P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党委員長衆議院
総発言数
247 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
委員長
直近の発言日
1972/04/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 懲罰委員会42 件・42%
  • 災害対策特別委員会23 件・23%
  • 災害対策特別委員会災害対策の基本問題に関する小委員会19 件・19%
  • 逓信委員会14 件・14%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 247 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

247 件中 20 件を表示
自由民主党1972/04/25

第68回 衆議院 運輸委員会 第16号

○宇田座長 ちょっと座長から御注意申し上げます。陳述人は質問者に対して質問できないことになっておりますので、よろしく。 田中昭二君に申し上げます。答弁を求められる方を指名するようお願いします。

自由民主党1972/04/25

第68回 衆議院 運輸委員会 第16号

○宇田座長 次に、民社党を代表して内海清君。

自由民主党1972/04/25

第68回 衆議院 運輸委員会 第16号

○宇田座長 続いて共産党を代表して田代文久君。時間の関係上、十分間にお願いします。

自由民主党1972/04/25

第68回 衆議院 運輸委員会 第16号

○宇田座長 これにて質疑は終わりました。以上で会議を終わります。 この際、ごあいさつ申し上げます。 意見陳述者の方々におかれましては、長時間にわたりまして貴重な御意見を述べていただき、まことにありがとうございました。拝聴いたしました御意見は、国有鉄通運賃法及び日本国有鉄道財政再建促進特別措置法の一部を改正する法律案の審査に資するところきわめて大なるものがあると信じます。厚く御礼を申し上げます。 また、この会議開催のため格段の御協力をいた…

自由民主党1971/12/30

第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○宇田委員 これより会議を開きす。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任せられますまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。

自由民主党1971/12/30

第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○宇田委員 ただいまの細田吉藏君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/12/30

第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○宇田委員 御異議なしと認めます。よって、高田富之君が委員長に当選せられました。(拍手) 委員長高田富之君に本席を譲ります。 〔高田委員長、委員長席に着く〕

自由民主党1971/12/21

第67回 衆議院 運輸委員会 第5号

○宇田委員 私は先日、すなわち七月七日、当委員会において、「ばんだい号」遭難の際、丹羽運輸大臣に質問をなし、さらに八月四日、運輸委員会内閣委員会交通安全対策特別委員会連合審査会において全日空機の接触の問題で質問をいたしましたが、その際、現在の空のこの過熱は想像以上であるということを、実は総理大臣にも丹羽運輸大臣、当時の西村防衛庁長官並びに中村行管長官、これらの人々に質問を申し上げた次第でありますが、そのときに各大臣の折衝によって、どうし…

自由民主党1971/12/21

第67回 衆議院 運輸委員会 第5号

○宇田委員 そういうぐあいに前向きの姿勢で大いに協調されることに対して、心より敬意を表する次第であります。 さらに防衛庁長官は、運輸省航空局の航空庁昇格のことに対してはどういうような御見解を持っておられるか、ひとつお答えを願いたいのであります。

自由民主党1971/12/21

第67回 衆議院 運輸委員会 第5号

○宇田委員 よく了承いたしました。 最後に二、三分ちょっと関連して申し上げておきたい。というのは、近ごろわが日本の国防に対して、非常に侵略主義とかいろいろなことを諸外国でも言う。国内でもそういう声を聞くのはまことに遺憾にたえない。日本は憲法第九条によっていわゆる戦力なき軍隊とされておるが、日本の国力にふさわしいだけの自衛隊は必要であるという観点にわれわれは立っておるのであります。世界百三十一カ国の国際連合に加盟している国で、軍備を持たざ…

自由民主党1971/12/21

第67回 衆議院 運輸委員会 第5号

○宇田委員 ちょっと江崎防衛庁長官、いまそのことに対してPR、プロパガンダが足らぬ点があるので、閣議の余談でもいいから、佐藤内閣は平和憲法を守っておるということを私はいま例証をあげて具体的に言いたいけれども時間がないから、そういうことをよく詰めていただきたい。どうかお願いします。 次に運輸大臣に質問をいたします。 航空輸送は著しく進展しているが、これに関する行政事務は運輸省航空局という一内局で処理されており、機能的に相当の無理を生じてい…

