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自由民主党内閣総理大臣参議院衆議院
総発言数
4,087
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣総理大臣
直近の発言日
1988/10/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会55 件・55%
  • 予算委員会38 件・38%
  • 本会議7 件・7%

※ 全 4,087 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,087 20 を表示
自由民主党外務大臣1988/10/28

113衆議院 決算委員会 第8号

○宇野国務大臣 この間の調印では八千百億円ということになっております。

自由民主党外務大臣1988/10/28

113衆議院 決算委員会 第8号

○宇野国務大臣 当然、私が今のところはODAに関する総攬者でございます。また、ODAに関する各省庁、もうほとんどといってよいぐらいが関係省でございますから、相談はいたしております。

自由民主党外務大臣1988/10/28

113衆議院 決算委員会 第8号

○宇野国務大臣 均衡を保つということです。

自由民主党外務大臣1988/10/28

113衆議院 決算委員会 第8号

○宇野国務大臣 ODAの場合を申しますと、各国それぞれプロジェクトを出してもらって、それをこちらが十二分に審査して、そしてその供与をするということになっておりますから、あるいはその年、あるいはいろいろな事情によりましてバランスが崩れることがあるかもしれません。

自由民主党外務大臣1988/10/28

113衆議院 決算委員会 第8号

○宇野国務大臣 浜田委員も御承知のとおりに、一般論で申しますと、やはりODAの相手国は、国民所得が幾らまではこうだ、ああだというふうな、DAC諸国といたしまして、ODAに参加している国々の一つの基準がございますから。まあそうしたことを抜きにして、隣国だから広い意味の経済協力ということはあり得ると思います。

自由民主党外務大臣1988/10/28

113衆議院 決算委員会 第8号

○宇野国務大臣 それに匹敵する条約等々はございません。あるのはただ基本条約、そのほかは経済協力等々に関してはございます。

自由民主党外務大臣1988/10/28

113衆議院 決算委員会 第8号

○宇野国務大臣 日米安保条約という立場に立ちますと、日米安保条約は日本並びにその周辺、それを極東と解しまして、それに十分役立つべきものである、こういうふうに解釈しておりますから……。

自由民主党外務大臣1988/10/28

113衆議院 決算委員会 第8号

○宇野国務大臣 非常に難しい問題に議論はあるいは発展するかもしれませんが、我が国には憲法で許された専守防衛、有事即応等々の一つの原則がございます。そうしたところから、日本は御承知のとおり集団的自衛ということはあり得ないということでございまして、私たちはそうした意味で日米安保条約というものを結んでおる。その日本の周辺にはどういう国々があるかということもいつも議論になりますけれども、私たちの立場は日米安保条約のみで今日はこの国の安全を期して…

自由民主党外務大臣1988/10/28

113衆議院 決算委員会 第8号

○宇野国務大臣 外務大臣といたしましては、紛争が起らないことに全力を挙げると……。

自由民主党外務大臣1988/10/28

113衆議院 決算委員会 第8号

○宇野国務大臣 農村を、セマウル運動のときに視察したことはあります。

自由民主党外務大臣1988/10/28

113衆議院 決算委員会 第8号

○宇野国務大臣 これは私、外相就任前からもそのとおりの意見を申し述べております。

自由民主党外務大臣1988/10/28

113衆議院 決算委員会 第8号

○宇野国務大臣 そうした一つの例といたしまして、情報がどれくらい集まっているかというと、国交のある国ではある程度集まります。しかし、ない国になりますと全く集まらない。日本にもそういう例があります。しかしながら、ある国とある国が、国交はないが日本とは親しいという国もありますが、そうしたときにその国の評価は、日本の情報は非常に高度であるという評価を得ております。

自由民主党外務大臣1988/10/28

113衆議院 決算委員会 第8号

○宇野国務大臣 今浜田委員がおっしゃることは、私ももっともな話であると思っております。

自由民主党外務大臣1988/10/28

113衆議院 決算委員会 第8号

○宇野国務大臣 やはり、アメリカにとりましてもフィリピンにとりましても両国の関係は大切だ、そうした意味で条約がございます。

自由民主党外務大臣1988/10/28

113衆議院 決算委員会 第8号

○宇野国務大臣 そうしたことは、非常に特色ある憲法だというふうに伺っております。

自由民主党外務大臣1988/10/28

113衆議院 決算委員会 第8号

○宇野国務大臣 そうしたことも伺っております。

自由民主党外務大臣1988/10/28

113衆議院 決算委員会 第8号

○宇野国務大臣 その点は、私もまだはっきり存じておりません。

自由民主党外務大臣1988/10/18

113参議院 内閣委員会 第6号

○国務大臣(宇野宗佑君) ゴルバチョフ体制になりましてから、国際的にも一連の見るべき成果を挙げた政治イシューがたくさんございました。一つは、INFの全廃調印というような重要なことがあったんですが、アメリカの方の評価を私が聞きましたところでは、かつて何人もの書記長がおれらた。ブレジネフあるいはアンドロポフ、チェルネンコ、そうした方々と話し合いをしたんだがなかなか話が通じなかった、ゴルバチョフ書記長の時代になって初めてINFのグローバル・ゼ…

自由民主党外務大臣1988/10/18

113参議院 内閣委員会 第6号

○国務大臣(宇野宗佑君) 非常に難しい問題に両国は取り組んで努力をしておられる、これは私、やはり評価すべきだろうと、こういうふうに思っております。 しかし、我が国自体から申し上げますと、ややもすればINFのグローバル・ゼロということは非常に結構なことだが、これで全部もう緊張緩和されたよと思うのにはまだ早しと。だから、INFの全廃の調印というもの、またお互いに検証するというこのすばらしい出来事は核軍縮の第一歩であるという評価をしておこうと…

自由民主党外務大臣1988/10/18

113参議院 内閣委員会 第6号

○国務大臣(宇野宗佑君) 小野委員も非常に第十八富士山丸に関しましては格段の御関心をお持ちで、なおかつ御努力をしておられる点に私は常日ごろから敬意と謝意を表する次第でございます。 社会党の山口書記長がお行きになられまする前に、一応我々といたしましても南北朝鮮の緊張緩和、これに役立つならばと、なおかつオリンピックがむしろそのことにおいて円満に無事故で成功されるためならばということで、政府といたしましてもオリンピック開会式の前日に措置を解除…