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自由民主党参議院
総発言数
1,983
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1979/02/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会45 件・45%
  • 逓信委員会25 件・25%
  • 行財政機構及び行政監察に関する調査会15 件・15%
  • 交通・情報通信委員会15 件・15%

※ 全 1,983 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,983 20 を表示
郵政省人事局長1979/02/19

87衆議院 予算委員会 第14号

○守住政府委員 お答え申し上げます。 ブラザー制度は以前にいろいろ御批判、御指摘がございまして、現在やめておるところでございます。

郵政省人事局長1979/02/19

87衆議院 予算委員会 第14号

○守住政府委員 不当労働行為の点は法的には公労委その他で確定されるというものでございますので、そういう角度では差し控えたいと思いますけれども、私どもとしては不当労働行為でないというふうに一応考えておるわけでございます。

郵政省人事局長1979/02/19

87衆議院 予算委員会 第14号

○守住政府委員 年末年始におきますアルバイトと同じように賃金を払っております。

郵政省人事局長1979/02/19

87衆議院 予算委員会 第14号

○守住政府委員 一般の非常勤の雇用契約と全く同じでございます。

郵政省人事局長1979/02/19

87衆議院 予算委員会 第14号

○守住政府委員 お答え申し上げます。 立正大学の郵政課程であれどこのあれであれ、御承知のとおり私ども、国家公務員法下の、人事院規則下の公開競争試験ということでございますので、何のあれも全然ないわけでございます。 そうしまして、仮に採用になって配属になったという場合の条件でございますが、たとえば高校卒で入られましてその後大学を出られるという方もございますし、大学卒で入られるという方もございますが、いずれにいたしましても、どの大学であれ高校…

郵政省人事局長1979/02/19

87衆議院 予算委員会 第14号

○守住政府委員 私の方の試験制度につきましては、内務職員につきましては御承知の人事院による初級職試験、それからあと郵政省が人事院の承認を受けて行っておりますところの甲と乙、御承知のように乙が外勤でございますが、その中で最低資格としては高校卒ということでやっております。現実には大卒の方もお入りになる。しかし資格の最低は高卒程度、こういうことになっているわけでございます。

郵政省人事局長1979/02/19

87衆議院 予算委員会 第14号

○守住政府委員 その入学案内の御指摘の点については、これは非常におかしいと思いますので、これを直させるように申し入れます。

郵政省人事局長1979/02/19

87衆議院 予算委員会 第14号

○守住政府委員 提供いたしたいと思います。

郵政省人事局長1979/02/07

87衆議院 予算委員会 第7号

○守住政府委員 お答え申し上げます。 いろいろな点の御指摘がございまして、当初は組合事務室その他いろいろな点があったわけでございますが、組合事務室の点についてだけまず申し上げますと、勤務時間中は職員は仕事優先ということでございます。したがいまして、便宜供与という意味でそれぞれの庁舎の中で考えておるわけでございます。ただし新しい庁舎等になりました場合はもちろん環境のよいところへ、ただし一階の場合はお客様優先でございますので、窓口だとか郵便…

郵政省人事局長1978/12/22

87衆議院 逓信委員会 第1号

○守住政府委員 お答え申し上げます。 省が日ごろ行っております施策や実際の個々の事案につきまして、郵政マル生とかマル生運動と呼ばれておりますけれども、実は私ども、過去においてもまた現在におきましても、生産性向上運動という言葉を経営上のスローガンだとか労務管理上のスローガンなどとして掲げまして特別な施策をやっておるわけではございません。しかし、日常の仕事、職場を通じまして、法や社会通念に照らしましてのごく一般的な、ある意味ではこれはお恥ず…

郵政省人事局長1978/12/22

87衆議院 逓信委員会 第1号

○守住政府委員 現在いろいろ新聞報道等で出ておりますように、ことしの全逓の年末闘争というのは非常に長期化もいたしておりますし、また、その現実の対応というのが非常に激しい闘争が行われておりまして、先ほど郵務局長から御説明いたしましたようないろいろな面で国民の皆様に御迷惑をかけておるということははなはだ遺憾に存じておる次第でございますが、お尋ねの今回の年末の交渉の焦点と申しますか、これについて御説明申し上げたいと思います。 大会決定要求の六…

