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各派に属しない議員議長参議院
総発言数
8,383
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
議長
直近の発言日
1969/01/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 8,383 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,383 20 を表示
自由民主党副議長1969/01/30

61参議院 本会議 第3号

○副議長(安井謙君) 質疑はなおございますが、これを次会に譲りたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党副議長1969/01/30

61参議院 本会議 第3号

○副議長(安井謙君) 御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十三分散会

自由民主党副議長1968/12/13

60参議院 本会議 第3号

○副議長(安井謙君) 文部大臣から答弁の補足があります。坂田文部大臣。 〔国務大臣坂田道太君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1968/12/13

60参議院 本会議 第3号

○副議長(安井謙君) 大蔵大臣から答弁の補足があります。福田大蔵大臣。 〔国務大臣福田赳夫君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1968/12/13

60参議院 本会議 第3号

○副議長(安井謙君) 鈴木一弘君。 〔鈴木一弘君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1968/12/13

60参議院 本会議 第3号

○副議長(安井謙君) 向井長年君。 〔向井長年君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1968/12/13

60参議院 本会議 第3号

○副議長(安井謙君) これにて質疑の通告者の発言は全部終了いたしました。質疑は終了したものと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時一分散会

自由民主党副議長1968/12/10

60参議院 本会議 第1号

○副議長(安井謙君) 日程第三、会期の件。 本院規則第二十二条により、議長は、衆議院議長と協議の結果、会期を十二日間と協定いたしました。 議長が協定いたしましたとおり、会期を十二日間とすることに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1968/12/10

60参議院 本会議 第1号

○副議長(安井謙君) 総員起立と認めます。よって、会期は全会一致をもって十二日間と決定いたしました。 —————・—————

自由民主党副議長1968/12/10

60参議院 本会議 第1号

○副議長(安井謙君) この際、特別委員会の設置につき、おはかりいたします。 災害に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名からなる災害対策特別委員会を、 当面の石炭に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名からなる石炭対策特別委員会を、 産業公害及び交通に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十五名からなる産業公害及び交通対策特別委員会を、 当面の物価等に関する諸問題を調査し、その対策…

自由民主党副議長1968/12/10

60参議院 本会議 第1号

○副議長(安井謙君) 御異議ないと認めます。 よって、災害対策特別委員会外五特別委員会を設置することに決しました。 本院規則第三十条により、議長は特別委員を指名いたします。その氏名を参事に朗読させます。 〔参事朗読〕 災害対策特別委員 上田 稔君 江藤 智君 久保 勘一君 小林 章君 小林 国司君 佐藤 隆君 田口長治郎君 中津井 真君 八田 一朗君 増田 盛君 森 八三一君 足鹿 覺君 沢田 政治君 武内 五郎君 前川 旦君 松本 英…

自由民主党副議長1968/12/10

60参議院 本会議 第1号

○副議長(安井謙君) この際、おはかりいたします。 加藤シヅエ君から、海外旅行のため九日間請暇の申し出がございました。 これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党副議長1968/12/10

60参議院 本会議 第1号

○副議長(安井謙君) 御異議ないと認めます。よって、許可することに決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十四分散会

自由民主党副議長1968/12/10

60参議院 議院運営委員会 第1号

○副議長(安井謙君) 過般のNHK座談会に出席し発言しましたことが、党代表のごとき誤解を与えましたことを遺憾に存じます。今後かかる誤解を招かざるよう十分注意いたします。

自由民主党副議長1968/08/08

59参議院 議院運営委員会 第4号

○副議長(安井謙君) ただいま委員長から発言がありましたが、去る六日の本会議で多田議員の質問の際、誤って発言時間の超過を注意し、御迷惑をかけましたことは、まことに遺憾であります。今後再びこのようなことがないように留意し、厳正に議会運営に当たる所存でありますので、何とぞ御了承をお願いいたします。

自由民主党副議長1968/08/06

59参議院 本会議 第4号

○副議長(安井謙君) もう時間です。

自由民主党副議長1968/08/06

59参議院 本会議 第4号

○副議長(安井謙君) 中沢伊登子君。 〔中沢伊登子君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1968/08/06

59参議院 本会議 第4号

○副議長(安井謙君) これにて質疑の通告者の発言は全部終了いたしました。質疑は終了したものと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十九分散会

自由民主党副議長1968/08/03

59参議院 本会議 第3号

○安井謙君 ただいま、皆さま方の御投票によりまして、はからずも私が副議長の重責をになうことになりました。私といたしましては、身に余る光栄でありまして、感激にたえません。 非力非才ではございますが、中立公正、誠をもって議長を補佐し、この重任を全うする所存でございます。何とぞ皆さま方の一そうの御支援、御指導をお願いいたします。 はなはだ簡単でございますが、これをもってごあいさつといたします。(拍手)

自由民主党副議長1968/08/03

59参議院 議院運営委員会 第2号

○副議長(安井謙君) はからずも副議長に選任をされましたが、新参者ですからよろしくお願いいたします。 また特に、いまの議長の意思を体しまして公正無私、そうして議長の補佐役であることに徹しようと思っております。どうか皆さんの御指導と御鞭撻をお願いいたします。(拍手) —————————————