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日本社会党衆議院
総発言数
4,178 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1968/01/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会63 件・63%
  • 予算委員会第一分科会37 件・37%

※ 全 4,178 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,178 件中 20 件を表示
日本社会党1968/01/30

第58回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○安宅委員 説明であって、動議ではない、その内容ではないからいいですよ。

日本社会党1968/01/22

第58回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○安宅議員 関連して。休む時期とかなんとかいうのは——まだ別に議題があるのですか。なかったら、いま聞きたいと思いますが、どうなんですか。

日本社会党1968/01/22

第58回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○安宅議員 職員組合と相談をしておいてもらいたい、こういうことになっておったのですが、その後、この工事のために一部休んだりなんかする期間、これは話がまとまったのでしょうか。

日本社会党1968/01/22

第58回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○安宅議員 勧告を付さないで……。委員長、異議あり。そうなると、勧告という意味がどういう意味か、法律的に何か勧告をつけることになっているのか私はよくわからぬが、たとえば職員の超過勤務手当であるとか、それから賄雑費について私は旧来主張してまいりまして、図書館以外の衆参両院の職員とのバランスがとれていない、これは非常に重要なことだから、こういうことについては予算要求をするときから両院と国会図書館との間でいろいろ連絡不十分なところがあるようだ…

日本社会党1968/01/22

第58回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○安宅議員 それはよくわからぬが、あなた知っているなら言ってください。

日本社会党1968/01/22

第58回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○安宅議員 答弁の次第ではね。

日本社会党1967/12/22

第57回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○安宅委員 私は、このたびの逮捕許諾請求に対して、逮捕を許諾するに賛成いたします。 きのう、これは私ども、議運の理事会で態度を表明いたしておった次第でございまして、いまさらここでその具体的な理由等について説明することは、何といいますか、屋上屋を架するようなことになるかもしれませんが、簡単にちょっと申しますと、まず一つ、憲法五十条の、議員の不逮捕特権というものについて、私ども現在の日本の政治あるいはその他の諸情勢から見て、これはこの際強く…

日本社会党1967/12/22

第57回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○安宅委員 先に採決する分をいま言ったんでしょう。

日本社会党1967/12/15

第57回 衆議院 予算委員会 第6号

○安宅委員 ただいま山中委員が発言したことについて関連でありますが、きのう私が農林大臣に質問をしたことについて、やはりいままでのいきさつと答弁とについてたいへん不明確なものがあるので、ぜひこれをただしたい。いろいろとわが党内で農林大臣の答弁について検討をいたしましたところ、これは非常に重大な発言をなさっておるのでありまして、私どもはこのまま看過することはできない、こういう立場にあるのであります。 といいますのは、米価審議会の委員から国会…

日本社会党1967/12/15

第57回 衆議院 予算委員会 第6号

○安宅委員 これは重大ですね。私どもちょっと簡単にいま言いましたけれども、きょうは総理がおられますから、もう一回やっぱり少し言わなければならない。 米価審議会というものが昭和二十六年にできた。その政令によって——国会議員が電信電話料金だとか郵便料金だとか、こういうものまで国会の議決できまる。ところが、国民の主食である米、麦、こういう主要農産物の価格を決定する場に全然国会がタッチしないのはおかしいじゃないかということになる。 なぜそうなっ…

日本社会党1967/12/15

第57回 衆議院 予算委員会 第6号

○安宅委員 小さな委員会ということがあったとすれば、とは何ですか、自分で言っておいて。どうなんです、それは。訂正するのですか。発言を訂正するのですか。それが一つ。 それから、きのうは未来——まあ未来とは言わないが、永久に国会議員を入れるとは言わない、こういう御答弁をなさったですね。永久に——こんな極端なことばを言ってはいけませんよ。永久にといったら、米価審議会はなくなるかもしれないですよ、将来。あるいは、もっと大きなものになるかもしれぬ…

日本社会党1967/12/15

第57回 衆議院 予算委員会 第6号

○安宅委員 わかりました。——あなたが言ったことはわかりました。議院運営委員会に相談することはない、こう言いましたね。これは国会議員をあなたがいままでどおり推薦をするということになれば、議長が、こういうものが農林省から来ているがどうかというふうに、議運にこれは諮問があるわけですから当然そうなるので、議運でやってきたわけです。あなたのほうではやる必要がない——やっぱり小さな審議会だからでしょうね。 小さな審議会というものを取り消すのか取り…

