P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
財務省主計局次長衆議院参議院
総発言数
84
直近の所属会派
直近の役職
財務省主計局次長
直近の発言日
2019/11/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 84 件の標本
  • 財政金融委員会20 件・24%
  • 財務金融委員会16 件・19%
  • 決算委員会11 件・13%
  • 国土交通委員会8 件・10%
  • 東日本大震災復興特別委員会8 件・10%
  • 予算委員会第三分科会5 件・6%

※ 全 84 件のうち直近 84 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

84 4 を表示
復興庁審議官2019/11/27

200参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号

○政府参考人(奥達雄君) お答えいたします。 政府といたしましては、津波で被災した地域における中心市街地のにぎわいを創出いたしますために、自治体が申請されましたまちなか再生計画を認定いたしまして、その中核となる商業施設の整備を津波・原子力災害被災地域雇用創出企業立地補助金、いわゆる立地補助金によりまして支援をいたしてきたところでございます。これまで十件の計画を認定いたしてきております。最近の事例を申し上げますと、釜石市の鵜住居地区におけ…

復興庁審議官2019/11/26

200衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号

○奥政府参考人 お答え申し上げます。 復興交付金事業につきましては、御指摘の松島町の事業も含めまして、進捗管理の徹底などを行いまして、復興・創生期間内の完了を目指すことといたしております。 その上で、仮に、やむを得ない事情によりまして復興期間内に完了しないという場合につきましては、地域の実情をきめ細かく把握をしつつ、被災地方公共団体の要望なども踏まえまして、基本方針の策定等の中で適切に検討してまいりたいと考えております。

復興庁審議官2019/11/26

200衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号

○奥政府参考人 お答え申し上げます。 訪日外国人宿泊数というものにつきまして、令和二年までに百五十万人泊とする目標を掲げまして、平成二十八年を東北観光復興元年と位置づけまして、取組を強化してきたところでございます。 具体的な施策といたしましては、東北の魅力の発信を強化すること、WiFiや多言語表示の整備の推進、キャッシュレス導入支援などの、訪日する外国人の方の旅行者を呼び込むための取組を種々支援しているところでございます。 昨年、平成三…

復興庁審議官2019/11/26

200衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号

○奥政府参考人 私からお答えさせていただきます。 グループ補助金の重点化についての御質問でございまして、この部分につきまして御答弁させていただきます。 グループ補助金の復興・創生期間後の扱いについてでございます。 委員も御指摘のとおり、復旧に必要な土地造成が復興・創生期間の最終年度に完成するなどといった事例、骨子案においても挙げさせていただいておりますけれども、私ども、最終的な年内の基本方針決定の中で検討を続けているところでございますけ…