宇田國榮
会議録に記録された「宇田國榮」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 247 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 委員長
- 直近の発言日
- 1971/05/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 懲罰委員会42 件・42%
- 災害対策特別委員会23 件・23%
- 災害対策特別委員会災害対策の基本問題に関する小委員会19 件・19%
- 逓信委員会14 件・14%
- 本会議2 件・2%
※ 全 247 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 衆議院 運輸委員会 第20号
○宇田委員長代理 陸運、海運、航空、日本国有鉄道の経営、海上保安及び気象に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。石井一君。
第65回 衆議院 運輸委員会 第20号
○宇田委員長代理 この際、委員長より御注意申し上げます。 発言の声が低くて、私語する者が多く、聞こえませんから、まことに恐縮でありますが、委員長から御注意いたします。速記者が困っているそうです。
第65回 衆議院 運輸委員会 第20号
○宇田委員長代理 砂田重民君。
第65回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第13号
○宇田委員長代理 中川嘉美君。
第65回 衆議院 運輸委員会 第18号
○宇田委員長代理 参ります。
第65回 衆議院 運輸委員会 第18号
○宇田委員長代理 大臣の出席を要求しております。
第65回 衆議院 運輸委員会 第18号
○宇田委員長代理 原岡常務理事が来ておりますから、国鉄に対する質問はありませんか。
第65回 衆議院 運輸委員会 第18号
○宇田委員長代理 はい、了承しました。
第65回 衆議院 運輸委員会 第18号
○宇田委員長代理 内藤委員の質疑は、大臣の出席された後、再度御質疑を願うことにいたします。 次に松本忠助君。
第65回 衆議院 運輸委員会 第9号
○宇田委員長代理 この際、午後一時三十分から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 ————◇————— 午後一時五十七分開議
第65回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○宇田委員長代理 安里積千代君。
第64回 衆議院 運輸委員会 第4号
○宇田委員長代理 斉藤正男君。
第64回 衆議院 運輸委員会 第4号
○宇田委員長代理 ちょっと斉藤君、何かおくれておるようだから、あとに回せないですか。
第64回 衆議院 運輸委員会 第4号
○宇田委員長代理 田代文久君。
第64回 衆議院 運輸委員会 第4号
○宇田委員長代理 静粛に願います。
第64回 衆議院 運輸委員会 第2号
○宇田委員長代理 見坊審議官に申し上げますが、重点的に明瞭に、時間の関係もあり、答弁を願います。また斉藤正男氏にも、同僚の松本君の質問がありますから、短時間にお願いします。
第64回 衆議院 運輸委員会 第2号
○宇田委員長代理 松本忠助君。
第64回 衆議院 運輸委員会 第2号
○宇田委員長代理 松本委員に申し上げます。委員長の承諾を得てから発言してください。
第63回 衆議院 運輸委員会 第30号
○宇田委員 御承知のとおり、各国におけるところのハイジャックがひんぴんとして起こって、いまや旅客はもちろんのこと、世界人類の焦点の的となって、全く戦々恐々、戦慄さえ感ずる次第であります。また、なかんずくアラブゲリラにハイジャックされた航空機は一機であって、しかもその損害は、報ずるところによると、百八十億であるというばく大なる損害であったということを私らは承っておるのであります。そこで、まだ現在一部の人たちが抑留されておるということで、非…
第63回 衆議院 運輸委員会 第30号
○宇田委員 運輸大臣の御答弁によって大体了解はいたしましたが、私の調査したところでは、操縦士も、とにかく離陸後において危険があるのであって、もし武装警官なりあるいはガードマンが搭乗している場合においては、その犯人もそれに対するところの警戒もあり、かくのごときことを未然に防ぐことができる、しかも機長と接近したるところに武装警官なりガードマンを置いた場合は、非常に安心感があるということを某機長なども私に申しており、国民の世論も、すみやかにこ…