日本社会党1967/12/15

第57回 衆議院 予算委員会 第6号

○安宅委員 それでは率直に申し上げますが、あなたは、国会議員を、このたびの任期切れによって、今度は国会議員を入れない、こういう方針なのか、あのときの話し合いに基づいて十二月三十一日限りで何とか顔を立ててくれなんというのじゃなくて、それも撤回したあなたですから、その撤回した方針に基づいて、今後も国会議員を任命するのか。どっちかそれははっきりしてください、その方針を。

日本社会党1967/12/15

第57回 衆議院 予算委員会 第6号

○安宅委員 それじゃ総理に聞きますが、小さな審議会に偉い国会議員をわずらわすのは、ときのうは言った。きょうは取り消したから問題ないようなものですが、「農林省は、小さな審議会からは議員さんをわずらわすことを御遠慮申し上げたという歴史であります。」とかあなたは言っているのですよ。きょうは取り消したからまあいいでしょう。いいですが、総理に聞きますが、それでは、そういう審議会に国会議員を入れるのはあまり上等でないという意味の答弁はそのままになっ…

日本社会党1967/12/15

第57回 衆議院 予算委員会 第6号

○安宅委員 私はそういうことを聞いているのではない。じゃ鉄道建設審議会というのは、これは行政じゃないのですか。それから、あなたはとんでもないことを言い出しているのですよ。価格決定の中に国会議員は入らないほうがいい。こういう重大な価格を決定することを。さっき言ったように、郵便料金からはがきのはてまでそれは国会でやるのがあたりまえだと言っていながら、料金決定のときから国会議員をはずすといったら、国会議員が発言をするところはどこにあるのですか…

日本社会党1967/12/15

第57回 衆議院 予算委員会 第6号

○安宅委員 それははずす考えはないと言っておる。これは重要な審議会だと、米価も、そう言った。それから料金の問題の決定などからは国会議員をはずすべきだというのは、臨調の問題ではなくて党の問題だと言う。党内でそういう議論があった場合に、総裁は、今度はこの国会でそういうものからはずす意思はないと言った以上、しかも料金決定などからは、価格決定を議事するようなところからははずすべきだという方針は誤りであって、そういうものにこそ国会議員が参加すべき…

日本社会党1967/12/15

第57回 衆議院 予算委員会 第6号

○安宅委員 これは重大な発言ですよ。鉄道運賃やら郵便料金やら、そういうものを国会できめるのは正しいかどうかわからぬという話。そういう答弁ではたいへんな、これは重大な問題ですよ。いままでそういう民主主義の政治でなかった場合には、あるいは政府がかってにきめたかもしれないけれども、それは国会議員というのは国民の代表であるし、主権在民という今日の世の中になったから、すべて国会で討議をしてきめることになった。それを否定するようなあなたの答弁ですよ…

日本社会党1967/12/15

第57回 衆議院 予算委員会 第6号

○安宅委員 これは重要ですよ。現在の制度は尊重するが、いろいろな意見がある、こう言っているのですが、これは正しいものとは思わないということはたいへんなことだから——じゃ総理はそういう場合に一国の総理大臣として、こういう公共料金とか、そういう価格決定をするのは、国会でやるのは必ずしも正しいものとは思わない。いろいろな意見があるというならば、あなたはどこでそういう価格を決定すべきだと思うか、あなたの所見をはっきり言ってください。

日本社会党1967/12/15

第57回 衆議院 予算委員会 第6号

○安宅委員 現状とかなんとか……。

日本社会党1967/12/15

第57回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○安宅委員 非常に重大な発言をここでもしておる。そうすると、いきさつは、官房長官が新聞記者会見をされた際に新聞記者から聞かれて、自分がわからないことはあなたにやってもらったほうがいいと判断したのでしょう。それであなたが呼ばれて、そうしてあなたが行って答えた、言うならば、官房長官に頼まれた、そういうことですね、発言の動機は。