奥田建
会議録に記録された「奥田建」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,206 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 国土交通副大臣
- 直近の発言日
- 2010/11/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産2 件
- 防衛1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会39 件・39%
- 東日本大震災復興特別委員会15 件・15%
- 予算委員会第八分科会15 件・15%
- 災害対策特別委員会14 件・14%
- 共生社会・地域活性化に関する調査会6 件・6%
- 行政監視委員会5 件・5%
※ 全 1,206 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第176回 衆議院 法務委員会 第7号
○奥田委員長 起立総員。よって、本動議のとおり決しました。 この際、ただいまの決議につきまして、法務大臣及び最高裁判所当局から発言を求められておりますので、順次これを許します。仙谷法務大臣。
第176回 衆議院 法務委員会 第7号
○奥田委員長 次に、戸倉最高裁判所事務総局総務局長。
第176回 衆議院 法務委員会 第7号
○奥田委員長 お諮りいたします。 ただいまの決議についての議長に対する報告及び関係当局への参考送付の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第176回 衆議院 法務委員会 第7号
○奥田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時七分散会
第176回 衆議院 本会議 第10号
○奥田建君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 両案は、一般の政府職員の給与改定に伴い、裁判官の報酬月額及び検察官の俸給月額の改定等を行おうとするものであります。 両案は、去る十一月十一日本委員会に付託され、十二日柳田法務大臣から提案理由の説明を聴取し、十六日質疑を行い、同日質疑を終局し、昨日採決の結果、いずれも賛成多数をもって原案のとおり可決すべきものと決しました。…
第176回 衆議院 法務委員会 第6号
○奥田委員長 これより会議を開きます。 冒頭、法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。柳田法務大臣。
第176回 衆議院 法務委員会 第6号
○奥田委員長 内閣提出、裁判官の報酬等に関する法律等の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律等の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 両案に対する質疑は、昨十六日に終局いたしております。 これより両案を一括して討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、内閣提出、裁判官の報酬等に関する法律等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めま…
第176回 衆議院 法務委員会 第6号
○奥田委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、内閣提出、検察官の俸給等に関する法律等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第176回 衆議院 法務委員会 第6号
○奥田委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第176回 衆議院 法務委員会 第6号
○奥田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第176回 衆議院 法務委員会 第6号
○奥田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時十三分散会
第176回 衆議院 法務委員会 第5号
○奥田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、裁判官の報酬等に関する法律等の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律等の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として法務省大臣官房長稲田伸夫君、法務省大臣官房司法法制部長後藤博君、法務省刑事局長西川克行君、法務省保護局長坂井文雄君、海上保安庁長官鈴木久泰君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じます…
第176回 衆議院 法務委員会 第5号
○奥田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第176回 衆議院 法務委員会 第5号
○奥田委員長 次に、お諮りいたします。 本日、最高裁判所事務総局戸倉総務局長、大谷人事局長、植村刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第176回 衆議院 法務委員会 第5号
○奥田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第176回 衆議院 法務委員会 第5号
○奥田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。熊谷貞俊君。
第176回 衆議院 法務委員会 第5号
○奥田委員長 これにて熊谷貞俊君の質疑を終わります。 次に、大口善徳君。
第176回 衆議院 法務委員会 第5号
○奥田委員長 次に、河井克行君。
第176回 衆議院 法務委員会 第5号
○奥田委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第176回 衆議院 法務委員会 第5号
○奥田委員長 速記を起こしてください。 柳田法務大臣。