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日本社会党副議長衆議院
総発言数
7,912
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1974/10/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議37 件・37%
  • 農林水産委員会30 件・30%
  • 大蔵委員会20 件・20%
  • 安全保障特別委員会12 件・12%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 7,912 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,912 20 を表示
日本社会党1974/10/22

73衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○安井委員長 森山大臣、米内山君の質問時間がだいぶ経過しておりますので、簡潔にお答えください。

日本社会党1974/10/22

73衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○安井委員長 次に、山原健二郎君。

日本社会党1974/10/22

73衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○安井委員長 次に、近江巳記夫君。

日本社会党1974/10/22

73衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○安井委員長 次に、内海清君。

日本社会党1974/10/22

73衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○安井委員長 次回は、来たる十一月十二日午前十時三十分理事会、十一時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時十四分散会

日本社会党1974/10/15

73衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○安井委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 本日、地震予知に関する問題調査のため、東京大学名誉教授萩原尊礼君に参考人として御出席を願っております。 この際、萩原参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用のところ本委員会に御出席くださいましてありがとうございます。どうか忌憚のない御意見をお述べくださるようお願いいたします。 なお、御意見の聴取は質疑応答の形で行ないますので、さよう…

日本社会党1974/10/15

73衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○安井委員長 この際、萩原参考人に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、貴重な御意見をお述べいただき、本問題調査の上にたいへん参考になりました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 ————◇—————

日本社会党1974/10/15

73衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○安井委員長 引き続き、原子力船「むつ」の放射線漏れの事故に関する問題について調査を進めます。 難航していた原子力船「むつ」の帰港問題も、昨日、漁業組合、県等との話し合いが合意に達し、本日、母港に帰港することになった模様でありますが、出港より今日に至るまでの本問題に関する経過概要について、政府より報告を求めることといたします。中村科学技術政務次官。

日本社会党1974/10/15

73衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○安井委員長 これにて報告の聴取は終わりました。 —————————————

日本社会党1974/10/15

73衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○安井委員長 なお、本問題調査のため、本日、日本原子力船開発事業団理事の堀純郎君に参考人として御出席を願っております。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石野久男君。

日本社会党1974/10/15

73衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○安井委員長 いまの原文そのままという御要望ですが、それは政府側でもそのとおりするそうですから、御了承ください。 米内山義一郎君。

日本社会党1974/10/15

73衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○安井委員長 山原健二郎君。

日本社会党1974/10/15

73衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○安井委員長 いまの御質問の要求についてどうですか。

日本社会党1974/10/15

73衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○安井委員長 近江巳記夫君。 〔委員長退席、石野委員長代理着席〕

日本社会党1974/10/15

73衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○安井委員長 次に、内海清君。

日本社会党1974/10/15

73衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○安井委員長 次回は、来たる十月二十二日午後二時より理事会、二時十五分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時一分散会

日本社会党1974/09/10

73衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○安井委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 本日、原子力船「むつ」の放射線漏れ事故に関する問題調査のため、日本原子力船開発事業団理事長佐々木周一君、同専務理事内古閑寅太郎君、東京大学教授内田秀雄君及びむつ市長菊池渙治君、以上四名の方々に参考人として御出席を願っております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多用のところ本委員会に御出席くださいましてありがとうござい…

日本社会党1974/09/10

73衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○安井委員長 大臣はいいですか。

日本社会党1974/09/10

73衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○安井委員長 竹中君、お約束の時間がだいぶ過ぎておりますので……。

日本社会党1974/09/10

73衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○安井委員長 関連質問を許します。小宮山重四郎君。