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国民の生活が第一参議院
総発言数
479
直近の所属会派
国民の生活が第一
直近の役職
直近の発言日
2011/04/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会77 件・77%
  • 経済産業委員会15 件・15%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会7 件・7%
  • 憲法審査会1 件・1%

※ 全 479 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

479 20 を表示
民主党・新緑風会2011/04/14

177参議院 経済産業委員会 第4号

○姫井由美子君 つまりは、保安院の方ではタイミングは適切ではなかったということを認めたということでしょうか。 また、そのタイミングの問題ではなくて、こういったタイミングがいい悪いではなくて、こういった発表の手順であるとか、事前に地元であるとか私たち国会議員であるとか、いきなり発表というそういったことに対する不安感、不信感、これを取り戻していただきたいと私はまずは思っております。 今回は内閣府の原子力安全委員会の方もいらっしゃっております…

民主党・新緑風会2011/04/14

177参議院 経済産業委員会 第4号

○姫井由美子君 大臣、いずれにしましても、今のままの状態では、この原発というものを進めていく上で国民のコンセンサスというものが私は取れるのかな、取れないんではないかと思います。しっかりそれぞれのチェック機能を働かせるように、またそれと連携をしているあるいはそれをしっかりと私たちに情報開示をする、しかも信用性のある正しい情報を開示するということに是非努めていただきたいと思っております。 そして、この三月三十日になってやっと発令したようなそ…

民主党・新緑風会2011/04/14

177参議院 経済産業委員会 第4号

○姫井由美子君 お知らせをすればいいということでしょうか、お互いの了解ではなくて、本部がお知らせをすればいいことでしょうか。

民主党・新緑風会2011/04/14

177参議院 経済産業委員会 第4号

○姫井由美子君 今のは契約にないことを新たにサービスを追加してきた場合ですけれども、契約にある場合、例えば二十四時間三百六十五日、年中無休でしましょうという契約がある場合、本部の方で一方的に定休日を設けなさいと、定休日を設けることによって不利益を被る、こういったことを一方的にお知らせだけで要求した場合はどうでしょうか。

民主党・新緑風会2011/04/14

177参議院 経済産業委員会 第4号

○姫井由美子君 本来であれば節電のことについて質問しようと思っておりましたけれども、今後、この夏に向けて節電を全ての家庭、大企業、そして中小企業はもとより、そういった全国に二十三万店舗あるフランチャイズ、そして四万五千店舗あるコンビニ等も全てが協力しないといけない。そういった中で、是非、海江田大臣にはリーダーシップを取っていただきまして具体的なやり方を示していただきたいと思っております。それぞれが個々にやるというのもあるんですけれども、…

民主党・新緑風会2011/02/16

177参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号

○姫井由美子君 失礼いたします、民主党の姫井由美子と申します。この度は、第二班、中米の調査団に入れていただきまして大変お世話になりました。 ハイチ支援について、伴野副大臣あるいは局長の方に、そして緒方理事長にも一問お伺いしたいことがございます。 この度ハイチには、最後まで努力をしましたが、諸事情によりまして入国することはできませんでしたが、当時コレラのミッションでハイチに入っておりました岡山に本部がありますAMDAの菅波代表にニューヨー…

民主党・新緑風会2011/02/16

177参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号

○姫井由美子君 ありがとうございました。

民主党・新緑風会2011/02/14

177参議院 決算委員会 第1号

○姫井由美子君 私は、民主党・新緑風会を代表しまして、ただいま議題となりました平成二十年度決算外二件に対し、その是認に賛成するとともに、内閣に対する警告を含む決議案に賛成する旨の討論を行います。 我が党が今回賛成に至った理由につきまして、まず申し述べたいと思います。 我が党は、従来から一貫して決算審査における警告等の具体的指摘の重要性を訴えてまいりました。決算の是認、否認にかかわらず警告等の決議を行うことを重視し、九〇年度決算においては…

民主党・新緑風会2010/10/18

176参議院 決算委員会 第1号

○姫井由美子君 民主党の姫井由美子です。 この度、決算委員会の理事を拝命いたしまして、初めての総括質問をさせていただきます。先輩方の御配慮に感謝するとともに、地元で応援してくださっている方々に心を込めて質問いたしたいと思います。 平成二十年度の決算は、自公政権によって編成、執行されたものですので、問題点を現政権にお尋ねするのはいささか奇妙ではありますけれども、税金の使い方をしっかり監視し、国民の皆様にきちんと報告するのが私たち国会議員の…

