宇田國榮
会議録に記録された「宇田國榮」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 247 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 委員長
- 直近の発言日
- 1976/11/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 懲罰委員会42 件・42%
- 災害対策特別委員会23 件・23%
- 災害対策特別委員会災害対策の基本問題に関する小委員会19 件・19%
- 逓信委員会14 件・14%
- 本会議2 件・2%
※ 全 247 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第78回 衆議院 懲罰委員会 第4号
○宇田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 先ほどの本委員会の要求によりまして、本人紺野与次郎君が出席されております。本人紺野君に対する質疑の申し出がありますので、順次これを許します。 その前に、懲罰委員長としてちょっとごあいつ申し上げます。 懲罰委員会の権威を重んずるために、各員の言動を重んじ、懲罰委員が懲罰に該当するような言行は、細心の注意を払うようお願いを申し上げます。 田邊誠君。
第78回 衆議院 懲罰委員会 第4号
○宇田委員長 紺野君に申し上げます。要約した答弁をお願い申し上げます。
第78回 衆議院 懲罰委員会 第4号
○宇田委員長 速記を始めてください。 東中光雄君。
第78回 衆議院 懲罰委員会 第4号
○宇田委員長 継続の時間を言うただけです。
第78回 衆議院 懲罰委員会 第4号
○宇田委員長 続行。東中君。
第78回 衆議院 懲罰委員会 第4号
○宇田委員長 小沢貞孝君、席に着いて。
第78回 衆議院 懲罰委員会 第3号
○宇田委員長 これより会議を開きます。 議員紺野与次郎君懲罰事犯の件を議題といたします。 この際、本人紺野与次郎君から身上弁明をいたしたいとの申し出がありますので、これを許可いたします。紺野与次郎君。
第78回 衆議院 懲罰委員会 第3号
○宇田委員長 これにて紺野君の身上弁明は終わりました。 なお、ただいまの紺野君の弁明中不穏当と思われる発言がありましたならば、後刻速記録を取り調べの上、適当に処置いたしたいと思います。 午後二時に再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時休憩 ————◇————— 午後二時九分開議
第78回 衆議院 懲罰委員会 第3号
○宇田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 これより懲罰動議提出者に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山口鶴男君。
第78回 衆議院 懲罰委員会 第3号
○宇田委員長 不規則発言は禁止いたします。
第78回 衆議院 懲罰委員会 第3号
○宇田委員長 静粛に願います。
第78回 衆議院 懲罰委員会 第3号
○宇田委員長 次に、三塚博君。
第78回 衆議院 懲罰委員会 第3号
○宇田委員長 静粛に願います。
第78回 衆議院 懲罰委員会 第3号
○宇田委員長 静粛に願います。
第78回 衆議院 懲罰委員会 第3号
○宇田委員長 次回は、来る十一月二日、火曜日、午前十時より理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十三分散会
第78回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○宇田委員長 これより会議を開きます。 去る十五日、院議をもって付託されました議員紺野与次郎君懲罰事犯の件を議題といたします。 まず、渡部一郎君から懲罰動議提出の理由について説明を求めることにいたします。渡部一郎君。
第78回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○宇田委員長 これにて趣旨説明は終わりました。 ただいまの趣旨説明に対する質疑は後日に譲ることにいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十三分散会
第78回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○字田委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事五名が欠員となっております。この補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第78回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○字田委員長 御異議なしと認めます。 よって、委員長は、理事に 奧田 敬和君 木野 晴夫君 三塚 博君 田邊 誠君 東中 光雄君を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時四分散会
第77回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○宇田委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 まずもって各党の権威ある方々が万障お繰り合わせ多数御出席賜りましたことを厚く御礼申し上げます。 不肖私、去る一月二十三日の本会議におきまして、はからずも懲罰委員長に選任されましたことは、まことに光栄に存ずる次第でございます。 当委員会は、申し上げるまでもございませんが、議院の秩序維持と品位並びに規律を保持し、国会の権威を一層高からしめるために、その課せられた…