P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
内閣府政策統括官参議院衆議院
総発言数
247
直近の所属会派
直近の役職
内閣府政策統括官
直近の発言日
2002/03/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会66 件・66%
  • 内閣委員会16 件・16%
  • 決算行政監視委員会第一分科会7 件・7%
  • 外交防衛委員会6 件・6%
  • 財政金融委員会4 件・4%
  • 決算行政監視委員会1 件・1%

※ 全 247 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

247 20 を表示
内閣府政策統括官2002/03/18

154衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○安達政府参考人 私自身、直接要望を受けたことがございません。

内閣府政策統括官2002/03/18

154衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○安達政府参考人 予算要求として、窓口である国土交通省に要望されておるというふうに推測いたします。

内閣府政策統括官2002/03/06

154衆議院 財務金融委員会 第6号

○安達政府参考人 今般提案しております沖縄振興特別措置法案の中で、地元から非常に強い要望として情報特区、金融特区の創設がございまして、これを受けて検討を進めてきたものでございます。 金融特区の制度につきましては、昨年末に認められました税制の関連規定を置いているわけでございますけれども、税制といたしましては、金融業及び金融関連業務を広範に対象にしていきたいというふうに思っておりまして、こういった制度によりまして、金融関連企業の新たな集積を…

内閣府政策統括官2002/03/06

154衆議院 財務金融委員会 第6号

○安達政府参考人 今この制度によって何社が来るというようなことを申し上げるのはちょっと早かろうと思いますけれども、私ども、数年前から情報関係につきまして制度をつくりまして、また今回も情報特区ということでさらに強化するわけですけれども、この情報産業振興地域制度、その他各般の対策をやりまして、ここ数年間に約六十社の新規進出、そして五千名近い新規雇用を生み出したという点、これは情報関係で、私どもとして誇っていい成果ではないかというふうに思いま…

内閣府政策統括官2001/11/06

153参議院 内閣委員会 第6号

○政府参考人(安達俊雄君) 本年の九月の末に八月の沖縄の完全失業率が確認されまして、九・二%でございます。そして、十月の初めに、私ども関係省庁にも協力を求めて産業・雇用特別連絡会議を発足いたしまして、早急にこの状況の中での緊急対策をまとめていこうという方針をここで確認をいたしました。九・二%、九・四%という数字は相当の緊張感を持って私ども臨まなければならない厳しい数字だと認識しておりまして、今週中にも関係省庁の協力をいただきながら、この…

内閣府政策統括官2001/11/06

153参議院 内閣委員会 第6号

○政府参考人(安達俊雄君) 観光の関係でございますが、十月の十九日に内閣府としての対応を決定させていただきました。国土交通省を初め、関係の深い省庁と連携をとりながら対策を進めるということでございまして、一つは、昨年でございますけれども、ポストサミットの沖縄の灯を絶やしてはならないということでキャンペーンをいたしましたけれども、そのとき四千万の対策でございましたが、今回四億円を投じまして大規模キャンペーンをやっていこうということで始めまし…

内閣府沖縄振興局長2001/06/27

151衆議院 外務委員会 第17号

○安達政府参考人 お答え申し上げます。 七百万人と申し上げましたのは、県の専門委員会におきまして六百万人から七百万人という幅のある数字が出されているわけでございまして、最大値として七百万人という数字が専門委員会における議論として出てきたということでございます。 それから、この那覇空港の現状において、沖縄の観光振興をさらに図っていくという面において大いに限界があるというところは私ども十分に認識しているところでございまして、既に那覇空港のさ…

内閣府沖縄振興局長2001/06/27

151衆議院 外務委員会 第17号

○安達政府参考人 私よりもさらに専門家が申し上げるべきかもわかりませんが、一般に、空港において、十分、ゆっくりやっておればいいんだということでは全くございませんけれども、大きく見積もって二割ぐらいの、オペレーション上の工夫によって二割ぐらいのアローアンスはあるのではないかというふうに私自身は考えております。

内閣府沖縄振興局長2001/06/27

151衆議院 外務委員会 第17号

○安達政府参考人 私どもポスト三次振計の議論を今鋭意進めておるところでございまして、政府における整合的な将来プランということにつきましては、次期空整の課題もございます。そういったところも含めて、整合的な見通しというものを出していく必要があるというふうに思っておりますが、この七百万という数字自身が一つの最大値ということで出ておるということもございますし、今の数字でもって、これが可能か不可能かということについては、お答えは控えさせていただき…