郵政省人事局長1978/12/22

87衆議院 逓信委員会 第1号

○守住政府委員 御承知のとおりの十二月一日からの時間外労働拒否ということに加えまして、特に全国的に、作業能率をことさら低下させる、あるいは業務規制闘争と称しておりますけれども、管理者の業務上の命令に従わない対応や、あるいはまた、いろいろな休暇戦術というものも行われておるわけでございます。特に、今回は違法ストライキこそ行っておりませんけれども、従来に見られないような業務規制の対応が、東京の一部その他で非常に極端な例が出ておるわけでございま…

郵政省人事局長1978/12/22

87衆議院 逓信委員会 第1号

○守住政府委員 今回の全逓との労使間の交渉の焦点が、いろいろ申し上げましたような非常に郵政事業の今後のあり方そのものが問われておるような、あるいは公共部門、国家公務員部門の人事管理なり訓練なりいろいろな諸制度が問われておる、このような基本的な認識に立っておるわけでございまして、その基本というものをはっきり守りながら、しかし労使間のことでございますので、いろいろな面を幅広く理解を求めながら何とか理解の道、打開の道と糸口を探っておるところで…

郵政省人事局長1978/12/22

87衆議院 逓信委員会 第1号

○守住政府委員 お答え申し上げます。 いろいろ全逓の方から不当労働行為、類似行為あるいは疑わしい行為と、いろいろなことで多数の指摘があるということは承知いたしております。また、公労委にも不当労働行為ということで提訴がされておる、五十数件でございますが、承知いたしております。 もともと、不当労働行為という問題につきましては、私ども、従来からこれはあってはならないということでいろいろな面で指導をいたしておりますし、さらには、長い間の労使間の…

郵政省人事局長1978/12/22

87衆議院 逓信委員会 第1号

○守住政府委員 お答え申し上げます。 私どもは、それぞれの人事制度なり訓練制度なり、それぞれの本来の趣旨というものを正しく徹底させていかなければならない、このように考え、認識しておる次第でございます。したがいまして、個々の指摘につきましては、公労委のものにつきましてはまた公労委の場でいろいろ事実を精査いたしまして、私どもの物の考え方も申し述べまして対処していきたいと思いますし、また労使間等で提起された問題につきましてもそのようなことで対…

郵政省人事局長1978/12/22

87衆議院 逓信委員会 第1号

○守住政府委員 お答え申し上げます。 もちろん不当労働行為につきましては、さらにこの根絶に向かっての指導の徹底というものについてわれわれ努力をしていこう、このように考えておる次第でございます。また、個々の事案につきましても、いろいろ事情を調査しまして適切に対処をしていきたい、このように考えておる次第でございます。

郵政省人事局長1978/12/22

87衆議院 逓信委員会 第1号

○守住政府委員 私も冒頭に申し上げましたように、何とかして全逓の理解を得てこの年末を円満に解決したい。非常に日時も切迫いたしておりますけれども、そういう気持ちで、しかし基本は基本としてそこに何らかの理解し合える道があるのじゃないか、こういう気持ちでやっておるわけでございまして、私ども、年賀を飛ばせとか飛ばしてもいいとかということでなくて、実は年末を考えればこそ何とかして打開の道を探したい、このように思っている次第でございます。

郵政省人事局長1978/12/22

87衆議院 逓信委員会 第1号

○守住政府委員 御指摘もございますので、私どもよく精査をしてみたいと思いますが、事柄の性質に応じて慎重に対処をしていきたいと思います。

郵政省人事局長1978/12/22

87衆議院 逓信委員会 第1号

○守住政府委員 その事案についてはつまびらかにいたしておりませんけれども、たとえば三分間の賃金カットではなくて欠務処理ということでございますが、そういうことを調べたことがございました。申し上げますと、一般的なあれでございますけれども、たとえばある問題が起こりまして課長との間に口論が起こり、他の職員が何だ何だということで十数人集まってきた。そこで、勤務中でございますので、仕事につくようにという指示をした、しかしなかなか言うことが聞かれない…

郵政省人事局長1978/12/22

87衆議院 逓信委員会 第1号

○守住政府委員 全逓との関係につきましては、御承知のとおり十一月の二十五日になりまして基本要求というのが出てまいったわけでございます。またそれ以前には六百項目というものがあったわけでございますが、団体交渉と申しましても、私ども労使間の問題でございますので、公式、非公式とか窓口折衝とか、いろんな段階、手順を経ていろいろな面でやっておるわけでございますので、何回ということになりますと、詳しくここで数字的には記憶しておりませんけれども、まあ全…