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自由民主党委員長衆議院
総発言数
247 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
委員長
直近の発言日
1973/06/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 懲罰委員会42 件・42%
  • 災害対策特別委員会23 件・23%
  • 災害対策特別委員会災害対策の基本問題に関する小委員会19 件・19%
  • 逓信委員会14 件・14%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 247 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

247 件中 20 件を表示
自由民主党1973/06/06

第71回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○宇田委員 ただいま総務長官の明快なる、また適切なる御答弁で、非常に私も意を強くいたしました。立法化するためには相当日にちもかかりますので——実は私は同じ被害地の出身のものでありますけれども、降灰があると、かさをさして、そしてその灰によって目を悪くしたり、あるいは呼吸器を悪くするというような状態で、いま総務長官が言われるとおり、生命、身体に全く甚大なる被害を受けているのであります。一日もこれを看過、軽視することはできないのでありまして、…

自由民主党1973/06/06

第71回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○宇田委員 ただいま村山委員から切々として、しかも適切なる質問がありましたが、こういうぐあいに、総務長官、超党派でこの問題に取り組んでいるわけです。実に現地は戦々恐々としておりまして、ことに農民の被害がばく大であって、もう出かせぎにでも出なければならない、借金返すあてもないというぐあいに、こういうぐあいに新聞が報じておるとおり、まことに戦々恐々たる状態。 そこで、この特別立法に対しても御努力を願うということと、それからもう一つは、総務長…

自由民主党1973/06/06

第71回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○宇田委員 どうかよろしく。 終わります。

自由民主党1973/06/06

第71回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○宇田委員 建設大臣は、いろいろと案件が多いので多忙でありますので、私はちょっと五分間だけ質問します。 ただいま坪川総務長官から、災害対策本部長としてのいろいろの御意見を承った。だが、最も関連性のあるのが建設省であります。これからたとえば梅雨、それからまた台風時期になるという、いわゆる災害の時期に接近してきている。それで、この災害対策委員会では、大原委員長のお取り計らいで小委員会というのを設けた。それは、現にいま爆発しつつあるところの桜…

自由民主党1973/06/06

第71回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○宇田委員 了解。

自由民主党1973/03/26

第71回 衆議院 逓信委員会 第8号

○宇田委員 それでは附帯決議案の趣旨を御説明いたします。 まず、案文を朗読いたします。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件に対する附帯決議(案) 政府及び日本放送協会は、次の各項の実施につとむべきである。 一 放送法の精神にのつとり、表現の自由と放送の不偏不党を確保すること。 一 一般放送事業者の放送を含め、テレビ難視聴対策をさらに積極的に推進すること。 一 負担の公平をはかるため、未契約者の把握を推進するとともに、…

自由民主党1973/03/22

第71回 衆議院 災害対策特別委員会災害対策の基本問題に関する小委員会 第1号

○宇田小委員長 これより小委員会を開会いたします。 今般、御推挙によりまして小委員長に就任いたしました。よろしくお願いいたします。 近時の災害の状況は、きわめて複雑多岐にわたるようになりました。それに対処する現行諸制度の問題点を検討し、新しい発想で福祉時代にふさわしい制度を樹立するため設置されたものであります。 昨年来の懸案事項といたしまして、個人災害救済制度の確立、ダム災害防止対策及び火山噴火対策の樹立などと、緊急かつ重要な問題が山積…

自由民主党1973/03/07

第71回 衆議院 逓信委員会 第5号

○宇田委員長代理 了承いたしました。

自由民主党1972/11/09

第70回 衆議院 逓信委員会 第1号

○宇田委員長 これより会議を開きます。 すでに御承知のとおり、長い間本委員会の委員あるいは理事として御活躍をされ、さきに本委員長の要職にもつかれました高橋清一郎君が、去る十月二十九日逝去されました。まことに痛惜の念にたえません。 この際、委員各位とともに故高橋清一郎君の御冥福を祈り、つつしんで黙祷をささげたいと思います。全員御起立を願います。 〔総員起立、黙祷〕

自由民主党1972/11/09

第70回 衆議院 逓信委員会 第1号

○宇田委員長 黙祷を終わります。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十八分散会

自由民主党1972/08/10

第69回 衆議院 逓信委員会 第2号

○宇田委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたびはからずも当逓信委員会の委員長に就任いたしました。 御承知のとおり当委員会の使命はまことに重大でございまして、その職責の大きいことを痛感いたしております。練達なる委員各位の御協力を得まして、微力ではありますが、誠心誠意円滑なる委員会の運営をはかり、この重責を全ういたしたいと存じます。 何とぞ各位の御支援、御協力をお願い申し上げます。 ————◇———…

自由民主党1972/08/10

第69回 衆議院 逓信委員会 第2号

○宇田委員長 次に、理事辞任についておはかりいたします。 理事古川丈吉君から理事を辞任したい旨の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/08/10

第69回 衆議院 逓信委員会 第2号

○宇田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、理事の補欠選任についておはかりいたします。 ただいまの古川丈吉君の辞任による欠員のほか、理事でありました内海英男君及び本名武君が委員を辞任されておりますので、現在理事が三名欠員となっております。この補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/08/10

第69回 衆議院 逓信委員会 第2号

○宇田委員長 御異議なしと認めます。それでは 金子 岩三君 商橋清一郎君 及び 林 義郎君を理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1972/08/10

第69回 衆議院 逓信委員会 第2号

○宇田委員長 この際、三池郵政大臣より発言を求められておりますので、これを許します。郵政大臣三池信君。

自由民主党1972/08/10

第69回 衆議院 逓信委員会 第2号

○宇田委員長 次に、木村郵政政務次官より発言を求められておりますので、これを許します。郵政政務次官木村武千代君。

自由民主党1972/08/10

第69回 衆議院 逓信委員会 第2号

○宇田委員長 逓信行政に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。井上普方君。

自由民主党1972/08/10

第69回 衆議院 逓信委員会 第2号

○宇田委員長 武部文君。

自由民主党1972/08/10

第69回 衆議院 逓信委員会 第2号

○宇田委員長 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十九分散会

自由民主党1972/07/06

第69回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○宇田委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任せられますまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。