安住淳
会議録に記録された「安住淳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,856 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/04/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金25 件
- 地方創生8 件
- こども・子育て7 件
- 防衛6 件
- 防災4 件
- 労働・賃金4 件
- 宇宙2 件
- デジタル行政2 件
- GX・脱炭素1 件
- 経済安保1 件
- 医療1 件
- 観光・インバウンド1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 5,856 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(安住淳君) おはようございます。 私は昭和三十七年ですから先生と一回り違いますが、先生の世代は本当に学生時代から大変お元気で、大学に私が入ったころはもうなくなっていましたけれども、大変、ヘルメット等をかぶって元気にやって、日本の高度成長期を支えてこられた先輩方でございますが、本当に長寿でもあられて、今先生がお示しになった資料ですが、我が方の資料ですとやっぱり六百六十万人でございます。ですから、一気に年金受給、それからいわゆる…
第180回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(安住淳君) 三十兆七千五百九十七億ですから、前年比一〇四%でございます。
第180回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(安住淳君) 本当にそうなってほしいんですけど、ちょっとまだ、統計的にちょっと、決してそう順風なだけではないようなので、最終的な取りまとめを今から行いますが、まだ確定した数字ではございません。
第180回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(安住淳君) さっきの話は、普通にいってほしいんですけど、私も、ただ、やっぱりタイの洪水等の影響や円高の影響がどう反射してくるか分からないので、ちょっと慎重な構えをしているということです。 それから、お尋ねの件については、四十二・三兆を見込んでおります。
第180回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(安住淳君) そんなことではありません。五千億程度法人税のへこみを考えなければなりませんので、そうした点では慎重に対応しておるつもりでございます。
第180回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(安住淳君) 二月までのですか。さっきの答弁でなくて。(発言する者あり) 済みません。申し訳ございません。 法人税は、ちょっと待ってくださいね。済みません。ちょっと、聞いていませんでした。申し訳ありません。法人税は二十二年度決算現在で四十一・五兆でございます。済みません。
第180回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(安住淳君) 済みません。 三十兆七千でございます。
第180回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(安住淳君) これは全体の税収ですね。ちょっと待ってください。 法人税収の二月まででしたでしょうか。 いや、実は数字書いてないんです。それで、一〇六%で、四兆、約四兆ちょっとだと思います。
第180回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(安住淳君) 二月末累計はやっぱり四兆五千ですね。補正修正後の先生は数字、八兆八千とおっしゃっているんじゃないですか。一〇六で四兆、私の今手元に来ました、四兆五千になっています。
第180回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(安住淳君) ええ。念のため、もう一回言いますけれども、二月末現在で四兆八千億でございます。それで、一〇六パーでございます。 それで、先生、今お話は、経済成長率が、名目を含めて民間も、大体公的な部分でいっても二%ぐらいの成長が見込めるんではないかと。ですから、税収が本当はもっと増えるんでないかという予測でございますが、私が先ほど申し上げたのは、法人税の減税分もありますので、そうした点を差しおいて、また経済全体の中で法人税収は、…
第180回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(安住淳君) G20の主要なテーマになると思いますので、特にアメリカの場合は消費の割合が非常に高うございますから、GDPに対するですね、アメリカの方が多分危機感をかなり持っていらっしゃると思いますので、先生御指摘のようなことで、私どもとしても問題提起をさせていただきたいと思います。
第180回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(安住淳君) 柴田先生から言われると何となく弱いんですけれども。 ただ、ちゃんと研究して立派に成果を出していればいいんですけれども、そうでない者もおると聞いておりますので、そういうものは文部科学省の中でしっかり精査してもらって、必要なものについてはしっかりやっていきたいと思っております。ありがとうございます。
第180回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(安住淳君) さっきの前段の話ですけれども、やはり下請法とか中小企業関連法とか、公取の取締りを強化して、やっぱり中間で優越的地位から泣くような人がないようにしようということについては、かなり強い、言わば政府としての働きかけは強めていこうということを私ども思っておりますので、そういう観点から先ほど枝野大臣から御答弁いただいたと思います。 それから、インボイス制度は、残念ながら、今回は単一税率を守るということで見送りをさせていただ…
第180回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(安住淳君) やっぱりこれまでも消費税を上げた段階で、給付金制度でこれは単発でやっているんですね。今回は、まず番号制度を設けたら、それをベースに給付付き税額控除をやります。ただ、それまでに時間が掛かりますので、その間は簡素な要するに給付制度を考えておるということでございます。
第180回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(安住淳君) ですから、負担がそれだけ所得の低い方には高くなるということで先生は逆進性のことをおっしゃっているんであれば、その負担分について何らかの現金給付によって補うというのは、十分私はそれは取り得る政策だと思います。
第180回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(安住淳君) 平成二十三年度の補正予算の財政需要を単純に合計いたしますと、一次が約四兆、二次が約一兆九千、三次が十二兆一千、第四次は先般上げていただきましたけれども二兆五千ですから、トータルで二十・七兆でございます。 それから、復興債については第三次補正において十一・六兆円を発行いたします。 為替介入については、三月、八月、昨年ですね、十月と行いまして、合計合算額は十四兆二千九百億円でございます。
第180回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(安住淳君) 私は、インフレターゲットそのものは様々解釈があるのはもう金子さん一番御存じなわけですけれども、私は、消費者物価の対前年度比上昇率一%を目指して、それが見通せるようになるまで強力に金融緩和を推進していくとしているわけですね。そういう意味では、この目指す物価上昇率と時間軸を明確にしていますので、これは実質的にインフレターゲットを設定されたものだと私は受け止めているとコメントをしております。
第180回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(安住淳君) 桜内さんの同期の人の書いた部分も少し読ませていただきたいと思います。主計官でずっとみんな大体同じぐらいの年で活躍していますけれども。 復興に関しては、みんなの党はたしか反対でしたけれども、我々、自民党、公明党、私どもで、全国防災、今、桜内さん御指摘した多分沖縄の問題も、これ、全国防災事業は今回の予算で四千八百億円ほど盛り込みました。それは賛否はあるかもしれません。ただ、これは直接復興地に、被災地の予算とは関係ない…
第180回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(安住淳君) 残念ながら、みんなの党の賛成はなかなかできませんでしたけれども、桜内さんは新潟大学におられたときから我々も大変、我が党としても公会計の在り方、提言をいただいておりました。私は一つの、やっぱり予算審議を充実させるための一つの考え方であるというふうに思いますので、できるだけ分かりやすい資料をお出しさせていただいて議論をさせていただきたいというふうに思います。
第180回 衆議院 予算委員会 第23号
○安住国務大臣 おはようございます。 このたび、平成二十四年四月一日から四月六日までの期間につきまして暫定予算を編成することといたしましたが、その概要について御説明申し上げます。 まず、一般会計について申し上げます。 暫定予算が本予算成立までの応急的な措置であることに鑑み、今回、暫定予算におきましても、事務費等の経常的経費のほか、既定施策に係る経費について、暫定予算期間中における行政運営上必要最小限の金額を計上することとしております。 …