奥野誠亮
会議録に記録された「奥野誠亮」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 13,704 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国土庁長官
- 直近の発言日
- 1985/08/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 労働・賃金3 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法調査会23 件・23%
- 憲法調査会政治の基本機構のあり方に関する調査小委員会15 件・15%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%
- 決算委員会10 件・10%
- 政治改革に関する調査特別委員会9 件・9%
- 本会議8 件・8%
※ 全 13,704 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○奥野(誠)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第102回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○奥野(誠)委員長代理 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。 本委員会におきましては、衆議院議員の定数是正問題について委員を派遣し、関係各方面の方々から御意見を伺い、調査を行ってまいりました。本日御出席いただきました参考人の皆様におかれましても、本問題について、忌憚のない御意見をお述べいただきますようお願いいたします。 次に、議事の順…
第102回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○奥野(誠)委員長代理 ありがとうございました。 次に、舘盛参考人にお願いいたします。
第102回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○奥野(誠)委員長代理 ありがとうございました。 次に、宮間参考人にお願いいたします。
第102回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○奥野(誠)委員長代理 ありがとうございました。 次に、森参考人にお願いいたします。
第102回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○奥野(誠)委員長代理 ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第102回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○奥野(誠)委員長代理 次に、質疑に入るのでありますが、質疑の申し出もないようでありますので、これにて参考人からの意見聴取は終わります。 この際、参考人に対し、一言ごあいさつを申し上げます。 参考人各位には、御多用中のところ、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。 午後零時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時三十分休憩…
第102回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○奥野(誠)委員長代理 中村巖君。
第102回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○奥野(誠)委員長代理 岡田正勝君。
第102回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○奥野(誠)委員長代理 野間友一君。
第102回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○奥野(誠)委員長代理 これにて内閣官房長官に対する質疑は終わりました。 質疑を続行いたします。坂本三十次君。
第102回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○奥野(誠)委員長代理 山花貞夫君。
第102回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○奥野(誠)委員長代理 中村巖君。
第102回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○奥野(誠)委員長代理 岡田正勝君。
第102回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○奥野(誠)委員長代理 野間友一君。
第102回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○奥野(誠)委員長代理 質疑は終了いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十四分散会 ————◇—————
第96回 衆議院 予算委員会 第22号
○奥野国務大臣 事務当局も私にそう答えてくれております。ぜひ再来年の国会には出せるように努力したいと思っております。」これは五十六年ですから、再来年の国会というと来年の国会になりますね。これには出せるように努力したいと思っておるということを言われておるわけです。 法務省の中では、民事局の五課長とそれから五課長から二課長に行った人と、これらが中心になり、法制審議会の中でこの国籍法の部会を設けて検討されておられるのはわかりますけれども、いま…
第95回 参議院 法務委員会 第4号
○国務大臣(奥野誠亮君) おっしゃいますように、外国人の国内滞在を明確にしてその安全を守っていくという趣旨もあろうと思っております。
第95回 参議院 法務委員会 第4号
○国務大臣(奥野誠亮君) 正規に国内に入ってきた外国人でありますから、その安全を守るにつきましてはやはり日本国に責任があると私は考えます。 同時にまた、他国の権力が拉致したといたしますならば、それはわが国の主権を侵したということになりますから、非常に重要な問題だと思います。
第95回 参議院 法務委員会 第4号
○国務大臣(奥野誠亮君) 金大中氏拉致事件につきましては、その後も捜査当局が事態の真正を解明すべく捜査を続けているという形になっておるわけでございます。他方、御承知のように、韓国との間では政治決着がつけられたわけでございますし、また、日本国内における金大中氏の行動については処罰の対象にしないというようなことも政治決着の内容に入っているのじゃないかと、こう考えておるわけでございます。私の所管することではございませんけれども、一応そういうこ…