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日本社会党副議長衆議院
総発言数
7,912
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1974/05/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議37 件・37%
  • 農林水産委員会30 件・30%
  • 大蔵委員会20 件・20%
  • 安全保障特別委員会12 件・12%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 7,912 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,912 20 を表示
日本社会党1974/05/08

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○安井委員長 この際、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、本問題調査のため、たいへん参考になりました。委員会を代表いたしまして、厚くお礼申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時十七分散会

日本社会党1974/04/25

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○安井委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。伊藤宗一郎君。

日本社会党1974/04/25

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○安井委員長 石野久男君。

日本社会党1974/04/25

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○安井委員長 瀬崎博義君。

日本社会党1974/04/25

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○安井委員長 後刻、理事会で御相談いたします。 近江巳記夫君。

日本社会党1974/04/25

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○安井委員長 いまの御発言の趣旨に従いまして、善処いたします。

日本社会党1974/04/25

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○安井委員長 いまの資料の提出について、どうですか。

日本社会党1974/04/25

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○安井委員長 内海清君。

日本社会党1974/04/25

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○安井委員長 内海君、時間を経過しておりますから……。

日本社会党1974/04/25

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○安井委員長 この際、御報告申し上げます。 原子力潜水艦の放射能調査に関する問題について、委員会の決議に基づき、去る十八日参考人より意見を聴取することにいたしておりましたが、諸般の事情により、委員会を開会することができませんでしたので、理事会の協議により、あらためて、来たる五月八日招致することといたしましたので、御了承願います。 次回は、来たる五月八日午後一時理事会、一時十五分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします…

日本社会党1974/04/10

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○安井委員長 これより会議を開きます。 最初に、理事辞任の件についておはかりいたします。 前田正男君より理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1974/04/10

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○安井委員長 御異議なしと認めます。よって、許可するに決定いたしました。 引き続き、理事の補欠選任を行ないたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1974/04/10

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○安井委員長 御異議なしと認めます。よって、理事に中山正暉君を指名いたします。 ————◇—————

日本社会党1974/04/10

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○安井委員長 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 まず、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 原子力潜水艦の放射能調査に関する問題調査のため、本日、放射線審議会専門委員岡野真治君を参考人として、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1974/04/10

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○安井委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

日本社会党1974/04/10

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○安井委員長 それでは最初に、原子力潜水艦の放射能調査体制の実態について、参考人岡野真治君から意見を聴取することといたします。岡野参考人。

日本社会党1974/04/10

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○安井委員長 速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党1974/04/10

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○安井委員長 速記を始めて。 岡野参考人

日本社会党1974/04/10

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○安井委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小宮山重四郎君。

日本社会党1974/04/10

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○安井委員長 次に、石野久男君。