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日本共産党参議院
総発言数
4,826 件
直近の所属会派
日本共産党
直近の役職
—
直近の発言日
1977/11/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会68 件・68%
  • 建設委員会21 件・21%
  • 決算委員会11 件・11%

※ 全 4,826 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,826 件中 20 件を表示
日本共産党1977/11/18

第82回 参議院 決算委員会 第5号

○安武洋子君 通知書というものは要旨が違うんですか。

日本共産党1977/11/18

第82回 参議院 決算委員会 第5号

○安武洋子君 ではそれを資料としてお出し願えますでしょうか。

日本共産党1977/11/18

第82回 参議院 決算委員会 第5号

○安武洋子君 ここに私の方に通知されました——私じゃなくて、審査申し立て人吉富健二ということで、神戸検察審査会から通知書が来ております。これには、被疑者釜谷吉四郎に対して不起訴を不当とした理由というのが挙げられております。これは、事件の第一現場の立脇履物店前の路上の暴力事件が第二現場の八鹿高校内での集団暴力事件に継続していると、こういうことで第一現場を現認した釜谷元署長の行為は、現行犯または準現行犯的な犯罪であって、それによって被害をこ…

日本共産党1977/11/18

第82回 参議院 決算委員会 第5号

○安武洋子君 検察審査会の設置目的についてお伺いいたしますけれども、これは「公訴権の実行に関し民意を反映せしめてその適正を図る」ということだと思います。で、事件が起こったときというのは、これは異常な事態で、自分の目でこの異常さを見た県民、あるいはそのときは事実がなかなか知らされませんでした。でも三年たったいま、あの事実を知ってこれは大変なことだというこの県民の良識、こういう県民の良識がこういう審査会に反映して、民意として反映しているとい…

日本共産党1977/11/18

第82回 参議院 決算委員会 第5号

○安武洋子君 私の質問に一点いまお答えいただきました。しかし、もう一点が抜けております。審査会の議決というものを尊重されるという、そういう姿勢がおありでございましょうかということを私は申し上げました。

日本共産党1977/11/18

第82回 参議院 決算委員会 第5号

○安武洋子君 特に私がこの釜谷氏の問題を問題にしたいという理由は、釜谷氏は当時の八鹿署長です。特別公務員の立場で、現在甲子園署長として御栄転なさっていらっしゃる人です。警察官だからということで、私はこの事件をうやむやにしていただいては困る。全くそういうことはないというふうに御信頼は申し上げておりますけれども、先ほどおっしゃったように、公務員の職権乱用罪というのはこの十一月の二十一日で時効になります。いま大阪の高等裁判所に付審判の請求の抗…

日本共産党1977/11/18

第82回 参議院 決算委員会 第5号

○安武洋子君 その厳正な判断をされるという資料に、私は三年前の十一月の二十二日の午前十一時前から二十三日の午前三時まで八鹿警察署におりました。このときにおったのは、私どもの党の小巻敏雄議員、それから小巻敏雄議員の長谷秘書、それから私の戸崎地元秘書、同行の弁護士です。私はあの釜谷元署長の言動を知っている生き証人の一人です。ですから、私はその場にいたという証拠は、私も被害者として告訴をしております。不起訴にはなっておりますけれども、その起訴…

日本共産党1977/11/18

第82回 参議院 決算委員会 第5号

○安武洋子君 いま私が申し上げたことは、調べていただければ全部判明することです。だから私は、厳正に審査をなさって起訴をされることを期待いたします。そして、きょうあすじゅうにでも、こういう判決をお出しになることを要求いたします。時効が迫っております。そのことを要求するとともに、私はまだ一点御要求を申し上げます。 裁判というものは公正で厳正に行わなければならない、こう思います。しかし、いま法廷で審理中のこの裁判について、法廷内で証人が証言し…

日本共産党1977/11/18

第82回 参議院 決算委員会 第5号

○安武洋子君 法廷内で法務省としてこういうふうに裁判が厳正に行われないという状況をおつかみになっても、法務大臣としては何もおやりにならないと、こういうふうに解釈してよろしゅうございますか。

日本共産党1977/11/18

第82回 参議院 決算委員会 第5号

○安武洋子君 検察当局として私は毅然たる態度をおとりになるべきだというふうに言っているんですが、いかがなんですか。

日本共産党1977/11/18

第82回 参議院 決算委員会 第5号

○安武洋子君 さらにその努力をお続けになって、この裁判が公正に進行するようにというふうなことで御努力をいただきたいということを御要請いたしまして、私の質問を終わります。

日本共産党1977/11/01

第82回 参議院 商工委員会 第3号

○安武洋子君 参考人の皆様お忙しいところ御出席くださいまして、先ほどから貴重な御意見をお聞かせくださいまして本当にありがとうございます。 私、東京輸出玩具工業協同組合の佐藤参考人とそれから日本ニット工業組合連合会の伊藤参考人にお伺いいたしとうございます。 いま大手商社とかそれからスーパーなどが、全世界的な不況を利用いたしまして韓国とか台湾それから東南アジア、発展途上国、こういうところで買いたたきをやっているというふうなことを聞いておりま…

日本共産党1977/10/28

第82回 参議院 決算委員会 第2号

○安武洋子君 私は、まず最近に信濃川の河川敷の問題についてお伺いいたします。 昨日の建設委員会で、建設大臣は信濃川のあの河川敷については疑惑は晴れた、こういうことで廃川敷処分の方向、これを打ち出されましたけれども、私は非常に重大な問題だというふうに思います。この問題については、衆議院の予算委員会で小委員会まで設置をいたしております。当時の三木首相も、五十年六月の十二日の参議院の予算委員会、さらには五十年十月二十九日の衆議院の予算委員会で…

日本共産党1977/10/28

第82回 参議院 決算委員会 第2号

○安武洋子君 小委員会の結論は出たんでしょうか。そして小委員会での委員会の報告書も採択はされておりませんが、いかがでしょうか。

日本共産党1977/10/28

第82回 参議院 決算委員会 第2号

○安武洋子君 そんなこと質問してないのに、答弁要りませんですよ。

日本共産党1977/10/28

第82回 参議院 決算委員会 第2号

○安武洋子君 いや、そんな経過聞いていません。私はそういう経過なんか一言も質問してません。

日本共産党1977/10/28

第82回 参議院 決算委員会 第2号

○安武洋子君 やめてください。

日本共産党1977/10/28

第82回 参議院 決算委員会 第2号

○安武洋子君 もういいです。

日本共産党1977/10/28

第82回 参議院 決算委員会 第2号

○安武洋子君 やめてください。もういいです。

日本共産党1977/10/28

第82回 参議院 決算委員会 第2号

○安武洋子君 あなたがポイントでも、私聞いてないんですから。