内閣府沖縄振興局長2001/06/27

151衆議院 外務委員会 第17号

○安達政府参考人 失礼いたしました。 今の那覇空港が現状のままにおいて可能であるというふうには考えておりません。

内閣府沖縄振興局長2001/06/27

151衆議院 外務委員会 第17号

○安達政府参考人 沖縄の観光振興という観点、純粋にその観点から申しますと私どもも先生と同感でございますが、今運用局長からありましたようなこれまでの経緯、そして地元におきますコンセンサスの形成の状況といったところを私どもとしても見守ってまいりたいというふうに思っております。

内閣府沖縄振興局長2001/06/21

151衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○安達政府参考人 お答え申し上げます。 現在、国の不発弾に対する取り組みとしては、先生御指摘のように、国や県の行う公共事業におきましては、その中で所要の予算が計上され対策がとられている、また、工事のいかんにかかわらず、できるだけ広範に不発弾の発見を行うための調査、これが平成十三年度予算額で三億一千万円強でございますけれども、こういった予算で広く発掘を進めていくということをしているわけでございます。 国、県の公共事業につきましては予算の中…

内閣府沖縄振興局長2001/06/21

151衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○安達政府参考人 先生御指摘なさいました点は、第二回の環境監視・検討委員会において報告された点であろうかと思います。 二つの区域への移植実験があったわけでございます。それについてはそれなりの成果はありましたけれども、室内実験については発芽は見られなかったという報告がされました。 私ども、尾身大臣が申しましたように、環境問題を極めて重要視するという姿勢でございまして、そのためには情報を公開することが極めて重要であるということから、この環境…

内閣府沖縄振興局長2001/06/21

151衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○安達政府参考人 このマリンシティー構想におきます観光客数の予測でございますけれども、これは、一九八六年から一九九五年までの十年間にわたる観光客数の伸び、こういったものをベースにいたしまして時系列解析をいたしまして、平成十八年、二〇〇六年の予測として、御指摘のように六百十六万人という数字が出されたというものでございます。ちなみに、この十年間の沖縄の観光客の伸び率でございますけれども、五・五%でございました。 その後どうであるかということ…

内閣府沖縄振興局長2001/06/21

151衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○安達政府参考人 これも当時の推計でございますが、現時点でこれを検証いたしてみますと、観光コンベンションビューローが平成十一年度に実施いたしましたアンケート調査によれば、今後の沖縄観光における希望滞在泊数については、四泊以上が五〇%、五泊以上が二五%を占めております。 一方、このマリンシティー構想、地元におきまして、やはり長期滞在型の観光リゾート、これによって地域経済の活性化に役立てたいという非常に強い期待がございまして、配置するホテル…

内閣府沖縄振興局長2001/06/21

151衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○安達政府参考人 このプロジェクトの最大のプロモーターは沖縄市でございまして、市における議論が中心となり、それに県、そして政府が入り、そういったところで一つ見通しのコンセンサスが得られたというふうに理解しております。

内閣府沖縄振興局長2001/06/21

151衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○安達政府参考人 申しわけございません。この点について直接、最近において確認しておりません。

内閣府沖縄振興局長2001/06/21

151衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○安達政府参考人 先ほどちょっと不正確な答弁をいたしました。五・三泊といった点について県がどう考えているかということについては確認しておりませんが、先ほど申し上げました七百万人といいますのは、最大値として七百万人と出ておりますのは、沖縄県がポスト三次振計に向けて現在いろいろ議論をされているわけでございますけれども、県の振興開発審議会総合部会経済社会展望専門委員会における作業として、推計値として出されたものでございます。

内閣府沖縄振興局長2001/06/21

151衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○安達政府参考人 一点だけ御報告させていただきますが、新聞報道で、先ほどおっしゃっている点、情報請求で初めて公表されたというふうに書かれておりますが、実は、平成十二年五月からの公有水面埋立申請書の縦覧の中に、理由書としてこの情報についてはすべて公開させて、そして意見を求めたわけでございます。そのときの縦覧において御意見が一件もなかったという経緯はございます。

内閣府沖縄振興局長2001/06/12

151衆議院 国土交通委員会 第21号

○安達政府参考人 お答えを申し上げます。 この事業について地元から予算要望がなされましたのは平成九年六月ごろでございます。平成十年度予算に関連してのことと承知をしております。 この中城湾港港湾計画の中に位置づけられております新港地区の港湾整備に伴いまして発生する土砂を泡瀬地区の埋立土砂として利用するとの事業の前提が、この平成七年の港湾計画の段階から置かれておったわけでございますけれども、この両地区の整備というのはそういう意味で相互に連動…