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日本社会党衆議院
総発言数
4,178 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1964/11/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会63 件・63%
  • 予算委員会第一分科会37 件・37%

※ 全 4,178 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,178 件中 20 件を表示
日本社会党1964/11/13

第47回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○安宅委員 あなたは、なぐりかけてきたので、こういうふうに言ったでしょう。

日本社会党1964/11/13

第47回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○安宅委員 どっちですか。

日本社会党1964/11/13

第47回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○安宅委員 それとあわせて答弁してもらいたいことがある。これはあなたも社会党のことなんか知っておると思うけれども、デモやなんかあって逮捕があったときには、国会議員が入っていって、それは困るじゃないか、こっちは何もしていないじゃないか、それはおかしいじゃないかということを言う役目で行っておるのです。たとえば、常識として、国会議員がデモと一緒になってがらがら入っていってぶんなぐるなどということは、これは国会議員としての品位の問題にもなるので…

日本社会党1964/10/09

第46回 衆議院 地方行政委員会 第66号

○安宅委員 関連。それでは行政局長に伺いますが、あるいは財政局長のほうが適当かもしれません。先ほど韮山さんが言ったように、仙台郵政局の通達では認可になったならば直ちに着工整備に入って、翌年の五月末までに完成しなければならない、こう書いてあるのです。自治省の通達もあるわけですが、自治省の通達は一般的なことではそのとおりでありますと言いましたが、自治省はその軟貸しの問題で、この部分に関するところではどのような通達を出したのか、それをまずお聞…

日本社会党1964/10/09

第46回 衆議院 地方行政委員会 第66号

○安宅委員 ほんとうですか。おしかりをして許可をしますか。

日本社会党1964/10/09

第46回 衆議院 地方行政委員会 第66号

○安宅委員 もう一回質問します。私が念を押したら、必要なものは許可する場合があると言いましたね。前はおしかりをして、許可します。そうしたらたとえば一般論でも、今度あっちの自治体もこっちの自治体も、これは必要だ、あれは必要だといって、どんどん認可もないうちから何をつくった、かにを建てたといったらあなたはどうします、万歳しませんかね。

日本社会党1964/10/09

第46回 衆議院 地方行政委員会 第66号

○安宅委員 そういう答弁で自治省いいですか。これは法律上、県の議会が承認をしなければ効力は全然発生しないものです。ほかのものと違います。だから県知事と接触していればいい。——あんたはどういう接触をしているのか知らぬけれども、もし否決になったらどうします。それは郵政局側の答弁です。それから自治省はそういうことを郵政省と了解をしてあなたのほうでやったのか、それをはっきりしてくださいよ。

日本社会党1964/10/09

第46回 衆議院 地方行政委員会 第66号

○安宅委員 それでは自治省は、これは法律的には幾ら言っても、どこの条文を探しても、郵政の簡保の資金を転貸しをするということは、その県議会の議決があって初めてやり得ることでということが前提となって、この制度をあなたのほうではやるようにしたと思います。そうですね。そうでなければ法律違反になります。だから県議会が決定をしないうちに建てたり完成したりすることは、法律違反だと私は思いますが、違反ではありませんかどうか。 それから郵政省はそういう事…

日本社会党1964/10/01

第46回 衆議院 逓信委員会 第37号

○安宅委員 それでは関連して、私、意見だけ申し上げますが、きょうは時間がないからどういうことをやったのか、公務執行妨害とはどういうことをやったのか、それから暴力行為並びに暴力的行為、あなたはそういうふうに言ったが、そういうことをやったのだという答弁なんですが、私はそういうふうに聞いていない。いろいろな雑誌の論評や情報、それから、この間私は大体同じような仕事をしている役所へ行っていろいろと聞いてみたら、どうも地元の岩手県のやつは、私のほう…

日本社会党1964/04/28

第46回 衆議院 逓信委員会 第24号

○安宅委員 この間、あなたのほうで答弁が食い違って、どうにもならない問題がたくさんあるのでありますが、私どもそれを全部留保しておるわけです。何か、きょうの答弁を聞いておりますと、この間、たとえば連合審査のときに言ったこととたいへん違ってきておるのであります。この前お聞きしたように、たとえば配置転換を必要とするものとか、あるいはどういう基準でやるとか、そういうものはすべて団体交渉でやりますと、こういうふうに言っておるのでありまして、たとえ…