自由民主党1971/12/21

第67回 衆議院 運輸委員会 第5号

○宇田委員 この問題は党派を越えて、ことにここにおいでになる運輸委員の諸氏は非常な理解を持っておられますので、われわれは協力いたしたいと思うものであります。 次に重大なことは、先般来アメリカからこの航空管制のことなどで視察団が参りました。このことについてちょっとお尋ね申し上げたい。 先ごろ日本の航空管制の実情を視察した米国連邦航空庁の調査団からいわゆるフレナー報告書が提出されていることは御承知のとおりであると思います。これによれば日本の…

自由民主党1971/12/21

第67回 衆議院 運輸委員会 第5号

○宇田委員 たびたび遭難や事故がありながら、丹羽運輸大臣は真摯な努力を遂げられて今日邁進しておられる姿には心より敬意を表する次第でございます。 なおまた、欧米では電子計算機を利用した管制の自動化も進んでいるということでありますが、わが国のこれに関する計画はどうなっているか。これは航空局長からでよろしい。 さらに、これらの管制施設を使って管制を行なう管制官やその保守、運用に当たる無線技術者の養成、これも非常におくれておるということを聞いて…

自由民主党1971/12/21

第67回 衆議院 運輸委員会 第5号

○宇田委員 次に、きょうは中村行政管理庁長官にぜひ話したかったのでありますが、ここに河合行政管理局長がお見えになっておるからあなたから答弁願いたいが、私もかつて川島正次郎氏が行管長官のときの行政管理政務次官をして行政管理庁のやっておる仕事はよく知っておる。これは行政機構の改革あるいは人員の淘汰あるいは各省の監察、そういうことが大きな目標であるけれども、ほんとうに人員を減らしたり機構を削減したりするということは、その場所、場所によって違う…

自由民主党1971/12/21

第67回 衆議院 運輸委員会 第5号

○宇田委員 時間が参ったので、私は時間を決してオーバーしたことのないあれで、時間は厳守しておるのだけれども、あと二、三分お願いします。 管理局長、こういうことだ、もちろんあなたおっしゃるとおりだが、この問題は国民のもろ手をあげて賛成している問題、人命ということはほかのことと違うわけだ。人命の尊重、基本的人権尊重、こういう観点から、私は保安要員の増加、レーダーの改善、機構の改革を申し上げているのだから、よく御相談されて、そしてこれが実現さ…

自由民主党1971/12/21

第67回 衆議院 運輸委員会 第5号

○宇田委員 私の質問を終わります。

自由民主党1971/12/17

第67回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第3号

○宇田小委員 それに関連して申し上げるが、内藤さん、松本さんにお願いするが、この長い期間にあらゆる物価の推移から、あるいは情勢の変化などがあるし、これを値上げをされないという前提に立つことは、これはどうか。これはあなた方が基本的に社会党なり公明党としての方針だといったところで、いまの物価の推移や、それから情勢の変化なども起こってくることだし、あらゆる物価が上がっておって、鉄道運賃だけをくぎづけにしておくということはあり得ないということを…

自由民主党1971/12/17

第67回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第3号

○宇田小委員 そうすると、いわゆる大きな国の補助、バックというものがない以上は再建策が立っていかないということがまず基本的に考えられる。鉄道収入というものはそんなにふえるものじゃないのだ、そこを前提としてこの再建を考えていかないと、これはなかなか容易じゃございません。これは私の意見だから、申し上げておきます。

自由民主党1971/10/29

第67回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○宇田委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任せられますまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。

自由民主党1971/10/29

第67回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○宇田委員 ただいまの天野光晴君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