安嶋彌
会議録に記録された「安嶋彌」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,583 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 文化庁長官
- 直近の発言日
- 1971/05/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金31 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会39 件・39%
- 外務委員会17 件・17%
- 内閣委員会15 件・15%
- 予算委員会15 件・15%
- 建設委員会9 件・9%
- 予算委員会第六分科会3 件・3%
※ 全 2,583 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 参議院 内閣委員会 第17号
○政府委員(安嶋彌君) 非常に個別、具体の問題でございまして、加藤揚子さんのやっておられます仕事が現実にどういう仕事であるということを、私ども、これ東大当局に当たりまして確認をしたいというふうに考えます。したがいまして、その分類がどの分類になっておるかということも、ただいまちょっとお答えいたしかねるのでございます。
第65回 参議院 内閣委員会 第17号
○政府委員(安嶋彌君) ただいま申し上げましたように、加藤揚子さんが具体的にどの分類に入っておるかということは、これは大学当局に当たってみないとわからないわけでございますから……。
第65回 参議院 内閣委員会 第17号
○政府委員(安嶋彌君) いや、具体的に……。
第65回 参議院 内閣委員会 第17号
○政府委員(安嶋彌君) いや、ですから先生は幾つかの分類をおっしゃったわけでございますが……。
第65回 参議院 内閣委員会 第17号
○政府委員(安嶋彌君) ですから、具体的にはこれは聞いてみないとわからないわけでございますが、この場でどれかと問い詰められれば……。
第65回 参議院 内閣委員会 第17号
○政府委員(安嶋彌君) これは私は、数年の間にこの業務量が変更するという見通しの分類であろうと思います。
第65回 参議院 内閣委員会 第17号
○政府委員(安嶋彌君) さっそく同道して照会いたします。
第65回 参議院 内閣委員会 第17号
○政府委員(安嶋彌君) 先ほど申し上げたことにまた返るわけでございますが、現在三十六年の閣議決定というのが有効でございまして、私どもこの閣議決定に従って日々雇用職員を発令をしておるわけでございます。東京大学も、もちろんこの閣議決定に拘束をされておるわけでございます。ですから、東京大学が、ただいま違反してということばがございましたが……、(「法律じゃない、違反じゃないですよ。法治国で、君、閣議決定は法律か、閣議決定というのは何だ」と呼ぶ者…
第65回 参議院 内閣委員会 第17号
○政府委員(安嶋彌君) 閣議決定はもちろん法令ではございませんが、行政府といたしましては、最高のと申しますか、最終の意思決定でございますから、文部省、東京大学、すべてを含みまして、この閣議決定に拘束されることは当然でございまして、日々雇用職員の任用も、東京大学学長といえども、この閣議決定に従って日々雇用職員を発令すべきものなんです。しておるはずであります。私どもは東京大学がここで違反をしておるということをおっしゃるならば、これは実に意外…
第65回 参議院 内閣委員会 第17号
○政府委員(安嶋彌君) ただいま山田農学部長からお話がありましたように、学者として最高の研究を行ないたいというお気持ちは、まさにそのとおりだと思います。私どもぜひそうあってほしいものだと思いますが、しかし、一方残念ながら国の予算措置なり……。
第65回 参議院 内閣委員会 第17号
○政府委員(安嶋彌君) 結論を申しますと、常勤職員をもって処置すべき職務内容につきましては、先ほど来申し上げておりますように、増員の方向で大いに努力をしてまいりたいということでございます。
第65回 参議院 内閣委員会 第17号
○政府委員(安嶋彌君) 本件につきましては大学局長が大臣にかわって……。
第65回 参議院 文教委員会 第11号
○政府委員(安嶋彌君) ただいまお話がございましたように、文化功労者として決定されました方は二百二十八名でございますが、四月十九日現在の現存者は百八名でございます。他の方々はすでになくなられておるわけでございます。それから四十六年度予算の積算でございますが、百二十人、一人百五十万円でございまして、計一億八千万円が年金予算として計上されております。予算概算要求をいたします際の現存者が百十名でございまして、例年の例に従いまして十人新たに四十…
第65回 参議院 文教委員会 第11号
○政府委員(安嶋彌君) 仰せのとおりでございまして、例年十名を上積みをするという形をとっております。
第65回 参議院 文教委員会 第11号
○政府委員(安嶋彌君) 文化功労者の選考につきましては、法律に基づきまして文化功労者選考審査会というものがございます。この委員会は全体で十名でございまして、学術関係が五人、芸術その他一般文化関係が五人というような、これは内規でございますが、そういう割り振りをいたしまして、文学でございますとか、あるいは法律、経済でございますとか、あるいは理学、工学、医学、農学、それから芸術文化関係といたしましては美術、文芸、芸能、文化一般といったような範…
第65回 参議院 文教委員会 第11号
○政府委員(安嶋彌君) 私ども、文化功労者と申します場合の文化には、これは当然教育が含まれるというふうに考えております。特に大臣の御指示もございまして、適当な教育者が文化功労者に含まれますように、昨年の功労者審査会におきましても事務次官から特にその点に言及をいたしまして、文化功労者には教育関係の功労者も含まれるんだ、そういう前提で御選考を願いたいということを特に申し上げておる次第でございますが、その結果、というわけでもございませんが、従…
第65回 参議院 文教委員会 第11号
○政府委員(安嶋彌君) 私どもは、いま安永先生がおっしゃいましたような御趣旨に従ってこの制度の運用をいたしておるつもりでございまして、狭い意味の学術、芸術だけではなくて、たとえば従来の文化功労者に選考された方々を見ましても、演劇事業におきまする大谷竹次郎さんでございますとか、体育におきまする平沼亮三さん、それから放送事業におきまする小森さん、それから体育スポーツの関係といたしましては、登山の槇有恒さん、それから柔道の三船さん、それから言…
第65回 参議院 文教委員会 第11号
○政府委員(安嶋彌君) 文化勲章の受章者は百五十五名でございまして、現存者は六十八名でございます。
第65回 参議院 文教委員会 第11号
○政府委員(安嶋彌君) 三人、含まれております。
第65回 参議院 文教委員会 第11号
○政府委員(安嶋彌君) これ以外にございません。