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日本社会党副議長衆議院
総発言数
7,912
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1974/12/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議37 件・37%
  • 農林水産委員会30 件・30%
  • 大蔵委員会20 件・20%
  • 安全保障特別委員会12 件・12%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 7,912 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,912 20 を表示
日本社会党1974/12/24

74衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○安井委員長 次に、瀬崎博義君。

日本社会党1974/12/24

74衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○安井委員長 どうですか、いまの……。

日本社会党1974/12/24

74衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○安井委員長 次に、山原健二郎君。

日本社会党1974/12/24

74衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○安井委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後四時二十九分休憩 ————◇————— 午後四時五十九分開議

日本社会党1974/12/24

74衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○安井委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 閉会中審査申し出に関する件についておはかりいたします。 本委員会は、閉会中もなお科学技術振興対策に関する件について調査を行なうため、議長に閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1974/12/24

74衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○安井委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————

日本社会党1974/12/24

74衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○安井委員長 この際、御報告を申し上げます。 去る十月二十二日の委員会において、委員長は、原子力安全行政の強化等について委員会決議を行ないたいとの考え方を明らかにいたしましたが、そのことについての今日までの処理の経過と結果について申し上げます。 委員長は、各党がこれまでの質疑で明らかにされた多くの主張のうち共通の点をまとめ、原子力安全行政の強化等に関する件という決議の案文を作成し、各党理事にこれをお示しし、さらに各党からの案文の御提示を…

日本社会党1974/12/09

74衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○安井委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、委員各位の御推薦によりまして、引き続き委員長の職につくことになりました。 微力ではございますが、誠心誠意円満なる委員会の運営につとめたいと存じますので、委員各位の御指導、御協力を切にお願いする次第でございます。 はなはだ簡単でございますが、就任のごあいさつといたします。(拍手) ————◇—————

日本社会党1974/12/09

74衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○安井委員長 これより理事の互選を行ないます。

日本社会党1974/12/09

74衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○安井委員長 ただいま竹中修一君から提出されました動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1974/12/09

74衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○安井委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 委員長は、理事に 伊藤宗一郎君 小宮山重四郎君 佐々木義武君 田川 誠一君 前田 正男君 石野 久男君 原 茂君 瀬崎 博義君 以上八名を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時散会

日本社会党1974/12/02

73衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○安井委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 この際、先般科学技術庁長官に就任されました足立篤郎君及び科学技術政務次官に就任されました片山正英君より、それぞれ発言を求められておりますので、これを許します。足立国務大臣。

日本社会党1974/12/02

73衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○安井委員長 次に、片山科学技術政務次官。

日本社会党1974/12/02

73衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○安井委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。竹中修一君。

日本社会党1974/12/02

73衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○安井委員長 次に、小宮山重四郎君。

日本社会党1974/12/02

73衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○安井委員長 次に、石野久男君。

日本社会党1974/12/02

73衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○安井委員長 石野君及び米田君の質疑に関し、和光大学教授生越忠君及び動力炉・核燃料開発事業団理事長清成迪君のお二人に参考人として御出席を願っております。 この際、両参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用のところ本委員会に御出席くださいましてありがとうございます。どうか忌憚のない御意見をお述べくださるようお願いいたします。 なお、御意見の聴取は質疑応答の形で行ないますので、さよう御了承願います。

日本社会党1974/12/02

73衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○安井委員長 次に、米田東吾君。

日本社会党1974/12/02

73衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○安井委員長 米田君、時間がもうすでに経過しておりますので……。

日本社会党1974/12/02

73衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○安井委員長 この際、生越参考人に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、貴重な御意見をいただき、たいへん参考になりました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。 次に、瀬崎博義君。