安井吉典
会議録に記録された「安井吉典」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,912 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1974/10/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛18 件
- 社会保障・年金10 件
- 宇宙8 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議37 件・37%
- 農林水産委員会30 件・30%
- 大蔵委員会20 件・20%
- 安全保障特別委員会12 件・12%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 7,912 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第73回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○安井委員長 森山大臣、米内山君の質問時間がだいぶ経過しておりますので、簡潔にお答えください。
第73回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○安井委員長 次に、山原健二郎君。
第73回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○安井委員長 次に、近江巳記夫君。
第73回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○安井委員長 次に、内海清君。
第73回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○安井委員長 次回は、来たる十一月十二日午前十時三十分理事会、十一時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時十四分散会
第73回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○安井委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 本日、地震予知に関する問題調査のため、東京大学名誉教授萩原尊礼君に参考人として御出席を願っております。 この際、萩原参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用のところ本委員会に御出席くださいましてありがとうございます。どうか忌憚のない御意見をお述べくださるようお願いいたします。 なお、御意見の聴取は質疑応答の形で行ないますので、さよう…
第73回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○安井委員長 この際、萩原参考人に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、貴重な御意見をお述べいただき、本問題調査の上にたいへん参考になりました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 ————◇—————
第73回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○安井委員長 引き続き、原子力船「むつ」の放射線漏れの事故に関する問題について調査を進めます。 難航していた原子力船「むつ」の帰港問題も、昨日、漁業組合、県等との話し合いが合意に達し、本日、母港に帰港することになった模様でありますが、出港より今日に至るまでの本問題に関する経過概要について、政府より報告を求めることといたします。中村科学技術政務次官。
第73回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○安井委員長 これにて報告の聴取は終わりました。 —————————————
第73回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○安井委員長 なお、本問題調査のため、本日、日本原子力船開発事業団理事の堀純郎君に参考人として御出席を願っております。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石野久男君。
第73回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○安井委員長 いまの原文そのままという御要望ですが、それは政府側でもそのとおりするそうですから、御了承ください。 米内山義一郎君。
第73回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○安井委員長 山原健二郎君。
第73回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○安井委員長 いまの御質問の要求についてどうですか。
第73回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○安井委員長 近江巳記夫君。 〔委員長退席、石野委員長代理着席〕
第73回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○安井委員長 次に、内海清君。
第73回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○安井委員長 次回は、来たる十月二十二日午後二時より理事会、二時十五分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時一分散会
第73回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○安井委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 本日、原子力船「むつ」の放射線漏れ事故に関する問題調査のため、日本原子力船開発事業団理事長佐々木周一君、同専務理事内古閑寅太郎君、東京大学教授内田秀雄君及びむつ市長菊池渙治君、以上四名の方々に参考人として御出席を願っております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多用のところ本委員会に御出席くださいましてありがとうござい…
第73回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○安井委員長 大臣はいいですか。
第73回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○安井委員長 竹中君、お約束の時間がだいぶ過ぎておりますので……。
第73回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○安井委員長 関連質問を許します。小宮山重四郎君。