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各派に属しない議員参議院
総発言数
6,329
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
直近の発言日
1979/02/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会83 件・83%
  • 環境特別委員会15 件・15%
  • 商工委員会2 件・2%

※ 全 6,329 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,329 20 を表示
日本社会党1979/02/28

87参議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○安恒良一君 いや、だから私が言ったのは片側と言ったところじゃありませんよ。広いところで両方に分けて十五メートルですね。それから狭いところで歩道は十二メートルというふうに発表された。いまあなたが言われたところは平和台。それから私がお聞きしたいのは車道がその場合どうなるかというと、広いところで十三メートルですね、狭いところで十一メートルですね、そして、いま言ったようにそれぞれ四車線とることになるわけですね、十一メートルから十三メートルで。…

日本社会党1979/02/28

87参議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○安恒良一君 それじゃ自動車局長からそういうことを言われましたから、どうかそれぞれ関係各省、下部にきちっと指示をしていただいて、やはりこういう問題を議論する際には、一つは歩道というのは、これは非常に歩道が広くなるということは決して悪いことじゃないわけですね。しかし、それと同時に、公共交通の中心であるバスの輸送をひとつ確保する意味からいって、ただ、いま四車線と、こう杉原さん言われましたけれども、問題は、四車線の場合にバスやトラックの幅を考…

日本社会党1979/02/28

87参議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○安恒良一君 取り締まられたのは、私は氷山の一角だと思います。ただ、自家用トラックの台数と輸送数量はわかるが、なかなか白トラはわからぬということでありますからやむを得ませんが、今後これは取り締まりを強化してもらいたいと思います。 そこで、ひとつ過積問題でお聞きをしたいんですが、いわゆる過積載を定量積載にすることによって増加する車両の台数と、それから運転手さんの不足が出てくると思いますが、どのくらいの運転手さんが不足をするのか、そういう問…

日本社会党1979/02/28

87参議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○安恒良一君 前段の質問は。

日本社会党1979/02/28

87参議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○安恒良一君 それでは、これも十二月一日から変わったばかりでありますから、二月でありますから、いまのところ過積載を定量積載にするに当たっての自動車のふえた台数、それからそれに伴う運転手さんの増員問題は、いまはむずかしければ、できるだけ早くつかんでいただきたい。もちろん、局長言われたように一部国鉄の貨物に対するいわゆる積みかえであるとか、船舶における輸送であるとか、さらに同じ車では大型化というのがあることは私も承知していますから、ひとつそ…

日本社会党1979/02/28

87参議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○安恒良一君 わかりました。 そうしますと、自粛率は営業車の方が高いということ。そこで少し中身を突っ込んでお聞きをしておきたいんですが、一つは建設省にお聞きをしたいと思いますが、この過積み防止のために去年からの委員会でいわゆるいまは主要国道に計量器を備えつけておる。しかし今日、トラック輸送、自動車輸送というのが御承知のようにフェリーを使ってやるのが非常に多くなったと。そこで、フェリーヤードに計量器をつけて過積みの防止をやろうということの…

日本社会党1979/02/28

87参議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○安恒良一君 運輸省港湾局ありませんか。

日本社会党1979/02/28

87参議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○安恒良一君 それは責任怠慢じゃないですか。去年の委員会の中で、結局杉原交通局長その他関係者とやりとりしたときには、主要国道における計量器は備えつけて、こういう取り締まりをやっているということの議論がありまして、そこで私の方からは、主要国道だけでは不十分だ、いわゆる今日フェリーによる輸送がふえているから、ぜひフェリーヤードに計量器をつけることにしてもらいたいということを言って、そのやりとりは了解をされています。ところが、いま聞きましたら…

日本社会党1979/02/28

87参議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○安恒良一君 これもひとつ当該のトラック労働者は期待しておるわけですね。このことについてはすでに知っています。ですから、次回までに総理府は責任を持って運輸省、建設省、警察等関係省との間でひとつこれは議論していただいて、五十四年度どこに何基つけるのか、これをひとつ明らかにしてください。でなければ、当該の労働者にうそを言ったことになりますよ。私も委員会で追及した責任があります。ですから、そういうことについては予算ですでに取ってあるならば、問…

日本社会党1979/02/28

87参議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○安恒良一君 この問題、少し突っ込みたいと思いましたが、時間がありませんので、最後に御要望なり見解を聞いておきたいと思いますが、いま運輸省に聞く限り、営業用のトラックの認可運賃は、道交法、道路運送法、労働基準法などすべて関係法規を遵守をしてやれるというたてまえできちっとした運賃体系は決められておる、営業用トラックについては。でありますから、ちょっと通産省のお答えが気になるんですが、たとえばセメントとかいわゆる鉄材とか、大きなものについて…

日本社会党1979/02/28

87参議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○安恒良一君 はい、以上です。

日本社会党1979/01/25

87参議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○理事(安恒良一君) ただいまから交通安全対策特別委員会を開会をいたします。 小柳委員長から委員長辞任の申し出がございますので、私が暫時委員長職務を代行させていただきます。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨年十二月二十六日、片岡勝治君、勝又武一君及び佐藤三吾君が委員を辞任され、その補欠として、志苫裕君、小山一平君及び浜本万三君が選任されました。 また、去る二十二日、浜本万三君が委員を辞任され、その補欠として竹田四郎君が選任…

日本社会党1979/01/25

87参議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○理事(安恒良一君) 次に、委員長辞任の件についてお諮りいたします。 ただいま申し上げましたように、小柳委員長から委員長辞任の願いが提出をされております。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1979/01/25

87参議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○理事(安恒良一君) 御異議ないと認めます。よって、辞任を許可することに決定をいたしました。 —————————————

日本社会党1979/01/25

87参議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○理事(安恒良一君) これより委員長の補欠選任を行いたいと存じます。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

日本社会党1979/01/25

87参議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○理事(安恒良一君) ただいまの竹内君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1979/01/25

87参議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○理事(安恒良一君) 御異議ないと認めます。よって、委員長に竹田四郎君が選任されました。 ————————————— 〔竹田四郎君委員長席に着く〕

日本社会党1978/12/11

86参議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○安恒良一君 まず、道交法関係について質問をいたします。 道交法が改正をされて、いま御報告をいただいたようなりっぱな成績を上げられている点は大変喜ばしいことだと思いますが、そういうことを前提にしながら一、二お聞きをしたいのですが、まず、自転車横断帯等の新規交通規制の実施状況について、いま横断帯が約七千本設けられたとか、交差点進入禁止が五百と、これは今後ふえるんだと言うのですが、両方ともまだ施行されてすぐですから、最終的にはいっごろまでに…

日本社会党1978/12/11

86参議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○安恒良一君 愛知のものは後でやります。

日本社会党1978/12/11

86参議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○安恒良一君 余り時間がありませんから、あれしておきたいんですが、委員会で審議をしたときに、捜査上の問題があるから出すとか出さぬとかいうやりとりは一つもないんですよね。そして、法律が通ってしまって、施行を決めるときになると今度はまた、いわゆる「捜査上」ということでは私は困ると思います。 そこで、いま聞きましたが、少なくとも委員会の場において共同意思というものは、これは当然示さなきゃならないと思っておりますとか、それからこうこうの問題につ…