奥田建
会議録に記録された「奥田建」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,206 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 国土交通副大臣
- 直近の発言日
- 2011/03/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産2 件
- 防衛1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会39 件・39%
- 東日本大震災復興特別委員会15 件・15%
- 予算委員会第八分科会15 件・15%
- 災害対策特別委員会14 件・14%
- 共生社会・地域活性化に関する調査会6 件・6%
- 行政監視委員会5 件・5%
※ 全 1,206 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 衆議院 法務委員会 第4号
○奥田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第177回 衆議院 法務委員会 第4号
○奥田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。辻惠君。
第177回 衆議院 法務委員会 第4号
○奥田委員長 以上で辻君の質疑は終了いたしました。 次に、階猛君。
第177回 衆議院 法務委員会 第4号
○奥田委員長 次に、山崎摩耶君。
第177回 衆議院 法務委員会 第4号
○奥田委員長 以上で山崎摩耶君の質疑を終了いたします。 次に、平沢勝栄君。
第177回 衆議院 法務委員会 第4号
○奥田委員長 以上で平沢勝栄君の質疑を終わります。 次に、柴山昌彦君。
第177回 衆議院 法務委員会 第4号
○奥田委員長 以上で柴山昌彦君の質疑を終了します。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時八分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議
第177回 衆議院 法務委員会 第4号
○奥田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。稲田朋美君。
第177回 衆議院 法務委員会 第4号
○奥田委員長 次に、大口善徳君。
第177回 衆議院 法務委員会 第4号
○奥田委員長 次に、城内実君。
第177回 衆議院 法務委員会 第4号
○奥田委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第177回 衆議院 法務委員会 第4号
○奥田委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第177回 衆議院 法務委員会 第4号
○奥田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 法務委員会 第4号
○奥田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第177回 衆議院 法務委員会 第4号
○奥田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十五分散会
第177回 衆議院 法務委員会 第3号
○奥田委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ちまして、委員会を代表して一言申し上げます。 このたびの東北地方太平洋沖地震とそれに伴う大津波による被害によりお亡くなりになられた方々とその御遺族に、心から哀悼の意を表します。 また、被災者の皆様に心からお見舞いを申し上げます。 これより、お亡くなりになられた方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと思います。 全員御起立をお願いいたします。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第177回 衆議院 法務委員会 第3号
○奥田委員長 黙祷を終わります。御着席願います。 ————◇—————
第177回 衆議院 法務委員会 第3号
○奥田委員長 内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。江田法務大臣。 ————————————— 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第177回 衆議院 法務委員会 第3号
○奥田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時三十二分散会
第177回 衆議院 法務委員会 第2号
○奥田委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として内閣法制局第一部長横畠裕介君、警察庁刑事局長金高雅仁君、法務省刑事局長西川克行君、外務省総合外交政策局長鶴岡公二君、外務省領事局長川田司君、国土交通省大臣官房審議官井上俊之君の出席を求め、説明を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 …