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日本社会党副議長衆議院
総発言数
7,912
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1974/06/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議37 件・37%
  • 農林水産委員会30 件・30%
  • 大蔵委員会20 件・20%
  • 安全保障特別委員会12 件・12%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 7,912 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,912 20 を表示
日本社会党1974/06/03

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号

○安井委員長 これより会議を開きます。 まず、閉会中審査申し出に関する件についておはかりいたします。 本委員会は、閉会中もなお科学技術振興対策に関する件について調査を行なうため、議長に閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1974/06/03

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号

○安井委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 また、閉会中審査のため、委員会において参考人より意見を聴取する必要が生じましたときは、人選その他所要の手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1974/06/03

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号

○安井委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、委員派遣承認申請に関する件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が付託になり、実地調査の必要がある場合には、委員派遣を行なうこととし、派遣委員の選定、派遣地及び期間並びに議長に対する承認申請の手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1974/06/03

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号

○安井委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————

日本社会党1974/06/03

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号

○安井委員長 この際、御報告申し上げます。 本委員会に付託になりました請願は、核融合の実用化促進に関する請願五件であります。 これらの請願の取り扱いについては、先ほど理事間において協議いたしたのでありますが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、さよう御了承願います。 ————◇—————

日本社会党1974/06/03

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号

○安井委員長 なお、本委員会に参考送付されております陳情書は、お手元に配付してありますとおり、原子力発電所の建設促進に関する陳情書一件であります。念のため御報告申し上げておきます。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十分散会

日本社会党1974/05/22

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○安井委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 まず、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 使用済み核燃料の再処理に関する問題調査のため、本日、動力炉・核燃料開発事業団理事長清成迪君を参考人として意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1974/05/22

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○安井委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、御意見の聴取は質疑応答の形で行ないますので、さよう御了承願います。 —————————————

日本社会党1974/05/22

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○安井委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。石野久男君。

日本社会党1974/05/22

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○安井委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1974/05/22

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○安井委員長 速記を始めて。 石野君。

日本社会党1974/05/22

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○安井委員長 続けて、どうぞ。

日本社会党1974/05/22

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○安井委員長 石野さん、御要求で、大臣戻られております。御質問ください。

日本社会党1974/05/22

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○安井委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1974/05/22

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○安井委員長 速記を始めて。

日本社会党1974/05/22

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○安井委員長 石野君に申し上げますが、大臣は、何か大蔵委員会の時間があるそうでありますから、できるだけ詰めて……。

日本社会党1974/05/22

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○安井委員長 石野君に申し上げます。 お約束の時間がだいぶ経過しているようですから、そのように御配慮ください。

日本社会党1974/05/22

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○安井委員長 清成参考人には、長時間ありがとうございました。 次に、山原健二郎君。

日本社会党1974/05/22

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○安井委員長 次に、近江巳記夫君。

日本社会党1974/05/22

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○安井委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時十二分散会