日本社会党1964/04/28

第46回 衆議院 逓信委員会 第24号

○安宅委員 わかりました。つまり初めからそういう事柄については団体交渉でやって、それでいろいろなこまい問題は今度は組合と話し合いをする、こういうふうな答弁と理解いたします。そうしますと、たとえばこの法律によって自動化をするという局を指定する、これも郵政大臣あるいは電電公社総裁がやるということになっておりますが、これはあなたのほうでは何カ月ぐらい前にやることになっていますか。

日本社会党1964/04/28

第46回 衆議院 逓信委員会 第24号

○安宅委員 郵政省は。

日本社会党1964/04/28

第46回 衆議院 逓信委員会 第24号

○安宅委員 そうしますと、電電公社にお伺いいたしますが、現在結ばれている配置転換協約は、配置転換に関する協議というものは、六カ月前に組合に提示して協議することになっておるわけですね。そうすると、その二カ月前ぐらいに終わっているじゃないですか。いままでの配置転換協約に基づいて六カ月前に提示してそれから幾ら協議したつて、頭のいいあなた方だし、組合だって頭がいいのだから、二カ月前ぐらいに提示をしたときにはすでに終わってしまっているんじゃないん…

日本社会党1964/04/28

第46回 衆議院 逓信委員会 第24号

○安宅委員 これは郵政省の人事局長にお聞きいたしますが、あなたのところの配転協約は二カ月前に提示することになっていますね。そうですね。

日本社会党1964/04/28

第46回 衆議院 逓信委員会 第24号

○安宅委員 だからそういうことをあなたは頭において、それでどういう質問をされたらこういう答弁をするといって、ちゃんと本をこさえたんじゃないですか。だから電電公社のほうは六カ月だ。あなたのところは配転協約は三ケ月だ。そうして二カ月前までに提示する。そうしたら何も相談することはない。配置転換協約で終わってしまっている、こういうことになりませんか、どうですか。そうすると、電電公社と郵政省の問で、片一方はきまる、片一方はきまらない、ごちゃごちゃ…

日本社会党1964/04/28

第46回 衆議院 逓信委員会 第24号

○安宅委員 それではそういう配置転換に関する問題要員措置に関する問題、こういうものはすべて配置転換協約に基づく団体交渉によってやるのでありますから、政令というのはそれを読みかえるのだ、こういうふうに理解していいわけですね。政令で定めるなんというのは、この配置転換協約で全部できてしまうのだということですね。そうでしょう。大まかなところは配置転換協約によってやる。こまいところはいろいろごたごたも出るでしょうから、そういうところは話し合いでや…

日本社会党1964/04/28

第46回 衆議院 逓信委員会 第24号

○安宅委員 もうあまり追及しません。配置転換協約で、すべてそういうものを含めて、そういうことは労使協議でやることになっておるのですからね。そういうことなんですよ。そんなことをいまさら政令もへったくれもないでしょう。あなたはそうなると言うから、あとはこの点は追及しません。これは明らかにそういうことになるというふうに了解しておきます。 ただ問題は、あなたのほうで全電通労働組合が公共企業体等労働委員会に出しておる不当労働行為の問題で、政令案と…

日本社会党1964/04/28

第46回 衆議院 逓信委員会 第24号

○安宅委員 ただいま考えている政令案で云々という答弁をあなたはさっき、一分くらい前に言ったのですがね。そうすると、あの政令案は郵政省からどこかに出たのを全電通労働組合が引っぱり出してきたのであろう、したがってあなたは知らない、こういういまの答弁だと思うのですが、準備しておる内容というものはあれと同じだということですか、違うというのですか、どうなんです。

日本社会党1964/04/28

第46回 衆議院 逓信委員会 第24号

○安宅委員 知らないのに理解できますか。郵政省でこの辺はつくってあるであろう、ちょっとほのかに聞いた程度のことを、しからばあなたは言ったということになりますが、政令案というものは全然知らないのですか、どうですか。

日本社会党1964/04/28

第46回 衆議院 逓信委員会 第24号

○安宅委員 それでは郵政省に聞きますが、電電公社に少なくともこういう政令案とはおかしいということを言っておるのでありますから、あの政令案というものは、いま言った配転協約との競合の問題等も考えて、政令をつくるときには、この前森本委員が言ったように、一応相談があってしかるべきだ。よろしゅうございますと、あなたのほうでは答弁しておるのですから、その点は頭に入れておいてよろしゅうございますね、どうですか。