十六年度では……(細野委員「十五年度と十六年度」と呼ぶ)十五年度は、ビデオについては、八百九十八万八千円で二千本つくってございます。それから、十六年度は、テレビとビデオを一緒のあれで五本を一千六百九十八万円でつくるという実績になってございます。(細野委員「教科書、教科書、教科書が同じ内容で」と呼ぶ)ちょっと済みません。
第162回 衆議院 経済産業委員会 第10号
○安達政府参考人 広報ビデオを配布する際には……(細野委員「ビデオじゃないって」と呼ぶ)学習教材として副読本を作成しているということは事実でございます。その額が今幾らかかったかというのは、済みません、大変申しわけございませんが、私の今手元にございませんので、後刻ちゃんと御報告させていただきたいと思います。
第162回 衆議院 経済産業委員会 第10号
○安達政府参考人 お答え申し上げます。 平成十五年度、平成十六年度、両方とも予算書では広報素材等作成委託費の中で広報ビデオ・映画作成費が計上されてございまして、九百十五万円ずつ計上されてございます。その中で、ビデオの作成単価につきましては、三種ということで、一種当たり三百万円という計上がなされてございます。 以上でございます。
第162回 衆議院 経済産業委員会 第10号
○安達政府参考人 お答え申し上げます。 平成十五年度については、予算額九百十五万円に対して実績額八百九十八万円ということでございます。平成十六年度については、これから早急に確定をいたしたいということでございます。 それで、できているものについては、先生と同じ認識で、十五年度、十六年度のものは私ども把握しているということでございます。
第162回 衆議院 経済産業委員会 第10号
○安達政府参考人 お答え申し上げます。 平成十四年以前三年度分について、予算書及び実際の確定額について提出させていただきたいと思います。
第162回 衆議院 経済産業委員会 第10号
○安達政府参考人 お答え申し上げます。 社会生産性本部に電源特会から予算を計上しているものについては、すべて御説明、公開させていただきたいと思っております。