民主党・新緑風会2010/10/18

176参議院 決算委員会 第1号

○姫井由美子君 ありがとうございます。私も調査員として参加させていただいております。 今回は特別会計が対象です。これまで全くと言っていいほどその実態が明らかにされていない、国民に説明されてこなかったものであります。特別会計は各省庁の言わば都合の良いお財布とでもいうべきでしょうか。 そこで、蓮舫大臣に、これまでの事業仕分の成果、そして特に第三弾に懸ける思いと覚悟をお尋ねしたいと思います。

民主党・新緑風会2010/10/18

176参議院 決算委員会 第1号

○姫井由美子君 ありがとうございます。 すべて公開ということで国民の政治への関心を引き出したのが事業仕分がきっかけではなかったかと思います。蓮舫大臣には、国会議員という仕事に誇りと自信を持ち、私は、だからこそ国会という現場、国会議事堂という職場を愛着を持つということは大変大事だと思いますので、これからも頑張っていただきたいと思っております。 続いて、私は岡山で行政書士、司法書士をしてまいりました。先ほど申し上げました、菅総理がおっしゃっ…

民主党・新緑風会2010/10/18

176参議院 決算委員会 第1号

○姫井由美子君 次に、具体的な事項について伺いたいと思います。 法務局の事務権限の地方移管についてです。 法務局は、先ほど国の仕事として領土、通貨、外交防衛と言われました。通貨ではないですけれども、大切な財産というものを預かった仕事をしております。登記、供託、国籍、人権擁護等の事務、これらはいずれも国民の自由、財産等の権利関係や身分関係に密接した事務権限です。 私は、国が担うべきではないかと考えております。例えば登記は、不動産や法人を法…

民主党・新緑風会2010/10/18

176参議院 決算委員会 第1号

○姫井由美子君 法務副大臣。

民主党・新緑風会2010/10/18

176参議院 決算委員会 第1号

○姫井由美子君 委員長。

民主党・新緑風会2010/10/18

176参議院 決算委員会 第1号

○姫井由美子君 小川法務副大臣にお伺いします。

民主党・新緑風会2010/10/18

176参議院 決算委員会 第1号

○姫井由美子君 はい、済みません。ごめんなさい。

民主党・新緑風会2010/10/18

176参議院 決算委員会 第1号

○姫井由美子君 ありがとうございました。 そこで、同じ登記事務を扱う法務局の事務権限の地方への移管のことですけれども、ずばりどうお考えかを今度は担当大臣である片山大臣にお伺いいたします。 続きまして、今日は同僚の司法書士がたくさん傍聴に来ておりますので、踏まえてよろしくお願いいたします。

民主党・新緑風会2010/10/18

176参議院 決算委員会 第1号

○姫井由美子君 ありがとうございます。 例えば登記事項証明書や法人の印鑑証明書、こういったものは移管しても構わないんではないか、かえって便利になるんではないかと思いますけれども、事登記申請に関しましては、司法書士を含む士業は今までその登記申請を通じましていろんな意味でこの日本の国の基本的な財産あるいは権利というものを守ることを支えた、言わば根幹を支えてきたわけですから、一定の考え方もございますので、是非じっくりと相談をして取り組んでいた…

民主党・新緑風会2010/10/18

176参議院 決算委員会 第1号

○姫井由美子君 ありがとうございます。 何も、プライバシーの部分あるいは生情報ということで取扱いに注意しないといけないということは分かりますけれども、万が一にも冤罪を生まないためには、ある程度限られた条件の中でもプロセスの開示が必要なのではないかとは思います。 そして、その次に、独立性の意義についてもお伺いしたいと思いますが、この独立性につきましても是非、この検察審査会制度につきましては独立性が担保されているといいながら、こういった情報…

民主党・新緑風会2010/10/18

176参議院 決算委員会 第1号

○姫井由美子君 もう一度出したいと思いますけれども、三十五条において、先ほど言われましたように、検察官が出て意見を述べることができる、こういった意見を聴く中でやはりいろいろと考え方が変わってくるのではないか、そういったところまで本当に公正が担保されているかというところは、やはりどこまで行っても疑問が残るところではありますので、是非一度御検討いただきたいと思います。 もう一度このフリップの、皆様からいいますと右下に、この法律ができまして新…