奥田建
会議録に記録された「奥田建」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,206 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 国土交通副大臣
- 直近の発言日
- 2011/03/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産2 件
- 防衛1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会39 件・39%
- 東日本大震災復興特別委員会15 件・15%
- 予算委員会第八分科会15 件・15%
- 災害対策特別委員会14 件・14%
- 共生社会・地域活性化に関する調査会6 件・6%
- 行政監視委員会5 件・5%
※ 全 1,206 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 衆議院 法務委員会 第2号
○奥田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第177回 衆議院 法務委員会 第2号
○奥田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。平沢勝栄君。
第177回 衆議院 法務委員会 第2号
○奥田委員長 以上で平沢勝栄君の質疑は終了いたしました。 次に、稲田朋美君。
第177回 衆議院 法務委員会 第2号
○奥田委員長 以上で稲田朋美君の質疑を終了いたします。 次に、大口善徳君。
第177回 衆議院 法務委員会 第2号
○奥田委員長 以上で大口善徳君の質疑を終わります。 次に、城内実君。
第177回 衆議院 法務委員会 第2号
○奥田委員長 これにて城内実君の質疑を終わります。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第177回 衆議院 法務委員会 第2号
○奥田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。辻惠君。
第177回 衆議院 法務委員会 第2号
○奥田委員長 辻惠君の質疑を終了いたします。 次に、階猛君。
第177回 衆議院 法務委員会 第2号
○奥田委員長 これにて階猛君の質疑は終了いたしました。 次に、熊谷貞俊君。
第177回 衆議院 法務委員会 第2号
○奥田委員長 熊谷君、質疑時間が終了しておりますので、御協力ください。
第177回 衆議院 法務委員会 第2号
○奥田委員長 短い御答弁でお願いいたします。
第177回 衆議院 法務委員会 第2号
○奥田委員長 これにて熊谷貞俊君の質疑を終了いたします。 次に、井戸まさえ君。
第177回 衆議院 法務委員会 第2号
○奥田委員長 これにて本日の質疑は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時九分散会
第177回 衆議院 法務委員会 第1号
○奥田委員長 これより会議を開きます。 理事の辞任についてお諮りいたします。 理事京野公子君及び階猛君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 法務委員会 第1号
○奥田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が三名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 法務委員会 第1号
○奥田委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 橋本 清仁君 樋口 俊一君 牧野 聖修君 を指名いたします。 ————◇—————
第177回 衆議院 法務委員会 第1号
○奥田委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 裁判所の司法行政に関する事項 法務行政及び検察行政に関する事項 国内治安に関する事項 人権擁護に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 法務委員会 第1号
○奥田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第177回 衆議院 法務委員会 第1号
○奥田委員長 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、法務行政等の当面する諸問題について、法務大臣から説明を聴取いたします。江田法務大臣。
第177回 衆議院 法務委員会 第1号
○奥田委員長 以上で江田法務大臣の所信と説明の聴取を終了いたします。 なお、平成二十三年度法務省関係予算及び平成二十三年度裁判所関係予算につきましては、お手元に配付してあります関係資料をもって説明にかえさせていただきますので、御了承をお願いいたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十七分散会